病気や症状に該当するQ&A

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子宮全摘後のホルモン補充療法について

person 30代/女性 - 解決済み

33歳で広汎子宮全摘をし、その後TC療法6クールをしました。卵巣もとったため、術後すぐにホルモン補充療法を始めています。 その時から今も変わらずエストラーナテープ0.72mgを処方されていて2日に1枚張り替えています。処方されてるのはエストラーナテープ一枚のみです。 先生には、卵巣もとるとホルモンが出なくなるのでとった年齢が若いほど落差で更年期症状が激しく出やすいとは言われてました。 抗がん剤直後は副作用のダメージなのか?1.2年ほど疲れやすさやめまいなどしましたが、抗がん剤の影響だろうと考えていました。 約3年半ほど経ち今、体に色々出ている症状について悩んでいます。現在37歳ですが、具体的には、立ちくらみで具合悪くなるため長く立っていられないことがしばしばあります。週2ぐらいのペースで(夏や季節の変わり目など特に。定期検診で血液検査してますが貧血などもなくどの項目も平均より著しく低いものはありません) 半年ほど不眠が続いた時期もあったり、 1番最近困っているのがケガのしやすさと治りにくさです。 ちょっとぶつかっただけで捻挫になりシップが必要なぐらいになり、それが何ヶ月も治らなくなってしまい。 長引くので度整形外科に行きましたが骨折もなくただの捻挫と言われます。 手術前はどこかにぶつけても青あざができ気にならないぐらいの多少の痛みが数日ぐらいで気にせずとも自然に治っていましたが。 今は軽い衝撃でもなかなかの痛みの怪我につながり何よりそれがずっと治らないこと。。半年以上経っても治りません。 最近では食材を買いに荷物もたやすく持てないぐらいになり支障が出ています。3キロほどの大して重くない袋でさえ持って10分ほど歩くだけで手首が傷んでしまいそれが治らずずっと続いています。 整骨院に行っても整形外科に行っても、その年齢の若さでこんなに長引いてケガしやすい患者さんは珍しいと言われます。お年寄りみたいだねと。 自分でも情けないぐらいですしほんとに辛いです。 年齢が上がっているとはいえいくらなんでも30代でそんなに貧弱な体になるのもおかしいと思い、最近になってもしかしてホルモンの影響か?足りてないのかな?と思うようになりました。 もちろん筋肉を落とさないため痛みのないところは筋トレを少しずつ頑張っています。 母が60代に入り体に出てきた支障とほぼ同じことを自分が今なっていて、もしかして更年期障害なのかな?と思いました。 そこで質問なんですが、 33歳で卵巣をとって、エストラーナテープ0.72mg1枚というのは一般的にされる処方量で決して少なくないのでしょうか? 来月定期検診で癌の経過観察で病院に行くのでその際主治医に相談してみようとは思ってるのですが。(以前先生に会った際、前よりケガが増えたと話した際に気のせいと言われて流されてしまったのですがもう一度話してみようかと) もしできるなら何かホルモン補充療法や薬など追加できるものなのか?今の処方はまだ足せるぐらいの量なのか。 もしくは、ホルモンの薬をむやみに増やすと副作用や将来的な病気のきっかけにもなるリスクも高くなるようであれば市販の更年期用のサプリメントを飲んで調子が良くなるようならそうした方が体に負担なくいいのか。 ネットでは、更年期障害に漢方もあるそうですが、当帰芍薬散など、飲んでホルモンが増えるのとは違う気がするのですがそれも効果あるものなのでしょうか? 教えて頂けると幸いです。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

原因不明の不調が治りません

person 30代/女性 -

30代娘につき、前回ご相談と重なりますが、もう一度、新しい内容も含めて、ご相談させていただきます。 9月末に、手が痺れて家事や仕事ができないと言って、脳外科を受診し、末梢神経障害と言われ、「血行を良くする薬」というのを処方され、以来、定期通院と処方薬の服用を続けています。 手の痺れの次にはすぐに、足が動かない、車の運転もできない、となって、家事は娘の夫まかせとなり、仕事もしばらくの休職後に退職しました。家事は娘の夫がやってくれています。 家が近いので私もサポートできるところはしています。 脳外科では、そこで調べられる範囲では原因がわからないということで、心療内科を勧められましたが、本人が拒絶し、遠方の神経専門病院を紹介されて、そこの詳細検査でも先日、特に問題はない、という結果が出ています。 ところで最近TVのドクター番組で、PPPDという病名を知り、思い当たることがありました。東日本大震災のとき、遠方の当地では、複雑に伝わったのであろう振動で、私たちは、海の上で大きな船で揺られているような、普通の地震とは異質な揺れを感じました。 娘はそのとき、勤務していた会社で仕事中で、3階建て建物の、何階にいたかわかりませんが、かなりの揺れを感じたようです。(当地は日頃、地震自体が大変に少ない土地です。) その後娘は、揺れていないのに自分だけ揺れを感じると言って、耳鼻科に行き、メニエールの検査をして、違うとなり、精神系の薬を出されました。 しばらくそれを服用し、治まった様子で、その後、再受診はありませんでした。 先日のTVで合点したというのは、このときの娘の「揺れていないのに揺れを感じる」のが、PPPDというものだったのではないかということです。 それと今回の娘の症状との関連ですが、娘は2年ほど前に、車の運転中に、自分は止っていたところに、追突をされ、そのときは子供を乗せていたこともあって、早く家に帰りたい方が先で、なんでもないというようなことで、帰宅したようです。 ただ、帰宅直後から、手の痺れが出てきて、しばらく病院に通いました。 ひどいものではなかったようですが、その後、追突当事者や保険担当者との話し合いがうまくいかず、十分な扱いをしてもらえなかったという不満が残ったようです。 今回の手の痺れについても、娘は医師に、そのときの事故が原因ではないのかと聞いたようですが、わからない、という返答だったそうです。 実際、手や足の不調について、専門病院含め、検査上の異常は出ていません。 娘は、20代の頃から、過呼吸も何度か起こしています。 私が対応したこともあれば、自分で救急車を呼び、病院で何もしてくれなかった、と不満をつのらせていたこともあります。 PPPDという病気?の説明を聞いて、東日本大震災のときのことを含め、娘にはそういう、不安から、ない症状を自分で作りだしてしまうような傾向があるのかもしれないと思っています。 このときの説明によれば、PPPDに関しては、精神科で安定剤等の処方と、認知行動療法とやらを受けるのがいいそうです。 今回、手の痺れを言い出したときには、娘にいろいろとストレスが重なっていたことはたしかです。 もう3か月目に入り、私としては、精神科しかないんだろうと思っていますが、娘をどう説得するかということと、こういうことに詳しい医師をどうやって見つけたらいいかということで、考えが止まってしまいます。 長くなりましたがよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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