脇腹から背中の痛みに該当するQ&A

検索結果:5,545 件

主に腹痛があり、病名がわからず悩んでいます。膵炎・機能性胃腸症・過敏性腸症候群でしょうか?

person 40代/男性 - 解決済み

主な症状(時系列) ・右わき腹、振り向くなどすると、筋肉痛のように痛みようになった。 ・2か月前。お酒を飲むと腹痛(おへそ周り)。夜中から半日程度続く。 ・その以後お酒をやめる。 ・翌日、油こい食事をして、下痢。 ・以後、脂質・量制限の食事に切り替える。(2か月で60キロ→54キロ) ・お酒を飲まなくても、腹痛が夜中から朝方に起こる。(主におへそ周り)3日に一回くらい(半日程度持続) ・背中がたまに少し痛む。(特にデスクワークなど前かがみになる姿勢が多いと) ・10日程前に、鳩尾辺りが圧迫されるような状態が1時間くらいあった。 ・今朝6時くらいに、鳩尾に一瞬痛みがあり起きた。(鳩尾を殴られた夢をみて) ※食欲有り・吐き気・胸焼けなどは無し。 ※便は、2か月前の下痢以後、食事を切り替えでからは通常。以前は2日に一回くらいでしたが、今は3、4日に一回。 ■検査 血液検査・CT・MR検査・超音波EUS・大腸カメラ。異常なし。 かかりつけの病院の先生は、膵臓学会の指定医の方ですが、その方がその画像を見ても、早期慢性膵炎ではないと言われましたが、症状からすると膵炎ではないかと自分では考えてしまいます。(10年以上の多飲酒歴あり・アルコール1日100g程度)(食生活は悪くないと思っています)

3人の医師が回答

脊柱管狭窄症は手術が一番でしょうか?

person 70代以上/女性 - 解決済み

母親が腰から足にかけての強い痛みがここ数年続いており、かかりつけの病院で紹介状を書いてもらい、専門の整形外科の先生に診ていただきました。 予約がいっぱいの先生で診ていただくのも3か月ほど待ちました。 病名は腰部脊柱管狭窄症またはすべり症で固定手術を行えば早くやればよかったと思うほどすぐに効果が期待できてもう杖なんていらない生活が送れるとのことでした。 保存療法や手術不要論の整体師さんはどうなのか聞いたら多少は改善するかもしれないが、あくまでも気休めで根本的に直すには手術しかないとのことでした。 さらに以前は背中を開腹手術をしていたので多少の出血や合併症のリスクもあり固定だと入院期間も1か月近くと長かったが、最近ではXLIFと言う術式でわき腹からアプローチするので出血もほとんどしないし、神経には直接触れないので合併症のリスクもゼロとは言い切れないけれど、0.0なんパーセントの世界で入院期間も10日前後で短くなったと説明を受けました。 それでも手術と言うとやはり不安ですねと話したら、それは手術内容にかかわらず、どの患者さんの家族でもあることだろうけれど、事前にたくさんの検査をして手術適応でなければ手術しない。 他にも不安があればそれを取り除いてから手術に臨みましょうと言われました。 それでもまだ踏み切れずにいるのですが、セカンドオピニオンとか考えずに手術を選択してもいいものでしょうか? 病院によっては手術こそ不要論みたいに書かれているところもあるので躊躇っています。 ちなみにネットで名前を検索しても有名な先生みたいでたくさんの記事が出てきました。

3人の医師が回答

78歳男性、双極性障害のうつ症状

person 70代以上/男性 -

15年前、定年退職時うつ病になる。その後双極性障害と診断される。薬の服用により安定していたが、2020年1月よりうつ状態が重篤化し、不眠と食欲不振になる。グアゼバムとレクサプロ1錠内服する。同4月から目の不調(見えずらい、まぶしい、しみる等)訴える。レクサプロ2錠に増やすがうつ治らず。ラツーダ、ビブレッソ、オランザピン等それぞれ服薬するがあまり改善見られず。副作用が出て服用を中止する。同11月頃より腹部の灼熱感訴える。目の不調はひどくなる。12月に8回電気けいれん療法を受け、灼熱感は取れるが目のヒリヒリする痛み、まぶしさはひどくなる。2021年2月頃から再び背中、脇腹、腹、体の灼熱感が出てきて6回電気けいれん療法をする。症状は改善せずむしろひどくなり苦しんでいる毎日。 現在は・リーマス100mg(朝、夕各1錠)・デエビゴ7.5mg(就寝前)・リフレックス15mg(夕1錠) 服用している。 薬を変えても電気療法をしても、改善している手応えがなく本人は苦しんでいるため、こういった事例に効果的な治療法が他にあれば教えていただきたいです。また参考までに、このように何を試しても改善しにくいケースはあるものなのか、それについても教えていただきたいです。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

抗がん剤治療を受けるしかないのでしょうか?

person 60代/男性 -

膵臓の病気について ・昨年の秋ごろ、人間ドックで膵臓の数値が悪く再検査要に。膵炎の疑いとのことで、カモスタットを服用、飲酒をやめ、食事も気をつけ数値回復。 ・今年はじめころ、背中の痛み起こるようになり、再度CT検査を受け膵癌の疑いありとなる。 ・その後、追加の内視鏡検査を受けると腫瘤はあるが、血管との接触なしのため癌の可能性が低くなり要観察に。 ・痛みで食べれないこともあり体重減少、次第にロキソニン等の一般的な痛み止めでは効かなくなり、4月大学病院を受診。 ・CT画像診断では、膵癌または自己免疫性膵炎とのこと。 ・血液検査では自己免疫性膵炎の所見なし。(グロブリン等陰性)腫瘍マーカー陰性。内視鏡検査にて生検するも癌細胞なし。 ・その段階では診断つかず、麻薬による痛みのコントロールが始まる。 ・PET検査受けるも異常なし。 ・再度内視鏡生検。前回より多く生検するも癌細胞なし。 ・再度CT検査。2月の画像と変わりなし。 ・確定診断できず、自己免疫性膵炎と仮定してGW明けステロイド治療開始。(ミニパルス500を3日投与、4日間休みを2クール) ・劇的な体調の回復はなかったが、痛み止めは麻薬をやめ、以前の半分量に減らしても以前のような激しい痛みは起こらず。腰骨の上付近の両脇腹の鈍痛は残る。 ・ステロイド投与が2クール終わり、経口による投与となる。 ・6月効果判定のためCT検査。結果はあまり変わらずで、少し大きくなっている感じもあるとのこと。胆管も少し腫れあり。PET、異常なし。少し腫瘍マーカーが上がっているが、胆管の腫れでも上がるとのこと。 現在はステロイドを減らしながら、痛み止め服用中。7月初めにMRI、生検を行い、改善なければ抗がん剤治療をと言われています。もし抗がん剤でも改善なければ、腫瘤は良性だったということになるとのことです。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)