脳梗塞 一年前MRIに該当するQ&A

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脳外科での血小板凝集能検査について

person 40代/女性 -

42歳です。頭痛で脳外科に受診。MRIで今すぐ重大な所は見られなかったですが、隠れ脳梗塞と呼ばれるものが5箇所見つかり、年齢の割に多いと診断。1年前のMRIよりも2つほど隠れ脳梗塞が増えているようでした。 その後血液検査をしました。食後2時間ほどで血液検査したのですが、LDL142 総コレステロール146中性脂肪184と数値が高いです。3年前の血液検査か中性脂肪とコレステロールは高いです。今回初めてLDLが高かったです。食後の影響はありますか? また血小板凝集能検査というものの結果が ADP9コラーゲン8と両方とも亢進域でした。 医師は血液サラサラの薬出すかどうか悩んでおられ、運動と食事制限で3ヶ月様子を見て再度検査となりました。 この検査は血栓ができやすいということでしょうか?食事や運動で改善される見込みはありますか?また今すぐ薬を飲まないと大変なレベルの数値でしょうか?この数値だと皆様血液サラサラの薬を飲まれてますか?40代前半でこの結果は悪いですか? できれば薬は飲まず食事と運動で改善させたいです。 動脈硬化指数は2.7 血圧は正常110 65です。 また、亢進域だと、目眩やふらふら、手の痺れなどでてきますか? 血小板凝集能検査の結果が不安です。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

プロテインS欠乏症について

person 20代/女性 -

婚約中の彼のことなのですが、4年前十代で脳梗塞を発症し、現在は後遺症もなく生活していますが、ワーファリンの内服をしています。入院中様々な検査をしましたが、原因が分からず遺伝子検査をしました。しかし今から約一年間内服を自己中断しており、検査結果も聞きに行かず、数日前にやっと検査結果を聞きにいき、プロテインS欠乏症と診断を受けました。医師から内服の必要性を再度説明されワーファリンを飲み始めました。教えて頂きたいのは、その内服を再開する数日前に両手の脱力感と耳鳴りがし、仕事で極度に疲労するとしゃべりにくさを感じたとのことで、再度MRIなどの検査をしたほうがいいのでしょうか?どれもすぐ治まり、医師には相談していないみたいなんです。また、内服を再開してから激しい頭痛がときどきあるとも言っており、副作用なのかも気になっています。最後になりますが、今は入院した大学病院に通い続けるのが困難で退院後に紹介状を書いてもらい内科でみてもらっています。数日前に大学病院に行ったときには特に何も言われてませんが、私としては脳の専門のクリニックにかかったうがいいのではと心配でしかたありません。どうなんでしようか?長くなってしまいましたがよろしくお願い致します。

1人の医師が回答

一過性全健忘とは?

私の母(73歳)ですが、3年前に脳梗塞をおこして救急で入院し、その時は1週間の入院で点滴、回復し、今は2か月に一度程度受診「バイアスピリン」と胃薬を1日おきに飲んでいる状況です。毎日飲んでいると青あざ等ができたため、主治医と相談し、1日おきにしています。 今日突然、2時間くらいの記憶がとんだらしくほとんどその間に電話で話した内容、歩いてきた場所、孫の学年等わからなくなったようです。心配だったので脳神経外科にはかかったのですが、MRIをとったところ、やはり以前とは異なるところに梗塞が起こっていたようで、かげがあったそうです。今はもう話もふつうにしていますが、記憶がとんだ間は自分が話ししたことも一切覚えていないようです。そこではまた検査にくるよういわれ金曜日にいく予定ですが、そこの脳神経外科でいわれたのが「一過性全健忘」とのこと。やはり脳梗塞の一種と思うのですが、梗塞の場所は前と全く違うのですが、やはり再発ということでしょうか?血液さらさらにするため運動したり、服薬したり、健康食品(プロポリス)を飲んだりと努力していただけにショックですが、今後再発を防ぐにはどうするのがいいのでしょうか?前回も1月だったため、やはり寒い日の外出等はさけるのがいいのでしょうか?服薬でコントロールするしかないのでしょうか?

