梅毒に該当するQ&A

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キス・フェラチオによる梅毒の感染について、いくつか質問させてください。

person 20代/男性 -

1. 梅毒はキスやフェラチオでも感染するという情報があります。これは実際のところ、どの程度の確率なのでしょうか? というのは、フェラチオはまだしも、キスは「理論上はあり得るが、現実的には考えづらい」という情報もあり、性行為以外での梅毒感染リスクが実際のところどの程度あるのか、という本当のところを知りたい所存です。 2. 1.に関連して、キスでの梅毒感染について、「口に病変のある人とキスをした場合」との但し書きがある場合があります。口に病変がある場合、見ただけで梅毒患者であることがわかるので、回避することができるのではないかと思うのですが、どうなのでしょうか?わざわざ口に明らかな病変がある人とキスをすること自体が考えづらい気がします。 梅毒は無症状(潜伏)期間でも感染力があるとの情報がありますが、これは性行為によるものをさしていて、キスやフェラチオでは外見上明らかな病変がない限り、リスクは低いと考えて良いのでしょうか。 3. 仮に梅毒に感染したとして、それを他者に移す可能性が生じるのは感染してから大体何日後からなのでしょうか。 4. 仮にキスを通じて梅毒に感染したとします。その場合、症状はやはり口に生じるのでしょうか。それとも、血液に乗るためどこから感染しても同じなのでしょうか。 5. 性行為をする場合、梅毒はコンドームをつけていても感染するという情報が多く見られます。コンドームは梅毒に対して無力と考えた方が良いのでしょうか。それとも、多少なりとも感染予防効果はあるのでしょうか。ある場合、どの程度感染予防になるのでしょうか。

2人の医師が回答

妊娠15週で梅毒陽性で投薬を始めました。赤ちゃんへの影響と感染について

person 20代/女性 -

妊娠15週0日(2021年1月13日現在)で梅毒におる投薬治療を開始しました。 妊娠発覚(5週5日)から産婦人科(クリニック)にかかり、当初は順調に経過しておりました。 妊娠9週の際に血清検査を行いましたが、その結果を妊婦検診(13週5日)の際に告げられ、梅毒の陽性反応が出ていることが判明しました。 その後精密検査を行い 梅毒定量RPR号法 32 梅毒定量TPHA   10240 となり梅毒陽性となりました。 精密検査の結果、現在(15週0日)に総合病院を紹介され、即日受診。 当日から投薬治療を開始しました。 投薬は、アモキシシリンカプセル250mg「タツミ」というものを処方されました。 症状としては妊娠10周目頃から全身に赤い斑点のような発疹ができており、痛みはありませんでした。 紹介を受けた総合病院の医師の診断では、4週間程度の投薬では完治が難しく、母子感染の可能性もあるが、現状はエコーでも胎児に影響は見られていないので頑張って直しましょう、 とのことでしたが、本を見ながらの診察でキャリアも浅いとのことで、幾分不安に思いご相談させていただきました。 この場合、私自身でも不安に思い調べたのですが、 妊娠16週~20週で完治すれば母子感染も高い感染で防ぐことができる。 20週までに完治しなければ母子感染が高い確率で起こり新生児にも症状が出る との情報が多かったのですが、インターネット上の情報ですので意志の方のご意見を頂戴できればと思います。 妊娠15週目からの投薬開始で、胎児、新生児に影響(感染)の出る確率はどの程度のものなのか。 また胎児、新生児にどのような影響が起こりえるのか。 この時期からの内服薬での治療でどの程度の効果がみこめるのか。 など、情報をいただけると嬉しいです。

2人の医師が回答

ウレアプラズマ・パルバム陽性について

person 20代/女性 -

4日前に痒みがあり性病検査をした結果、下記のとおりでした。 〈陽性〉 ウレアプラズマ・パルバム(腟ぬぐい液) カンジダ(腟ぬぐい液) 一般細菌(腟ぬぐい液) 〈陰性〉 淋菌核酸検出(腟ぬぐい液) クラミジア・トラコマチス核酸検出(腟ぬぐい液) 淋菌核酸検出(うがい) クラミジア・トラコマチス核酸検出(うがい) HIV検査(第4世代抗原抗体検査) 梅毒検査(TP) 梅毒検査(RPR) B型肝炎検査(HBs抗原) C型肝炎検査(HCV抗体) マイコプラズマ・ジェニタリウム(腟ぬぐい液) マイコプラズマ・ホミニス(腟ぬぐい液) ウレアプラズマ・ウレアリチカム(腟ぬぐい液) マイコプラズマ・ジェニタリウム(うがい) マイコプラズマ・ホミニス(うがい) ウレアプラズマ・パルバム(うがい) ウレアプラズマ・ウレアリチカム(うがい) 性器ヘルペス視診 尖圭コンジローマ視診   トリコモナス(腟ぬぐい液) 検査したのが生理が来る直前で、検査時の綿棒には血がかなりついてしまった状態でした。 現時点では既に症状はないですが、結果を受け止め治療はしたいと思います。 ただ、ウレアプラズマ・パルバムについてネットで調べると常在菌であるというお話もあり、その点気になりました。 治療はすべきと思うのですが、彼にどのように伝えるべきか正直悩んでおり、可能性として、常在菌であることもあり得るのか…出来れば教えていただきたいです。

2人の医師が回答

検査の信頼度について

person 30代/男性 -

いつもお世話になっております。今年の8月4日、10日、16日、17日に、性行為をしました。その後、8月17日夜から、約5日間38度くらいの発熱と下痢になりました。症状は1週間程で治まりました。心配になって、民間の医療機関で有料の検査(HIV、梅毒、クラミジア、咽頭クラミジア、淋病、B型肝炎、C型肝炎)を9月4日、10月12日に受けました。結果は、両日ともすべて陰性でした。以前ご質問させて頂いた際に、3カ月後にも受けるようにとご指示頂いたので、11月20日に、保健所にて、HIV、梅毒、クラミジア、B型肝炎、C型肝炎の検査を受けてきました。本日結果が出て、全て陰性でした。これで、一通りの性病及びHIVには感染してないと断定しても大丈夫でしょうか?8月17日以降は、性行為を含む女性との接触は控えました。また、性病ではないとして、8月17日夜からの発熱と下痢は、どういうことが原因だったのでしょうか?他に検査が必要であれば、ご指示願います。今回の質問をまとめますと、性病及びHIVの感染はないと断定してもよいか?、発熱と下痢は、何だったのか?、他に検査が必要か?以上、3点です。これがクリアされているのなら、献血に行こうと思っています。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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