MRIできないに該当するQ&A

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シャント可変式バルブについて

person 60代/女性 - 解決済み

くも膜下クリップ術後水頭症を発症し可変式シャントを使っていますが術後1〜8の可変を4でスタートしのちに3に可変していただき再度4にしていただく際、可変できず太ったせいで磁気が届かないと五苓散を服用しやっと4に可変できました。可変できたため可変が変わってしまっても戻せる為、本日一年半ぶりにMRIの検査ができました。異常なしでしたが可変がMRIの磁気により8になってしまい4に戻してもらう際また、可変ができずシャントが反対になっているから可変できないので8のまましばらく様子を見て下さいとのことでした。 8はシャントを使用していないとのことでこのまま大丈夫なのでしょうか。 前に担当医がいない時に別の医師に診ていただいた時に磁気が届かないのはシャントの向きが合っていないとの話があり担当医に確認した時はそんなことはないとの事でしたが本日は反対になっている可能性があり異常があれば再手術する事になると言われました。 シャントの可変式バルブは術後向きが変わることがあるのでしょうか。 都度話が変わるため信じて良いものなのか、もし術後バルブの向きは変わらないのであれば最初から向きを間違えたのか、再手術は問題なく実施した方が良いのかよろしくお願いします。

2人の医師が回答

左膝高原骨折 骨癒合 セカンドオピニオン

person 50代/女性 - 解決済み

1月14日に転倒をして左膝高原骨折と診断されました。 レントゲンでは骨折とはわからず、MRIで骨折と診断されました。 最初は近所の整形外科を受診しましたが、骨折と診断された時に総合病院へ紹介されました。 総合病院では、CT検査をしました。 レントゲンとMRIの結果は持参しました。 骨にズレが全くなかったので、手術やギプスはやらずに、完全免荷での自宅療養となりました。 総合病院を初診から1週間後に再度受診し、レントゲン検査をやり、骨にズレがない事を確認し、自宅療養を続ける事になったため、最初に受診した近所の整形外科に通院する事になりました。 完全免荷後、 2月7日 4分の1〜3分の1の荷重 2月14日 2分の1の荷重 超音波治療開始 2月21日 3分の2の荷重 2月28日 4分の3の荷重 片松葉杖 と、荷重していき、超音波治療もやるようになりました。 骨折から2カ月経過の 3月14日再度MRI検査をしました。 骨折線が見えている状態でした。 片松葉杖と超音波治療を継続し、 3ヶ月経過後の 4月15日再度MRI検査をしました。 前回よりは埋まってきているようでしたが、骨折線が確認出来る状態でした。 骨はズレていないそうです。 片松葉杖と超音波治療は継続し、 5月中旬には再度MRI検査の予定です。 通院している整形外科にはMRIがない為、別の病院に予約していただいて、行っています。 痛みはほとんどありません。 膝を曲げる事は出来ます。 ふくらはぎと太ももの裏側がくっつくほどに曲げると膝の一部が少し痛みます。 重い荷物(10kg〜20kg)を扱う事がある仕事の為、現在は休職しています。 上司にセカンドオピニオンを進められました。 セカンドオピニオンを受けた方がいいのか、どうか迷っています。 骨癒合の促進の治療方法などもあるのでしたら、教えていただきたいです。 糖尿病の持病があり、処方薬を飲んでいます。 (グリメピリド錠1mg、カナリア配合錠、ピオグリタゾン錠15mg、メトホルミン500mg) どうか、アドバイスお願いします。

4人の医師が回答

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