血管炎に該当するQ&A

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皮下点状出血について

person 30代/女性 - 解決済み

先日両足の点状出血のようなものの件で質問した者です。その後足の甲まで広がっため、皮膚科(専門医ではありません)を受診したところ、遠目に見ただけでアレルギーによる湿疹だろうとのことで抗ヒスタミン剤を飲みました。ですが、圧迫しても色が消えず少し不安があったために血液内科を受診しました。何によるものなのかは言われませんでしたが、血液検査と尿検査をしました。後日聞いた結果では血小板数、凝固、炎症は問題ないのことでした。尿は生理中のため血液反応だけ出ていました。 両足の皮疹は1週間ほどで薄くなっていきましたが、昨日歩くといくつかふくらはぎと甲に出ています。また、太腿に紫のミミズのような小さな血管が浮き出ておりその周りにも点々と出血のようなものがあります。 また、両足に皮疹が出始めた頃から下着が当たるわき周辺、背中も今までないくらい皮下出血しています。 わきの下が少しひどいためにもう一度受診しようと思うのですが、皮膚科専門医か前回受診した血液内科のどちらを受診するべきか迷っています。 また、血液内科で抗核抗体(ANA,homo,speckled)が40倍だったので、将来的に膠原病になる確率が人より少し高いかもとのことでした。 膠原病は診断が難しく、抗核抗体だけでは診断されないとここでも読みました。 この1年でめまい疲労感は毎日、胃液の逆流、口の乾き1ヶ月続くものが1回、目の乾き半月続くものが2回、手足のピリピリ感や痺れが時々あるために、今回の皮疹が膠原病によるものでは、などと少し考えが飛躍しています。 1.今回のわきの皮下出血をどこで診てもらうと良いか 2.いずれ膠原病専門のクリニックを受診してみるべきか 先生方の考えを教えて下さい。 血液内科の医師にもめまいやしびれは伝えましたが、誰でも手を使うとしびれたりする、とのことでしたので心配しすぎなのかもしれませんが。

2人の医師が回答

旦那が先月幽門温存膵頭十二指腸切除術を受けました。術後膵空腸と胆管空腸に縫合不全が発生しました。

person 50代/男性 -

10年近く前の健康診断で見つけた膵腫瘤が去年大きくなったかもと精密検査進められ、総合病院で検査したところ、神経内分泌腫瘍3センチ、NET-G2との診断受け、手術進められました。幽門温存膵頭十二指腸切除術を受け、今入院三週間目です。昨日先生から下記のこと言われました。 ・5月20日手術、術後膵管チューブからの膵液ドレジーナ不良、膵液瘻があり、ドレーン管理をしていた。30日にドレーン交換。 ・6月4日の採血炎症反応上昇、CT画像所見で膵空腸のドレジーナ良好で、仮性動脈瘤は指摘できなかったが、総肝動脈の閉鎖所見認めた。肝臓造影の不良域は認めたが、周囲血管からの肝血流が保たれているため、肝機能障害は認めなかった。 ・6月7日膵液瘻広がり、胆管空腸吻合部に膵液浸潤し、縫合不全による胆汁瘻認めた。膵管チューブを透視下に抜去を行った。 ・6月9日膵空腸吻合部後部ドレーンの位置を調整ドレジーナ治療継続中 今後は経口摂取の再開、経腸栄養を徐々に増量し、栄養状態の改善、縫合不全の治療を継続、目安2,3か月の入院。 ●質問 ・ドレーン2週間かけてかなりの頻度で調整しています。そのせいか本人は微熱または8度6分の熱続けています。おなかの痛みはなし。ドレーン管理していくしかないと言われましたが、他に方法ないでしょうか。ドレーンの位置は調整により必ず効果得られるのでしょうか。得られない場合、どんな対処法あるのでしょうか。 ・ドレーンは今詰まったりしていなく、一定量の液体が出ている状況です。中から出る量より排出量少なければ、中に液体が溜まっているとのことですよね、今の状況で、危険性はどれぐらいあるのでしょうか。いつ何か起きるかわからない状況でしょうか。命に係わるものでしょうか。 ・セカンドオピニオンを考えたほうがいいのでしょうか。