1人の医師が回答

不安定プラークがある、頸動脈狭窄症でのステント術実施の基準について

person 60代/女性 - 解決済み

60歳女性、週2日パートをしています。かかりつけクリニックでの初の頸動脈エコーで、左頸動脈にソフトな不安定プラークが見つかり(cca 6.7mm Max IMT2.6mm),脳神経外科で脳MRIと改めて頸動脈エコーを受けて、左頸動脈の狭窄率が68%と診断されました。(過去の微小な点のような脳梗塞痕も2,3個発見)。ステント術が絶対必要との診断。今なら血管内の間もあいているし、手術自体で起こる脳梗塞等のリスクも(普通なら3%だが)この場合なら1%程度で手術は難しくはないが「やり易いからやればいいというものでもない」ので、半年後に再検査して狭窄率が上がっていたら手術しましょうとのこと。リスクが少ないならなるべく早くステント留置術をして脳梗塞等を予防したいと思うのですが、特に処方薬はなく(首のマッサージ以外は)普通に生活していてよいと。かかりつけ医で更年期後の動脈硬化対策にエパデールを7年前から処方されているので、今後、食事や運動でLDLなどを下げるよう努力するつもりですが、未成年の子供もいるので半年間にプラークが流されて脳梗塞等を起こさないか不安です。  1 こういう現状で、脳梗塞のリスクはあまり無いのでしょうか? 2 狭窄率が何%くらいならステント留置術をするものなのでしょか? 3「やり易いからやればよいというものではない」の解釈も推測でよいのでご教授ください。 先生方のご意見をよろしくお願い致します。 総コレステロール201、 LDL 110 、HDL 66、中性脂肪 67、 HbA1c 5.4  血圧は128-90くらい。昨年のCAVI動脈硬化検査は8.3(年々少しずつ上昇) 2年前に大きなストレス(半年)で上室性&心室性期外収縮の診断もされましたが今は問題なしという現状です。

2人の医師が回答

高齢の父の歩行状態が年々悪化しています

person 70代以上/男性 -

パーキンソン症候群が疑われる83歳の父を介護しており、現在は住宅型の老人ホームに入っており、週末は家に帰ってきています。 経過観察のため、半年に一回頭のMRIを撮っております。先日も訪問診療医のクリニックで頭のMRIを撮りましたが、脳の真ん中あたりに小さい脳梗塞はあるものの、重篤な症状に繋がる所見はなしと言われました。今のところは、脳血管性パーキンソンニズムの疑いありと言われていて、確定診断ではありません。これまでに、大学病院で精密検査を行い、パーキンソン病ではないこと、正常圧水頭症ではないことは判明しております。 本人の症状には以下のものがあります。 ・歩行障害(足が動かしづらく小刻み歩き、目と鼻先までしか継続して歩けない、バランス取るのが難しく転びそうになることがある) ・時々、手や身体に力が入らなくなる ・疲れやすい ・便秘や頻尿 ・昼間も居眠りすることが多い 歩行状態は、年月を増す毎に悪くなっており、1年ぐらい前は25mぐらい、2年ぐらい前は50mぐらい継続して歩けたものの、現在は目と鼻の先までで、家の中もやっとの思いで歩いています。また、半年ぐらい前までは、食事の後に自分で食器を下げていましたが、今は難しいです。 自宅の階段を登ることは一応出来ますが、這うようにしてやっとの思いで登っています。 体力も年々劣ってきて、疲れやすくなってきています。 ご飯食べる量も年々少なくなってきています。 おそらく、パーキンソン症候群の症状と思われますが、症状や進行状態から何の病気が考えられますでしょうか? よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

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