検査待ち不安に該当するQ&A

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腰椎椎間板ヘルニア3回目の手術

person 40代/男性 - 解決済み

20年前、腰痛と右臀部から下肢にかけての痛みを発症し歩行が出来なくなりました、投薬・物療等効果なく、MRI検査の結果、L4・L5間、L5・S1間のヘルニアと診断され、痛みの状況からL5・S1間が責任高位であろうということでラブ法にて摘出し、症状は改善し歩行も可能となりました。 10年後、再び腰から右臀部・下肢の痛みで歩行困難となり、投薬・物療等の効果なく、1回目とは別の病院でMRI検査の結果、L4・L5間、L5・S1間(再発)のヘルニアと診断され、今回も責任高位はL5・S1間との判断で2回目のラブ法にて摘出し、歩行が可能になりました。 昨年の12月頃からまた腰と右の臀部・下肢に痛みを生じ歩行困難となり、2回目の手術を受けた病院で1月24日MRI検査の結果、新たにL2・L3間のヘルニアが発覚しました。保存療法効果なく症状も悪化しているので、3回目の手術となり、痛みの部位、画像の状況からL2・L3間のヘルニアが責任高位との判断で摘出手術を受けることになり順番待ちで休職の上自宅待機しています。 現在、トラムセットとロキソニンを服用していますが、ほとんど効果なく、ブロック注射も数回行いましたが効果がありません。日々症状が悪化しコルセット装用しても痛みで屋内歩行もままならない状況で、ここ数日右側大腿前内側部感覚障害と痺れ感があります。排尿排便には問題ありません。手術のための入院まであと12日ほどあるのですが、自宅での生活が限界に来ています。痛みの部位も両側に変化し今朝起床時には左大腿外側に電撃様の痛みが走り左下肢全体に一瞬熱感を感じました。なんだか手術を受けても改善しないような気になり不安です。 コロナ禍で難しいたとは思いますが病院に連絡して早めに入院させてもらった方が良いのでしょうか? 長文すみません。このような患者の診察の経験がある先生方、ご助言をお願い致します。

5人の医師が回答

80歳の母の卵巣がんの開腹手術の必要性

person 70代以上/女性 -

80歳の母が卵巣がんの疑いありということで,開腹手術を予定されました。胃腸の定期健診時に腫瘍マーカーの数値の上昇,内診で卵巣肥大がみられ,婦人科を紹介され,現在婦人科での詳しい検査結果待ちです。腫瘍マーカーは CEA 7.4(3月) 8.6(5月) 11.7(7月) CA19-9 17(3月) 42.3(5月) 48.3(7月) 白血球 53(5月) 33(7月) 右卵巣8~10cm 1か月ほど前から腰痛あり 婦人科では,エコーと内診をして,悪性の可能性が高く,破裂すると大変なので,早急に開腹手術をした方がよいとのことで,詳細な検査結果まちではありますが,1か月後の手術の仮予約をしました。 現在婦人科での血液検査,MRIの結果と,その説明待ちです。 卵巣癌は早期発見が難しく,そのため5年生存率が低いと聞いています。 ・予想されるステージはどの程度でしょうか ・80歳ですが,開腹手術は必要でしょうか。高齢なため,その後の生活が心配です。 ・一般的な入院期間はどれくらいでしょうか。 ・卵巣癌の手術は一般的には簡単な手術でしょうか。地方の病院で近所に他の病院の選択肢がなく,そこにお任せしても大丈夫な程度の簡単なものなのかを知りたいです。 ・万が一の時のことを考えて,電車で1時間半の大きな病院(以前母が難しい手術を受けたことがあり信頼しています)で,検査やり直し,手術の順番待ちをするか,迷っています。近くの病院は,婦人科系の開腹手術を年間100件程度,腹腔鏡を40件程度しています。 早期手術が重要なのか,高齢のため,少し待ってでも信頼のおける大きな病院でお願いする方がよいのかが一番心配なところです。

1人の医師が回答

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