3人の医師が回答

顔の右頬が常時、若干痙攣しています。

person 60代/男性 - 解決済み

 右頬、右目中央から下へ3センチほどの1センチ四方が、常時、若干ゆっくりとヒクヒクしています。よく見ないと気が付かない程度ですが、気にすれば気になりますし、今後が心配です。  1週間ほど前からで、現状は生活上何も問題ありません。5年前と2年前には、右目周辺の痙攣(常時でなく随時)あり、1カ月から2か月ほどで治っていました。その際は左目も若干同症状がでました。頬は初めてで、右目を下へ下げると目尻も若干ヒクヒクします。脳のMRIは同症状時の2年ほど前に検査しており、動脈に大きな不備はないとの診断、顔面神経を次回詳細にMRIで検査した方が良いと言われており、今度そのように検査受ける予定です。次回MRIまでは、確診はできないものの、「チザニジン錠1mg」を服用することにしました。数日経過し、薬の効用は今のところありません。  1)対象箇所が少し腫れぼったい感じ(よく見るとわかる程度)で、炎症でしょうか? 虫歯の治療(麻酔は1.5カ月前)が関係することはありますか?血管が神経に触って筋肉を動かしているのが原因と思われますが、他に原因は考えられますか?  2)服用中の薬の効用は、いつぐらいからでてくるものでしょうか?量的に増やせるものでしょうか?他に適切な薬はありますか?  3)スポーツジムに通っていて、今は足のけが等で休んでいますが、再開するつもりです。その際、当薬が、筋肉の緊張に伴う、痛みや痙攣を和らげる効用、ということですが、ジム再開して問題はありませんか。  4)風呂は現状、前述の理由で、湯舟につかるのは、ほぼ1分ほどで3カ月程度となっておりつかっていませんでした。けがも治り、温熱作用で神経の過敏症が抑制されるなど風呂の効用は大切で治療にも有効なので、40度程度を10分程度入浴するつもりです。治療に際し、入浴及び他の生活についてご指導有ればお願いします。  以上

7人の医師が回答

【至急】誤嚥性肺炎90代男性患者の嚥下機能回復可能性について

person 70代以上/男性 -

誤嚥性肺炎患者について、嚥下検査の結果、今後自力で食事をすることが難しいと判断され、看取る方向を提示されている。胃ろうは行わない方針であるため、リハビリ等によって嚥下機能を回復させられる可能性がないか確認したい また、リハビリを実施する場合には意識レベルの回復が必要であると考えており、後述の経過を参考に今後の意識レベル回復の見込みについての見解も伺いたい 現状:91歳男性。誤嚥性肺炎により1ヶ月半入院中。毎分6リットル酸素吸入していた重篤状態から、炎症は残っているが酸素吸入なしで自力呼吸が出来る状態まで肺は回復してきている。しかし、嚥下検査では少量の水でもむせ返ってしまい、今後自力で食事を嚥下できるようになるのは難しいと判断された 経鼻経管栄養により何とか命を保っている状態のため、リハビリによる嚥下機能の回復も難しい医師判断。意識レベルも低く、こちらの呼びかけに対して目を開けて反応はするが、言葉を発することが難しい。これらの状況により、現在行っている経鼻経管栄養を止め、看取る方針が提示された ※8/4に提示方針を受けて再度医師と相談予定 補足:医師について 主治医は内科循環器が専門。嚥下検査は主治医ではなく口腔系の医師が実施。いずれも専門医かの情報なし 経過: 6/19:誤嚥性肺炎で入院 6/23:一度は回復に向かったが、嘔吐し吐瀉物の一部が肺に入った。その影響で血圧が60まで下がり、非常に危険な状態になった 6/24~7/3:酸素吸入と抗生物質の投与により、病状は徐々に安定 7/4:抗生物質のみでは炎症が治まらなかったため、ステロイドの投与を開始。 7/7:毎分6リットルの酸素吸入が続き、血液検査の値も良くない状況が続く。しかし意識レベルは高まり、少ししゃべったり、手を動かしたり、テレビを見たりするようになった 7/10:酸素吸入量は毎分5リットルに微減。上述のような、意識レベルが高い状態が続いていた 7/12前後:細菌による炎症は治まっていたため、抗生物質の投与を終了した。ステロイドも1週間投与したので終了した。これにより積極的な治療は終了 7/16:点滴により栄養摂取していたが、点滴が出来る血管が減ってきたため、経鼻経管栄養に切り替えた 7/18:意識レベルが低下し、面会時目を開かなかった 7/23:面会時目を開いてこちらを見たが、喋ることはできなかった 7/24:酸素吸入量を0まで下げることができたが意識レベルは低く、目は開けるが喋ることができない 7/29:嚥下検査を実施。少量の水でもむせ返るため、今後の回復は難しいと判断された 7/10  医師との面談 ここ数日間で手を動かしたり、少ししゃべったり、テレビを見たりするようになった。しかし、酸素吸入量は毎分5リットルから下げられていない。この値を下げられるかどうかが回復の物差しになる肺の気質化が進んでいることが酸素吸入量を下げられない大きな原因。肺に水が溜まっていることも問題。点滴で最低限の栄養のみを摂取するようになってから、すでに2週間経過しているので、体の衰弱はかなりある。今後回復する可能性があるか判断が難しい状態。抗生物質はもうやめる予定。細菌由来の炎症はすでにほとんどないため。ステロイドもすでに1週間投与したのでやめる予定。これ以上投与しても効果が薄く、むしろマイナスの効果があるため。積極的な治療はもうすぐ終了し、その後は経過観察をする。治療の効果が現れるのに2週間ほどタイムラグがあるので、7月末くらいまで経過観察をしたい

