夜間の室内で、明かりを消したところ、フラッシュをたいたような青白い光がキラッとなりました。外から家に何か光を向けられたような光でドキッとしましたが、その後自分の瞬きで起きているとわかりました。
真っ暗ではなく、街頭などの灯りがほんのり入る暗さです。
その後電気をつけ、再び消して瞬きをしてみると、治ったように思えましたが数十秒にまた現れました。
更年期の様々な不定愁訴があり、親の介護や心配事も多く、ストレスを解消できにくい性格と自覚があります。心配性で些細な身体の変化に不安になるところがあります。
目や脳の病気なのでは?と不安になりますが、いかがでしょうか?
受診の目安はどうなったときでしょうか?
よろしくお願いいたします。