便秘 10日 に該当するQ&A

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狭心症検査の必要性

person 70代以上/女性 -

朝小さなパン一切れ食べ、一時間車に乗せて貰い、孫に会いに行きました。お買い物をして、甘酒を飲み、昼食に(お好み焼き、たこ焼き、ナスの挟み揚げを)美味しく頂き、立ち上がり、孫と遊ぼうとしたら、急に気持ちが悪くなり、ソファーに横になったら、あぶら汗をかき、意識が遠くなり、便意を催し、吐き、そのまま救急車で(何度も吐く)病院に行き、レントゲン、血液検査、など必用な検査をして頂きました。すべての数値の結果、何も悪い所がないし、疑われる病気もないと言う事でした。我慢していたはずの便も出てしまっていました。 二日後気管支内科医からも悪い所がありませんと言う説明でしたが、 他にやるのであれば、狭心症の検査と言うのがあると教えてもらい、それなら、やっておこうとリスクの説明も聞かずにも予約をしましたが アスクドクターを見ていたら、胸の痛みも無かったし、レントゲンや数値から心筋梗塞の疑いも無いとの事なので、わざわざカテーテルを心臓迄通して造影剤をする事に、抵抗を感じます。狭心症検査をする必要は有りますか? また、狭心症の検査はどんなリスクが有りますか?痛みはありますか?高血圧、糖尿病、夜寝れないため眠り薬を飲んでます。たまに不整脈がありますが、負担にならないですか? 薬は10種類程飲んでます。 また、この様な症状(気持ちが悪くなり、吐き、便も出てしまい、救急車では去年の暮れと今回の二回目)から考えられる病気は何でしょうか。 因みに下痢と便秘を繰り返していた為の去年の暮れの胃カメラで3センチ程のポリープが見つかりましたが、検査の結果そのままで大丈夫でした。まだ、気持ちの良い便は出ないので、スッキリしません。

1人の医師が回答

2型糖尿病の70代男、1週間前に風邪を引いてから高血糖と全身倦怠感が続いています

person 70代以上/男性 - 解決済み

74歳の父の体調についてご相談です。 2型糖尿病歴30年。 直近のA1c「7.1」(飲み薬で血糖コントロール) 通常、空腹時血糖が高くても150程。元気で1日1万歩散歩をする。 ところが、1週間前にのどの痛みから来る風邪を引き、38度の発熱後、全身倦怠感で食事もようやくで、一日中寝ている状態になりました。 これは風邪ではないかもと自宅で血糖値を測ると、空腹時で「286」もありました。 内科を受診すると、医師から「肺炎になりかけている」と言われ抗生物質(飲み薬)を処方されました。 高血糖なのでインスリンを打ってと頼みましたが、「主治医でないと出来ないので2日後に予約を入れておく」と言われ帰宅しました。 2日後の主治医の診察での会話↓ 主治医:全身倦怠感は高血糖ではなく呼吸器系の感染症のため。抗生物質の飲み薬を1週間延長で治る。普段インスリンを打っていないので、打つ状況ではない。 家族:こんなに高血糖が続いて合併症も心配。一度インスリンで強制的に下げてほしい 主治医:合併症は、5年10年単位の高血糖が続いた場合に出る。1週間の高血糖では心配ない。抗生物質を飲み薬ではなく点滴にすればもっと早く良くなる ということで今日で抗生物質の点滴3日目ですが、体調は改善せず、空腹時血糖が430にまで上がっており、このままで大丈夫なのか、焦っています。便秘と尿が出にくいという症状も出ています。 【相談】 1 主治医の見解を信じて大丈夫でしょうか。 2 糖尿病患者が風邪から肺炎になるのはよくあることでしょうか? 3 肺炎の他にも、どこかに異常がありそうでしょうか? 4 400程の高血糖が1週間も続いても、身体はおかしくならないでしょうか。 どうぞよろしくお願いいたします<m(__)m>

5人の医師が回答

84歳の祖母、発熱、咳、意識障害、痙攣

person 70代以上/女性 -

84歳、祖母の経過です。 一週間前から痰がからむ咳。 27日(日)→37.6(18時)、38.3(22時) 28日(月)→38.7(午前3時)、37.6(6時) 怠い。食欲なし。意識はあるがいつもと違う。発言も違う感じ。 28日(月) 10:00かかりつけ医受診 →コロナ陰性。待機中、車の中でぐったり。先生の判断で総合病院へ紹介状を書いてもらう。 11:30総合病院受診 →脳MRI異常なし。意識は朦朧としたまま。そばにいる母や父の認識ができていない。点滴を外そうとする。呼びかけても応えない。熱は38.7。コロナ再検査→陰性。 ・点滴中、痙攣を起こす。(1分ほど) この時のアンモニア数値、基準値の3倍。 肝機能障害ありと言われる。 ・お腹の中に便がかなり溜まっている。 今月の半ばから便秘で悩んでいた。 意識障害の原因がわからず、髄液をとり検査→問題なし。 今はHCUに入院しています。 看護師さんが声をかけるも目をあけるようになったそうです。 29日(火) ・アンモニアの数値が正常になった。 ・熱も下がった。 ・声をかけると目を開けて「うん」とこたえた。 ・「手をあげて」→手をあげた。 ・脳波の乱れが激しく、次に痙攣を起こしたら危ない。→ステロイドの点滴を始める。 以上の経過・症状があり、月曜日の午後からの変わり果てた姿に驚き辛いです。 ○ここまでの経過で、どんな原因や病名が考えられますか? 主治医からははっきりとした診断名はまだ分からないと言われています。 ○ステロイドの点滴が効けば、脳波の乱れは治り意識障害は回復されますか? ○後遺症が残る可能性はどのくらいあるのでしょうか? よろしくお願いします。

4人の医師が回答

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