肛門ステロイドに該当するQ&A

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赤ちゃんの便秘について、肛門の状態

person 乳幼児/女性 - 解決済み

10ヶ月の赤ちゃんなのですが、便秘のため、酸化マグネシウムとテレミンソフト座薬を処方されていました。 酸化マグネシウムで毎日柔らかい便を出していたのですが、丸2日出ず、薬も切れかけたため小児科受診をしたところ、モニラックシロップも処方され、肛門が切れているために、綿棒浣腸は痛いと思うので、24時間出なかったらテレミンソフト座薬を入れてくださいとのことでした。 モニラックシロップを飲みだして便が水状まではありませんが更にゆるくなりました。酸化マグネシウムに加えてこのシロップは飲み続けても大丈夫でしょうか。 その小児科は先生が交代制のため、前回の先生はテレミンソフトはあまり使わないように言われ、今回の先生は娘が毎回大泣きで排便するので、それは可哀想なので、少しでも毎日柔らかい便を出す習慣づけをとのことで、座薬を使うように言われました。 また、先ほども座薬で最終的にだしたのですが、もちろん号泣で、ある程度便を出したあともかなり力んで液のようなものが出て来ていました。そのうち、肛門を見ていたら穴が広がった奥に、粘膜のようなものが見えた気がして、もう何も出ないから力まなくていいんだよと、肛門を抑えていたら、液も止まり、肛門も縮まり、泣き止み、その後おっぱいも呑んで寝ました。 脱腸などしかけていたのでしょうか。 もしそうならば、癖になったりしますか? 毎回とてもつらそうで、見ているこちらもつらいです。 切れた肛門もなかなか治りが遅く、初めはヘモポリゾン軟膏をもらっていましたが、肛門周辺が赤くなり、これもステロイドなので長く塗るのも…とプロペトと、亜鉛華軟膏に変わりました。 毎回泣くのも、治りかけては切れてが続いているからでしょうとのことで、かれこれ1ヶ月になります。 いつも、質問ばかりで申し訳ありませんが、よろしくお願い申し上げます。

3人の医師が回答

二度の腹膜炎からの人工肛門 閉鎖すべきか

person 40代/女性 - 解決済み

先日、S状結腸癌で腹腔鏡手術をした翌日、縫合不全が判明し、緊急で開腹手術をし、一時的に人工肛門が作られました。現在も入院中です。 16年前26歳の時、先天性の別の消化器の病気で胆道付近を手術した際も縫合不全になっています。その時は、再手術せず自然に吻合部がくっつくのを待ち、どうにか乗り越えました。 二度の縫合不全を受け、現在担当している医師からは「体質もあり得る」という話がありました。一般的に縫合不全のリスク因子となる心疾患・不整脈,呼吸器疾患,糖尿病,腎不全,ステロイド,低栄養・貧血,肥満,高齢はどれも当てはまりません。今回のS状結腸癌の大腸吻合では、自動縫合器・吻合器を使用しており、医師の技量という部分での影響は大きくなさそうです。 さて、縫合不全が治癒し、人工肛門を閉鎖するという事は、再び縫合不全の可能性が出てくるかと思われます。 1・先生方の患者さんにもしこのようなケースがあった場合、多少のリスクがあっても閉鎖を勧めますか?それとも、永久人工肛門を勧めますか? 2・自分自身まだ悩んでおり、これからしばらくは悩み続けると思います。人工肛門から元に戻すのに時間的なリミットはありますか? 3・人工肛門の管理など、永久となればそれなりに手間がかかることは承知。これから40年人工肛門であり続けるとして、それ自体が何か健康に影響することはあるのでしょうか? 何卒よろしくお願いします。

4人の医師が回答

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