3人の医師が回答

開放骨折3bで皮弁手術をするも定着不良で切断の道を選んだのですが…

person 20代/男性 -

28歳の弟の事です。 2月末にトラクターの刃の回転部に左足を巻き込み ステージ3bの開放骨折をしました。(腓骨・脛骨) 挫滅は酷いが大きな血管、神経損傷がなかったのが不幸中の幸いと言われ 緊急手術では親指の腱縫合、創外固定、ピンニング。デブリードマン。 その後もデブリを積極的に行ってもらい 1週間後に髄内釘と遊離皮弁手術(右太腿)を行いました。 移植手術後は40度近く熱が出ましたが3月中旬頃に平熱に戻り 抗生物質を数日やめ、高酸素治療開始。 その後、MRSA菌が検出されCRPは2~3の小康状態が続き(現在は1前後) 髄内釘を抜くか抜かないかで整形と形成で意見が分かれているとの事で 3月末に患部を開けてみて決めようかという事になると 腱が一部腐敗した所見があった為 やはり髄内釘は抜いて直接薬を流す事になりそうだとの説明。 その手術は4月中頃に行われる予定との事で 形成、整形主治医が3月末で異動。 4月上旬に個室へ移動、4月中旬に家族呼びだしがあり、最近の状態を説明。 脛に移植した皮弁が一部定着できておらず 腱と骨が見えていて開放創からも浸出液が出ている。 炎症反応も術後からずっとくすぶっている状態。 髄内釘を抜いて薬を流す事もできない状態かと。 なので今後の治療は転院して骨と腱を切除し骨延長手術。 もしくは膝下での切断かの2択と言われました。 早期社会復帰を本人が希望しているので 5/6に切断の決断を主治医に伝えると膝下で恐らくいけるとは思うが 培養検査で菌も検出されたらしく 皮弁や皮膚の状態(今週血流の検査も行うそうです)と 髄内釘に菌がうつっていたら膝上になるかもと言われたそうなのですが そもそもなぜ3月末から今まで髄内釘を抜いてくれなかったのか さらに疑問が残るのですが…どういった理由が考えられますか?

5人の医師が回答

子宮頸がんの治療方針について

person 40代/女性 - 解決済み

5月17日に円錐切除術実施。6月5日に病理検査の結果、取りきれずに子宮頸がん1A1期との診断。 脈管侵襲は無し。 早急に子宮全摘出術を受ける方針を立て、7月1日に手術の予定。 6月10日CT、20日MRI実施。 21日にCTの検査結果を聞いたところ、子宮両サイドの動脈血管付近に、10ミリ以下のリンパの腫れを認めたとの事。 リンパ節転移を否定できないと記載あり。 主治医によると、予定通り手術になると思うがカンファレンスにて全員の意見を聞いた上で、28日にもう一度診察に来てくださいとの事。 万が一リンパ転移している場合は、3C1期となり、手術ができなくなる可能性も少しはある。開腹による広汎子宮全摘出術になる可能性も無くは無いとの事。 (質問) 1、今回造影CTに映った10ミリ以下の両側リンパ節腫大は、円錐切除術の影響で起こりうる単なる炎症の可能性が高いのか? 2、脈管侵襲が無くてもリンパ節転移を起こす事は珍しく無いのか? 3、このリンパ節の腫れは、骨盤リンパ節?傍大動脈リンパ節?、どちらでしょう? 4、リンパ節転移であるということを、手術前に確定診断できるのか? 5、もし確定診断できるのであれば、どのような方法があるのか? 6、もし確定診断ができないのであれば、手術を実施した上で、リンパ節の生検を行い、ステージを確定させる方法をとるのか? 7、リンパ節郭清術を受け摘出した後に、実は転移していないとならないのか? 8、もし、術前にリンパ節転移では無いとの確定診断が出せるのであれば、単純子宮全摘出術を選択すべきでしょうか? それとも、先々の転移リスクを考慮して、リンパ節郭清を行うべきでしょうか? 9、リンパ節郭清術を受けると決断した場合、骨盤リンパ節のみにすべきか?、傍大動脈リンパ節まで摘出すべきか?

