癒着胎盤に該当するQ&A

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後期流産後の止まらない出血と子宮鏡検査結果について

person 30代/女性 -

初めての妊娠13週6日で後期流産し、胎盤をソウハしました。 その後1ヶ月鮮血が出続けています。 レディースクリニックで子宮鏡検査をしたところ、添付の写真のように、白いものがあると言われました。大きさはそんなに大きくないとのこと。大きな病院で手術する方向になりそうです。また子宮内が荒れているので子宮復古不全かもと言われています。 尿検査で妊娠反応ありです。 血液検査の結果は下記の通りです。 白血球数 6.2 赤血球数 389 ヘモグロビン 11.0 ヘマトクリット 36.1 MCV 93 MCH 28.3 MCHC 30.5 血小板数 26.0 今後も妊娠を希望しているのでとても不安です。 質問 1 写真から何が子宮内にあるのか判別できますか?癒着しているのでしょうか? 2 3週間前に、3センチ大の胎盤らしきものが残っていると言われましたが、胎盤がそのまま残っている可能性はありますか? 3 胎盤であればそのまま吸収されることもあると記事で読みましたが放置して治る可能性もあるのでしょうか? 4 この状態でホルモン剤で治る可能性はありますか?今プラノバールを処方されています。 5 今後どのような検査、治療を行なっていくのが良いと思いますか? 6 手術で取り除こうとすると、出血が止まらなくなることもあると他の質問で拝見しましたが、その可能性もありますか?最悪の場合子宮全摘出でしょうか。

1人の医師が回答

妊娠27w 前置胎盤

person 40代/女性 -

現在27w2dです。 24wの健診で全前置胎盤と診断され、25w5dの時に少量の出血があり、そのまま入院しています。 27wの今も全前置胎盤から変化なしです。 入院している間にMRI検査を受けたところ子宮?との癒着の可能性が高いと言われました。(過去に帝王切開2回、稽留流産での手術1回、4cmほどの子宮筋腫あり) そこまで癒着はひどくないと思うので子宮温存で準備を進めようと思っていると言われたのですが、帝王切開して赤ちゃんを取り出した後のことで、1.子宮を温存する方法、2.子宮を全摘する方法、3.子宮を温存して卵管を切除する方法があると説明を受けました。 次の妊娠は考えていないので、母子共に無事に出産を終えれるなら、全摘になっても構わないと思っているのですが、出産時に出血等含めリスクが一番小さいのはどの方法なんでしょうか? 上記に挙げた3つの方法それぞれの術後を含めたメリット、デメリットをお伺いしたいです。 特に3に関してはどういうものなのか全くわかっていません。 入院しているので主治医に直接確認すればいい話なのですが、なかなかゆっくりお伺いする時間がないのと、口で説明されただけだとなかなか理解ができないのと、他の先生方の意見も伺いたくて質問しました。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

子宮破裂後の妊娠について

person 30代/女性 -

2024年7月、妊娠31週3日で子宮破裂となり、第二子(1950g)が亡くなりました。 第一子(34w5d, 2112gで誕生、数週間後に帝王切開の予定が、腹痛自覚時には子宮口が開いており、受診から1時間後に自然分娩で誕生)と同様に早産であれば助かった命だと思うと、悔やんでも悔やみきれません。 担当医師曰く子宮破裂の原因は不明だが、2016年に別の病院で行った腹腔鏡手術による子宮筋腫、卵巣嚢腫摘出時の縫合部位に胎盤ができたことが原因ではと言われています。 次の妊娠について、医師からは強く反対されていますが、例えば妊娠30週頃に胎児の様子を見て帝王切開を行う等、子宮破裂前に分娩する方法は無いのでしょうか。次回妊娠について、お一人でも多くの医師の方のご意見をいただきたいです。 (医師による説明書) 病名:子宮破裂31週3日、常位胎盤早期剥離、胎児機能不全、子宮筋腫核出後、子宮内膜症嚢胞合併 7/23 妊婦健診、胎動良好で血流異常なし、その他異常所見は指摘されず。7/26 腹痛の訴えあり受診。児心拍数モニターで心音確認したが聴取困難のため超音波検査で心臓を確認したところ50bpm程度の胎児徐脈を認めた。超緊急帝王切開を決定し、19分後に児娩出。胎児仮死で新生児科により蘇生開始。児は30分程度蘇生を続けるも反応なく死亡確認となる。 手術所見:腹腔内は血性腹水あり、体下部横切開で胎児娩出後、子宮内に胎盤が確認できず。子宮底部に15cmの大きな裂傷あり。胎盤は既に剥離し、腹腔内に脱落していた。右内膜症性嚢胞は6cm大で確認時には破裂していた。子宮背面は小腸と癒着し、広範囲に渡って子宮内膜症の癒着あり。右卵巣動脈を結紮し、両側卵管結紮を行った。破裂縫合部は2層に渡って縫合したが脆く易出血性。出血多量にて輸血した。子宮摘出も考慮されたが小腸との癒着強固で温存。

3人の医師が回答

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