抗生物質倦怠感に該当するQ&A

検索結果:1,336 件

扁桃炎と診断されたが、急に体調が悪化した

person 20代/男性 -

<経緯> ■5日前 唾を飲むと喉仏左側あたりに些細な痛みを感じた ■3日前 喉仏の右側に違和感が生じ、扁桃腺?に腫れが出てきた。 市販薬ハレナース、ベンザブロックトローチを服用。 ■2日前 喉に赤みが発生。まだ喉の痛みはなく、咳も熱もなかった。 ただ夜にかけて空腹時に倦怠感が出て、36.8度に体温が若干上昇。食後には治った。 ■昨日 体温は通常どおりで36.1度だが、扁桃腺あたりが腫れていた(喉の中右側と外側からも触れるとコリコリとした腫れを感じた) 午後に上記の内容でオンライン受診したところ、扁桃炎の可能性が高いと診断され、カロナール300mg、トラネキサム酸400g[YD]、抗生物質のクラリスロマイシンNPI614を処方された。 ■本日 息苦しさを感じ、医師と相談して抗生物質のクラリスロマイシンNPI614の服用を停止。 夜になって37.5度まで熱があがり、呼吸の乱れ(意識的に息をしなければならず、呼吸が早くなり過呼吸のような手足のしびれを感じる)が出た。息苦しさとともに、みぞおちあたりに痛みを感じる。 <聴きたいこと> ・息苦しさは抗生物質の副作用と考えていたが、抗生物質の他に原因があるか(それに対する対処法はあるか) ・以前に心因で処方されたアルプラゾラム0.4(サワイ)があるが、服用してもよいか ・扁桃炎として安静にした方がよいか、新型肺炎の可能性も考慮して保健所に連絡した方がよいか

4人の医師が回答

抗生物質の服用を中止したい

person 30代/男性 -

12/23に発熱、倦怠感、喉の強い痛み関節痛が見られ、内科に受診いたしました。 ウイルス感染を検査を行いましたが、インフルエンザ、コロナ、溶連菌は陰性となり、解熱剤と喉の炎症を抑える薬、痰を切りやすくする薬を処方されました。 その後、解熱と倦怠感は改善しましたが、喉の痛みだけが残り続けたため、今度はかかりつけの耳鼻科に受診いたしました。 診察を受けたところ、喉の一番奥の壁?の右側の方に潰瘍(口内炎のような症状)が見られたため、既に上記の内科で受診した際の検査結果をお伝えしたところ、残るは細菌感染による喉の風邪の可能性が高いとのことで、抗生物質のアモキシシリンカプセル250mg(1回2錠を1日3回)とビオスリーが処方されました。 本日12/29に至るまで服用を続けましたが、喉の痛みも完全に収まり、喉の奥の潰瘍も綺麗に治ったように見えます(自分で鏡を見ながら喉の奥をライトで照らして確認してみました)。 ご相談なのですが、抗生物質は必ず最後まで飲み切ってくださいと指示を受けましたが、今までどの抗生剤でも体質上体に合わず、どうしてもお腹を下してしまい、かなり苦しい思いをしております。 25日のお昼から飲み始めてから、明日の朝食後に飲む最後の2錠を服用すれば全て服用は完了いたしますが、どうしても下痢や腹部膨満感が酷いため、明日の最後の1回分だけ省くということはしてはいけないでしょうか。 耐性菌が出来てしまうため飲み切らないといけないのは承知しておりますが、あまりにも辛いので、どうしても今日の服用を最後にして治療を終わらせたい気持ちでいっぱいです。 先生方は残り1回分の抗生物質を服用しないことについてはどのようにお考えでしょうか。 ご質問が長くなりまして大変申し訳ございませんが、ご意見をいただければ幸いです。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)