1人の医師が回答

ASC-Hで子宮全摘出手術

person 40代/女性 - 解決済み

いつもお世話になります。14年前にHPV陰性でしたが当時クラス3aで3ケ月に一度ずつ組織診をしました。その痛みに耐えれず、毎回泣き、医師に相談して痛すぎるし出血は酷いし円錐切除をお願いし、医師は円錐切除しなくても良いとの判断でしたが血管の上を切られて夜中に凄い出血で麻酔なしで数回ぬったりと、とにかく組織診は嫌で全身麻酔で一度目の円錐切除実施。その後当時の夫と離婚し、二年後に再婚。今から四年前に第3子を帝王切開し、その半年後の三年半前に子宮膣部がASC-HになりHPV陽性ハイリスク型で組織診なしで二度目の円錐切除実施。結果は中等度異形成。断端面陰性。その後はずっと正常。しかし今年1月に子宮けい管がASC-USに。この病院は膣部とけい管を分けて調べてくれます。3ケ月毎の経過観察中でした。11月頭に細胞診をし、30日に郵送で結果が届き見るとけい管がASC-Hに。しかも、膣部とけい管が違うだけで三年半前と細胞所見が全く同じで、「炎症性背景にN/C比大、核濃染した小型細胞を少数認めます。HSILの可能性を否定できません」Atypical squamous cells cannot exclude HSIL(ASC-H)と書かれており、これも全く三年半前と同じコメントです。医師は4月に子宮体癌検査をし異常がなかったし、子宮摘出するか卵巣も内膜症あるしいっしょに取るかどうするか言われました。今回の細胞診の四日前にボディソープが膣内に入り、ヒリヒリしていて近くの病院で膣錠をいれて貰っています。細胞診の日もまだ赤くなってました。この病院は内視鏡専門で上手いと評判です。ただコルポや組織診はしていないとの事です。これで年明けに細胞診だけで手術になるのですが違う病院でせめて組織診だけでもやって貰った方が良いですか?この病院で手術するのは賛成ですが血液検査CA125やCA19-9は異常ないです。

6人の医師が回答

受診すべき診療科、疑うべき病名改善点等、ご指導依頼

person 60代/男性 -

◆下記の件診察◆何科が良いか◆病気は何が疑われるか◆改善点等 ご指導お願い致します ◆6週前から微熱。咳はなく健康人に比し鼻水が多い ◆ここ数年凄い汗かきに ◆微熱後数日来右脚の脹脛から腿の裏、臀部へ筋肉痛の様な痛みが広がり痛みが徐々に増す、ここ数日気になる、症状右半身のみ ◆稀に右手足が痺れる、手足が冷たい感覚有 ◆当初発熱前、歯が1本ぐらぐらで腫れた為抜いた ◆自身で血栓、新型コロナ等疑い11/8頃(発熱3週後程)に内科受診、血液検査し血栓の兆候無いが血管が80歳と医師に言われる ◆念の為pcr検査キットにて結果は先週末陰性 ◆診察時血圧は上が170下が108。この機に初めて降圧剤を飲み始め ◆1日タバコ20本、飲酒日本酒3〜5合程 ◆ここ10日程急に酒に弱くなり1合程早飲みすると貧血の如く座ってられず横になり回復迄1時間以上要す様になる ◆座位に戻ると光景が明るすぎ、コントラスト明るさが高すぎる写真を見る如く瞳孔が調整されないのか昨日初めて目の奥に痛みを感じ5分程は開けていられない程 ◆薬は降圧剤、血流改善、下熱・抗炎症剤、抹消神経障害の薬を処方、肝臓や飲み過ぎ改善サプリ等毎日服用 ◆仕事が数ヶ月前からリモート中心となり不眠症気味、生活不規則、食欲無、偏食無。栄養には配慮してた ◆会社の検診で高脂血、肝機能を指摘されていた ◆先日の受診内科で腎機能も少し弱いとも言われる ◆昨秋良性大腸ポリープ見つかり摘出 ◆学生時代は人並以上にスポーツに打込、30迄本格登山、今は運動一切しない、現在体動かすことは2〜3キロの散歩程度 ◆今迄、内科受診は昨年の大腸摘出まで数十年受診の必要を感じず風邪をひいても薬は飲まず自然治癒に任せて来れた。ここ20年は飲酒飲み過ぎを自負しつつ改善せず、ここ5年高血圧を指摘されていた 宜しくお願い致します

