ベーチェット病に該当するQ&A

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高2の娘がベーチェット病の疑いがあると言われ、心配でたまりません。

17歳の娘のことなのですが、2週間前から両足首に違和感を感じてたようです。その後数日してかなりの腫れと痛みと熱が出始め、受診したところ、結節性紅斑と診断され、入院にてステロイド治療を勧められました。検査の結果は、原因は菌ではなかったようで、足の腫れと同時に口内炎が3つほどできていたことで、ベーチェット病の疑いがある、と言われました。ステロイドは3日間の治療で退院でき、先生からは翌日から学校にも行って良いとのことでした。ですが、ロキソニンが切れるとすぐに熱が上がり、退院後5日になりますが、今だに熱が下がっておりません。入院以来、昨日初めて37度切ったので、今日は本人の希望で学校に行きました。夕方帰宅した時には、また足の腫れがひどくなっており、39度近くの熱が出ておりました。やはりまだ登校も無理なようです。主治医の先生のお話では、今後この症状を繰り返す人もあり、ずっと出ない人もあり、いろいろだとか…。普通の生活でかまわない、経過観察していきましょうとのことでしたが、退院後も、実際状態良くなっているようにも思えず、とても心配でなりません。1年後は受験もあり、子供も大変動揺しています。症状が出始めてもう2週間になりますが、どのように回復するのかわからず、とても心配です。何かアドバイスがいただけましたら、宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

ベーチェット病、抜歯後の傷の治りが悪くなる可能性

person 20代/女性 -

ストレスと疲労で智歯周囲炎を悪化させてしまい現在口が開かないほど腫れてしまいました。 口内炎はあるものの虫歯はなく歯医者に今までかかったことがなかったのですが、どうにもならず歯医者へ。 痛くはなかったのですが、親知らずの生え方のせいで智歯周囲炎になりやすいので左側上下とも抜きましょう。となりました。 レントゲンの感じだと神経に被ってるかもしれないので、次回CTを取り大丈夫そうならそのまま抜歯とのこと。(ダメだったらどうするのか聞いてません) ベーチェット病は粘膜系の傷の治りが悪いと言う情報を見かけたような気がします。扁桃摘出したときも治りが悪かったですし、自分自身、抗生物質の効きが少し悪めです。(普段から効かないことが多くぶり返すことも多いです。) ベーチェット病だと、抜歯をしたあとの治りが悪かったりするのでしょうか。 また(ベーチェット病の)主治医に相談しに行くべきでしょうか。 つい先日受診したばかりで、大きい病院なので主治医の診察日も多くなく、時間がかかるのでちょっと行きにくくて悩んでおります。でも、もし神経に被っていて大きい病院でやりますとなったら主治医に話をつけておいた方がいいかもしれないとも思いました。(希望した病院でやって貰えるかどうかはわからないのですが…) 以上です。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

ベーチェット病相談 口内炎と外陰部潰瘍繰り返す

person 40代/女性 -

現在44歳です。日頃から口内炎はよくできていたのですが、30代前半に突然高熱が出て喉の奥に大きな口内炎ができました。それを何度か数年繰り返したら高熱は出なくなりましたが口内炎は唇、舌、歯茎などいたるところに常にできて、7年前くらいから外陰部潰瘍を発症するようになりました。生理前の外陰部潰瘍は特にひどく歩くだけでも辛い状況です。10数年の間に耳鼻科、内科、皮膚科など行きましたが特に何も言われず様子をみるように言われました。産婦人科ではヘルペスということで飲み薬とビダラビンの塗り薬を定期的に処方されています。数年前に一時期充血と太陽が眩しくて目が開けられない時期がありました。 眼科に行きましたがドライアイと診断されました。その後、今から2.3年前くらいから飛蚊症発症と目の隅に一瞬白い光のようなものが見える時があるので別の眼科にいきましたが、網膜剥離などもなく、問題ない様子でした。今は白い光い光のようなものは見えません。 視力も老眼はあるもの裸眼で両目1.0あります。 今現在は口内炎と外陰部潰瘍以外の症状はありませんが最近になりベーチェット病の症状を知り、重なる部分が多く不安に感じています。口内炎と外陰部潰瘍は現在も頻繁に繰り返していますが、他の症状がなくてもベーチェット病の可能性は高いでしょうか また、他の病気は考えられますか

2人の医師が回答

ベーチェット病、冠攣縮性狭心症、シェーグレン病があります。

person 40代/女性 - 解決済み

幼い頃より耳下腺炎を繰り返し腫れはじめると止まらなくなり異常に痛み、泣き続ける事が年四回以上ありました。二十歳をすぎると耳下腺炎はなくなりましたが、髄膜炎、同時に口内炎陰部潰瘍で痛み、嘔吐で動けず入院になりました。その時は診断がおりませんでしたが、28歳のときに髄膜炎発症し、同じ状況になりHLA検査し、ベーチェット病となりました。同時に手足の痛み、以前からあった口内炎陰部潰瘍、肛門の痛みも続くようになりました。2年後好中球数が普段の10倍近くになり、狭心症と診断うけました。ずっと病気と付き合ってきましたが、免疫の暴走の時のスピードや痛みは、普通の痛みと全くちがいます。感覚でわかるのですが、いつもは関節の痛みというより、靭帯が異常に痛み、足底、股関節まわり、歩行は毎朝難しい時や手関節はお箸を持てなくなります。急に激しい痛みで動けなくなったり、急におさまるの繰り返しで、定期のcrp.や補体、血液検査にはほとんど繁栄されず、髄膜炎の時だけです。 今年は、右肩痛で叫ぶほど痛みが走るのですが衣服の着脱もようやく。2ヶ月続いています。寒気に触れると一週間痛みで動けなくなりを6回くらい繰り返し、突然何もなかったようによくなります。 耳下腺炎、髄膜炎の時も二週間の激痛のあと急激によくなるのです。粘膜のただれ、痛みも同じ。 今回も膠原病内科では、腱が痛いとなっても、関節炎とみなさないで、筋をやったんだと言われ、整形外科に行くと五十肩となりました。でも先日水仕事をした際に両手関節~右肩に激痛が走り固まりしばらく動かせない事があって、五十肩も冷えはいけないのは百も承知なのですが、痛みの発生の仕方がベーチェット病からのような気がして仕方がないです。冬が終わると痛みがなくなってくるので我慢しかないですが、ひどい痛みでそろそろ精神的にも辛いです。 関係はないのでしょうか。

2人の医師が回答

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