胸水溜まるに該当するQ&A

検索結果:714 件

「確定診断方法の手順について」の追加相談

person 70代以上/女性 -

大学病院に話を聞きに行きました。 抗癌剤はやめた方が良い、やるなら分子標的薬だけど、何度も入院する事になる、延命効果として半年から1年位、副作用もある、動ける自由な時間はかえって短くなるかもしれない、治療しない選択は悪い内容では無い。との事でした。 分子標的薬の副作用はそれほど強く無いと思っていましたが、高齢者にはそれなりに辛いものなのでしょうか。 こちらの相談を見ると、高齢者でも積極的な治療をしている方も多く、治療しない選択をここまで前面にされるとは思わず、寝て食べて普通に動けるだけに、中々諦めきれない気持ちでいます。幸いにも、1ヶ月の間には胸水の量も癌の大きさも変わらず、体調も変わらずでしたので、確かに今は穏やかではあります。 保険外治療も含め、高齢者の身体負担にならない治療で期待できるものはないのでしょうか。 分子標的薬だけであっても何度も入院になりますか。 体調管理や食事管理をしっかりしても癌はある日突然大きくなったり胸水が急に溜まり出したりして急変するのでしょうか。 それとも徐々に弱っていく感じなのでしょうか。

3人の医師が回答

アルコール性肝硬変(61歳父)

person 60代/男性 -

61歳の父が2週間前にアルコール性肝硬変と診断を受けました。現在、入院をして点滴をしていますが動く体力食欲は皆無で寝たきりです。80歳を過ぎた老人に見えます。 胸水、腹水、黄疸の症状があります。経緯としては7月中旬より食欲がなくなり全く食事が取れなくなりました。その後、2週間近所の病院に点滴に通いました。その時点で肝硬変という診断はなく、血液検査の結果どこもあまり良くないという診断で何が原因で食事が取れなく、動くことも出来なくなっているのか医師からは説明がありませんでした。 そこで、点滴に通い2週間後に大学病院を紹介され消化器科を受診したところアルコールが原因の病気の場合は入院できないという事で精神科と内科のある病院へさらに紹介を受けました。 そこを受診して、アルコール性肝硬変である事を初めて聞きました。 水が溜まっている、黄疸などの症状で入院は必要との事でアルコールを3日間抜いて離脱症状がなければ入院という事で入院しました。 父は入院をして点滴を受けていますが、皮膚はカサカサではがれ落ち、食事は一切取れないままで骨と皮だけです。 話す事の体力もなく、囁く事が精いっぱいです。 医師からは入院前の診察で胸水や腹水が溜まらないようにする点滴を打つという説明は受けましたが、入院後は全く治療の説明がありません。 医師からの説明がないのは、普通でしょうか? 1週間以上入院していますが、どんどん衰弱していくように見え、点滴を刺す場所はもうなく限界です。 父が回復する見込みはあるのでしょうか? 父は治療の説明も受けられないし、どんどん辛くなるから退院したいと泣き言を言います。 退院しても寝たきりなので、介護は必要かと思いますが点滴をしなかったらもっとひどくなりますよね? あと、便を作り便を出す薬を飲んでいるそうなのですが、何のためでしょうか?アンモニアが溜まらないようにする為でしょうか?

2人の医師が回答

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