アブレーション術後息苦しいに該当するQ&A

検索結果:43 件

心臓カテーテル検査後について

person 40代/女性 -

ご質問、よろしくお願いします。 先日、パートナーの40代女性が冠攣縮性狭心症の疑いで心臓カテーテル検査を受けました。検査の結果は発作は起きませんでした。医師の説明によると、太い血管は狭くなることはなく問題はないという話でした。しかし、細い血管については、もしかしたら攣縮がある可能性も否定できないとのことでした。そして、現段階では冠攣縮性狭心症とも微小血管狭心症とも言えず、診断名が付けられないというお話でした。彼女は今、ジルチアゼム、ニコランジル、ニフェジピンを服用しています。又、検査後からロスバスタチンが増えました。検査後、三日ほどは少し楽になったかと思いましたが、次第に足や手のむくみ、身体の痛みが酷くなってきました。むくみはかなり酷く、異常なほどです。痛みも本人を苦しめています。昨年、カテーテルアブレーションを受け、不整脈は治まったものの、術後、発作が出たことから狭心症であるということでした。それから冠攣縮性狭心症の疑いというところで、薬を飲んでも症状が治まるどころか酷くなっていることから、今回の心臓カテーテル検査に至りました。そして発作を誘発しても、発作は起こりませんでした。彼女は身体が薬を受け付けてないように感じると話します。しかし、薬物治療しかできることはなく、薬をベストの状態で出しているという医師のお話なのに、息苦しさ、吐き気、頭痛、むくみ、身体の痛み、などの症状が出ていて、ほとんど眠れないこともあります。昨年のカテーテルアブレーション後から不整脈が出ていた時より、狭心症の症状などで辛くなり、心臓カテーテル検査後もさらに辛い状態になることがあります。このような状態において、カテーテルアブレーションが何かのきっかけを生んで、また心臓カテーテル検査がまた何かを生んで彼女を苦しめているように見えたりもします。どんどん状態が悪くなっているように感じることは、カテーテルアブレーションを受けたことによるのか、心臓カテーテル検査を受けたことによるのか、そして今の彼女は何をどのようにしていくことが良いのか、本人が普段の生活で気を付けること、出来る事、又、診断名が付かない中で診断としてこの状態において何が妥当か、全てにお答え頂かなくても大丈夫ですので、ご回答、何卒、よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

先天性心疾患 頭を使うときに息苦しさを感じる

person 30代/男性 -

ファロー四徴症術後(最新の外科手術2013年人工弁(肺動脈生体弁、三尖弁輪))、2014年心房細動アブレーション治療、2020年洞不全症候群右心房右心室ペースメーカー、2022年心房期外収縮のため入院 2023年10月BNP72、エコー肺動脈弁軽度逆流ありと診断(最新の外科手術後、それ以前はほとんど逆流がみられない状態であった)現在治療薬(朝)フロセミド10mg スピロノラクトン25mg バイアスピリン100mg カンデサルタン4mg カルペジロール10mg タンボコール100mg、(夜)タンボコール100mgを服用中。(2022年の心房期外収縮での入院時に不整脈薬サンリズム→タンボコールに変更した。)不整脈の外来は2カ月に1回で2024年3月下旬の3分心電図では良好と診断。先天性心疾患の外来は1年に1回、次回2024年10月予定(BNP心エコー)であるが、息切れなどがある場合はなるべく早めに受診するように指導があった。 日常生活で、歩行時、運動時というより、デスクワークやラジオを聴く、難しい解説のTV番組などの頭を使うときの方が、息苦しさを感じます。その時の脈はペースメーカーをしていますが59~61と通常より3程度は遅くなる気がします。SPO2は94~99で通常通りです。弁の逆流というと、労作時で息苦しい症状が一般的に言われていることであると思いますが、身体を動かさずに頭を使うときに息苦しいと感じる場合は、2024年10月予定より前倒しでBNPや心エコーを受ける理由になりますでしょうか。

3人の医師が回答

在宅酸素療法で運動は続けた方がいい?

person 70代以上/男性 - 解決済み

何度か相談をさせて頂いている84歳、父親の事です。 2023.3月 肺腺がん部分切除 2023.4月 右上葉、リンパ節切除と1週間後肺炎おこす 2024.7月 右胸膜播種、左第5肋骨~椎弓と左第12椎弓に骨転移 2024.10月 タグリッソ80mg開始 2024.10月 誤嚥性肺炎で入院 2025.2月 重度の食欲不振、目のただれ等の副作用の為、タグリッソ休薬。 2025.3月 エドルミズ開始。 最新の8月の血液検査はCRP→1.35 kL-6→458。CEAが3月→7.0 5月→47.3 7月→94.8 8月→125と上昇中。 レントゲン、CTの画像上は3月から変化なし。 9月初めにカテーテルアブレーションを受けました。術前は安静時97~98あった酸素濃度が術後は93~94に下がりました。動作時は85まで下がり息苦しさも感じずに歩いてしまい、ストッパーが効かなくなっていますと言われ、在宅酸素となりました。 今は安静時0.5~1。動作時は3~4です。 質問です。 1:酸素濃度低下はアブレーションの影響もあるのでしょうか? 2:無理のない程度の運動、リハビリは続けて大丈夫でしょうか? 逆に運動、リハビリはしないで日常生活程度だけで過ごすと、どうなりますか? (座ったままの時間が多くなる) 3:2の質問と重複しますが、なるべく現状維持を保つには多少の運動が必要なのか、日常生活だけの動作程度がいいのでしょうか? そして普段から注意する事はありますか?

3人の医師が回答

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