インフルエンザ熱上がったり下がったりに該当するQ&A

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1日中続く動悸と頻脈について

person 40代/女性 - 解決済み

既往歴はありません。 先週9/17(水)深夜、急に頻脈となり救急車で病院へ。脈拍は170~180位で血圧は180/100は超えていたかと、発熱38度。病院にて、心電図の波形に不整脈も出ておらず、血液検査も問題なし、インフルエンザもコロナも陰性、解熱剤と恐らく生理食塩水を点滴して貰う。元々不安になる傾向があると伝えた所、エチゾラム錠とカロナールを処方して貰い早朝帰宅。あまり寝られず、翌日9/18も動悸と脈拍110位(パルスオキシメーター値)のまま、カロナールを飲み、熱は37度位に下がるも、19:30頃再び頻脈180位となり同じ病院へ救急車で。発熱はなし、心電図も問題なし、血圧を下げる点滴をし、ベラパミル錠を処方して貰い帰宅。日中の循環器内科の受診を薦められる。その後、不安からか脈拍が上がってきた為、エチゾラムを飲み眠気の為、就寝。何度か目が覚め翌朝9/19起きた途端頻脈140、落ち着いても下がらず、朝一循環器内科を受診。長めの心電図検査を実施、問題なし、洞性頻脈との診断、ゆっくり静養する様にとの事。不安症状が強いとお伝えした所、心療内科の受診を薦められる。次回10/10に心エコーと診察の予約、投薬なく帰宅。頻脈の発作が起きた際は、エチゾラムを薦められる。帰宅して15時頃に頻脈140となりエチゾラムを服用。脈拍110位となる。夜中に目覚めつつ就寝。翌日9/20気になり心療内科へ。脈拍は高めのまま。セルトラリン(毎晩)とアルプラゾラム錠(不安時)を処方。心療内科は10/4再診予定。同日夜、頻脈となりアルプラゾラムを服用しそのまま就寝。何度か目覚める。翌朝9/21起床時、頻脈に。水を飲んで少しおさまる。日中3度程の頻脈、都度水を飲み少しおさまる。脈拍は110位のまま。就寝後、何度か目覚める。翌朝9/22起床時も頻脈、日中に頻脈、14時頃アルプラゾラムを服用。眠くなり少し眠る。夜21時頃、頻脈、アルプラゾラムを服用するも頻脈がおさまらず。救急をお願いしようと思ったが、水を飲み、横になり1時頃そのまま就寝。今朝9/23も起床時頻脈に、水を飲み115位までに落ち着く。服用はしていない。 長々と申し訳ありません。以上が症状と経緯ですが、1週間近くじっとしている時でも、脈拍が110~120位で動悸が続きます。頻脈の時は140~160時々、手が痺れます。息苦しさは深く吸う事で吸えています。食欲もあまりなく体力も落ちているせいか動くと脈拍が上がる事に不安です。血圧を測る様に循環器内科の先生からご指示がありましたが、数字を見るのが怖く測れていませんが、昨日頻脈時に無理して測った所、170/100でした。従来は高い時で130/88です。再度、循環器内科を受診した方が宜しいでしょうか。宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

1週間高熱が繰り返し上がったり下がったりします。何の病気でしょうか。

person 20代/女性 -

2月20日頃より、朝起床時に緑色の痰が出るようになりました。ちょうどその頃、睡眠不足が続いていました。 2月25日には朝から悪寒が出現し、最高体温は37.5℃でしたが、咽頭痛はありませんでした。 2月26日、強い寒気のため受診しました。インフルエンザおよび新型コロナウイルスは陰性でしたが、尿混濁があり尿路感染症疑いと診断され、レボフロキサシンを開始しました。この日の体温は38.1℃でした。 2月27日は、朝から一日中両下肢のしびれ感があり、熱も38.5℃ありましたが、1日外に出かけてしまいました。歩いていると腰や足に突き刺すような痛みを感じました。特にふくらはぎ内側に神経に響くような痛みがあり、(押したら痛い部分がわかるくらい)立位で腰から下肢にかけてキーンとした痛みが出現し、座るとましになりました。熱は依然として変わらずあったと思います。 2月28日は37.6~40.1℃の発熱を反復し、38.5℃前後が多い状態でした。インフルエンザおよび新型コロナの再検査は陰性でした。腎盂腎炎の可能性を指摘され、採血および抗菌薬の点滴を受けました。その後、セフジトレンピボキシル200mgおよびカロナールが処方されました。 3月1日に月経が開始し、最高39.6℃まで上昇しました。強い悪寒があり、頭重感やぼーっとする感じがありました。一時的に36.8℃まで下がりましたが、その後も38℃以上の発熱を繰り返しました。生理痛も相まって結構しんどかったです。 3月2日は寒気がやや軽減しました。これまで冷却すると悪寒が強まっていましたが、この日は冷却が心地よく感じられるようになりました。経血量は多めで、右鼻から軽度の鼻出血もありました。 3月3日には乾いた咳が出現し、37.6~39.1℃(38.5℃前後)の発熱を反復しています。再診し、血液検査結果の説明を受けました。 只今39.9℃の高熱と手足が冷たく寒気が酷いです。 血液検査では、ALT 15、CRP 2.47、白血球数 3,800/μL(38)、赤血球数 469万/μL、ヘモグロビン 13.4g/dL、ヘマトクリット 43.4%、MCV 92.5、MCH 28.6、血小板数 10.1万/μL、好中球 57%、好酸球 0%、好塩基球 0%、リンパ球 37%、単球 4%、異型リンパ球 2%でした。異型リンパ球が認められたことから、伝染性単核球症の可能性を指摘され、再度採血となりました。この際、ラスビック錠75mgおよびカロナールが処方されました。 温かくしてジッといないと寒気が襲ってきますし、逆に厚着しすぎると熱が籠って内蔵や脳みそが茹で上がった感覚になります。 現在の主な症状は、38.5℃前後の発熱が約1週間持続していること、力が抜ける感覚があり、体をずっと起こしていられない、今も少し寒気を感じること、頭重感や耳鳴り、首筋の痛み、痛覚・感覚過敏、舌苔の出現(昨日から)、および軽度の下肢のしびれや神経痛様症状です。食欲は少しありますが、おかゆなど3口ほど食べてお腹が満たされます。水分は沢山取るようにしてます。 以上を踏まえ、 1、これらの症状および血液検査結果から考えられる疾患について、 2、現在処方されているラスビック錠はウイルス感染症にも効果があるのか、また服用して問題ないか(抗菌薬耐性が心配です)、 3、カロナールは1日3回必ず服用すべきか、それとも発熱時のみの頓用でよいか、 4、安静に過ごす上で気をつけるべき点、 についてご教示いただきたく存じます。

6人の医師が回答

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