2人の医師が回答

お腹(身体左半身)の拍動、ドクドクが止まりません

person 50代/女性 - 解決済み

ドクドク症状が出るまでの経緯です。月経順調の人生でここ1年で月経量が不安定に。2019年からは婦人科で癌検診、筋腫のチェックと血液検査。血圧問題なし。コロナ禍で夫が毎日在宅勤務。昨年後半から重度のストレス(普段食べない甘物の過食)。今年4月の血液検査では悪玉コレステロール値や中性脂肪が上がり1ヶ月半前から心改め食事改善に努めています。4月に二度月経があり二度目は大量出血。婦人科で処方の止血剤と炎症止めの薬を飲んだところ喉から胃のあたりに違和感。薬は止血した4〜5日で中止。胃腸科では薬の副作用かもしれないと胃薬を2週間分処方。すると今度はその胃薬を飲んだ翌日から胃の辺りに強い脈を感じるように。ドクドクは特に就寝時に強く感じられ横になるとマットレスからドクドクが伝わり全身が揺れるような感覚、眠れず焦るので血圧の上昇感、1度は救急車を呼ぼうかと思うほどの日がありました。その強い拍動は一時的ではなく強弱はあるものの現在も一日中です。強い拍動で5月初旬に循環器を受診。心電図と心エコーをし脈拍も含め全く問題なし。ただいつもドクドクしているので血圧は高めに。循環器の先生に2年分の婦人科での血液検査を見て頂いたところ婦人科では正常値内だから大丈夫と言われていたのに結構な貧血ですよと指摘され鉄剤を飲んで現在1ヶ月になります。更年期と貧血、胃薬の副作用(1種類に副作用として心悸亢進があった)などいくつかの原因はあると思うと診断され通院中です。最近ドクドクがみぞおちからお臍の左側に移行していて首、耳の拍動、左足や足裏拍動も感じてたまにピリピリ感もあり不安です。こちらのサイトで同じ様な症状の方がおられお答えになっていた先生が自律神経疲弊~血管運動調節障害~心臓知覚過敏、いわゆる心悸亢進の印象と書かれていました。やはりそんな感じで捉えて良いのか、漢方を試すのも良いでしょうか?

1人の医師が回答

胃カメラの前処置のキシロカイン(局所麻酔薬)について、お尋ね

person 50代/男性 - 解決済み

明日朝から人間ドックを受診します。ただ、前日になって心配事がありますので、ご教授をお願いいたします。 経鼻内視鏡検査を受けるにあたり、同意書があります。その内、局所麻酔薬により、ショック、血圧低下、不整脈、血管の炎症などが書かれてあります。 私の現在の体調ですが、(1)OPLLの後方固定術を行って3ヶ月経過。痺れ、フラつき、ありも日常生活中(2)原因は不明(自律神経調節機能によるものかは不明)突発的な上室性不整脈(頻脈)のask docter先生方のご見解、目眩(物が二重に見える)(3)重度睡眠時無呼吸症候群でCPAPを準備も合わず、ほぼ未使用 以上です。 (1)OPLLの手術では、前処置として抗菌剤投薬を行いましたが、薬剤不明ながら痒みが投薬後すぐにあり、薬剤を変更しました。(2)apple watchでは、勤務時間中、ほぼ心拍数85〜95を測定。帰宅後70〜80.但し、室内を移動するだけで、95〜105。術後、勤務先と自宅間の歩数で往復300歩と近距離で、活動不足かもしれません。(3)(4)は上述のとおり。体調が決して良いわけではなく、同意書にある局所麻酔によるアレルギーや影響からの起こりうる症状が現在、すでに起きていることに、不安を感じます。検査を回避すべくか、懸念すべき症状のあるなし、などご教授を頂きたくお願いをいたします。毎日測定の血圧は、概ね105〜120/75〜85.血中酸素濃度は、睡眠時は88〜94.起床後は、95〜98,経鼻内視鏡検査は、8年前に大腸(全腸)内視鏡検査実施、脳MRI検査は4年前、脳CT検査は昨年12月、甲状腺エコー検査は、一昨年12月、心エコーは、昨年12月に実施し、異常ありません。通常血液検査は、OPLL手術後にCRP数値以外は、異常値なし です。消化器、整形外科、循環器科の先生方からのご見解もいただけますと有り難いです。お願いします。

7人の医師が回答

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