ギックリ腰か圧迫骨折に該当するQ&A

検索結果:88 件

圧迫骨折ののち歩けない母

person 70代以上/女性 - 解決済み

80歳の母ですが、背骨の圧迫骨折を二回程しました。 かかっているのは田舎の個人の整形外科です。 柔らかいコルセットと痛み止めで一時痛みは治まり、円背となりましたがその時は動けるようになりました。 今から一カ月程前、腰が痛くて動けないとの事でまた同じ医師にかかりましたが、ぎっくり腰、筋肉痛といわれ、痛み止めの処方のみです。 杖をついてなんとか過ごしていましたが、転倒。左手首を骨折。 現在ひとりでは立つこともできません。転んだ時は総合病院の救急にかかったのですが、腰、背骨のレントゲンも撮っていただきましたが、腰と背骨がずれていて、尚かつ圧迫骨折の箇所が何カ所もとのことでした。 治療方法はありませんので、介護して下さいとのことでした。 骨粗鬆の薬は1週間に一回飲んでいます。結局、総合病院救急からまた元の田舎の整形外科に逆紹介されてしまいました。 このままでは寝たきりになってしまい本人も可哀想ですし、私達も困ります。 専門病院は紹介状がないとみてくれないし、どのように話てみていただいたらよいでしょうか? また、もう介護して、弱っていくしか方法はないのでしょうか?

4人の医師が回答

側頭葉てんかんの所見について

person 30代/男性 -

先日、側頭葉てんかんと診断され、投薬を開始しました。 しかし、診断には診察と脳波検査のみで、脳波検査の結果、過呼吸時のみ側頭葉に軽い異常が認められるとのことでした。 私が認識している限りでは意識喪失は一回※のみで、それ以前も以降も自覚症状及び他からの指摘を受けたことがありません。 そこで質問なのですが、 1.インターネットで調べる内に、側頭葉てんかん(に限らず?)では、脳波で異常が認められてもMRIやCTで病巣を確認するとの情報がありましたが、脳波検査のみで確定されるケースもあるのでしょうか。 2.また、通常は1回の発作ではてんかんと診断されないとの情報もありましたが、側頭葉てんかんについてはその限りではないのでしょうか。 ※朝、仕事の身支度をしている途中でギックリ腰を発症。結果、腰椎の圧迫骨折であった。 ギックリ腰を発症した際のハッキリとした記憶がない。 覚醒時、朝の身支度時にまずいることのないベッドの上で寝ていた。 発症当日はベッドから出ることすら不可能なくらいの痛みであったため、ギックリ腰発症後に、無意識にベッドまで這っていったとは考えにくい。 覚醒後の意識及び状況判断はハッキリしていた。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

仕事中に圧迫骨折をしました。

person 50代/女性 -

昨年11月下旬に圧迫骨折をしました。 救急で運ばれ、土曜日の夜に救急病院で 診て貰いました。 担当医師は研修医の人でした。 再度、レントゲン撮影をして圧迫骨折をしていると言われました。 私は普段健康にとても配慮した生活をしておりますので、病院になれておらず、骨折も生まれて初めての経験で、激しい痛みと、自分に起こっている状況にパニックになり、傷心しきり、精神状態が混乱し、医師の言葉が正常に聞こえてきませんでした。 医師の問いかけに、何も答えられず、CTは受けますか?と聞かれましたが、ただただ、家に帰りたいと、泣いていました。 平日担当になった医師は非常に高圧的で ヒステリックな対応をする医師で、私はHSPの特徴を持っており、戸惑ってしまい医師との会話に上手く受け答えができないでいると、イライラした感情をぶつけてきて、こっちも忙しいんですよ、あなただけに構っていられないんだよ、と 怒った対応をしてきました。怖くて何も話せないのと、痛みで頭が朦朧としているのとで、そのまま帰りました。 詳しい検査もせずに、コルセットもぎっくり腰用の伸縮性のコルセットだけ渡されました。 しかし、何の説明もないので、とにかく安静に寝て過ごしました。 二ヶ月後、別な病院に行きました。 骨はくっついてきていると言われましたが、痛みが酷く、長く歩けません。 インターネットで改めて確認すると、圧迫骨折はオーダーメイドの頑丈なコルセットをしないと、痛みが治らにくいと書いていました。 5ヶ月近く経った今も痛みが治まりません。 骨融合が歪んだのでしょうか。 おかしく骨がくっついてしまったのでしょうか。 何か背骨に問題が生じているのでしょうか。 今から出来る治療はありますでしょうか。 田舎住みなので医師不足で丁寧な医療が望めません。病院の数が少ないです。 病院が怖いです。

6人の医師が回答

腰椎圧迫骨折による骨粗鬆症治療

person 40代/女性 - 解決済み

腰椎圧迫骨折に伴い、重度の骨粗鬆症と診断されました。 2023.4月に子どもを出産。 2023.6月頭に突然激しい腰の痛みがあり、整骨院へ。あまり良くならず、別の整骨院に行くとぎっくり腰と診断。 通院するもあまり良くならず。 2023.6月下旬、骨に異常がないか整形外科に検査に行くと、第一、第二腰椎の圧迫骨折が判明。 病院からは、テリボンかイベニティの注射治療を勧められる。それ以外は効果が見込めないと言われた。 断乳を決断できず、他に方法はないのか別の病院にセカンドオピニオンに行く。 その病院では、授乳してること、前病院で注射治療を勧められてる事を伝えると、年齢からして生理がまた始まれば数値は変わる、注射治療を急ぐ必要はないとの見解。 様子見でいいと言われ、ビタミンDのアルファカルシドール1mgの処方。 痛み止めはアセトアミノフェン300。 2023.7月末 1人で歩けないほどの腰の痛みがでたため、セカンドオピニオンの病院を受診。 レントゲンを撮ってもらい、前回撮ったMRIと比較して変わりはないとのこと(前回受診時はレントゲンを撮っていない為) 2023.8月5日 前病院から8月に入ったら、骨密度を計測したいと言われ、受診。骨密度ではなく、レントゲンの誤りだったがレントゲンを撮ったら、第三〜五まで新たに圧迫骨折してると言われた。 (質問) 1.テリボンは8時間授乳あければ血中に残らないため授乳は継続できると言われた。本当に子どもに影響はないですか。 2.注射治療をせず、ビタミンD処方薬のみで様子見で問題ないですか。 3.この歳で複数の圧迫骨折がある場合、注射治療しか最善治療はないですか。 4.処方されたビタミンDは授乳中でも大丈夫ですか? 5.断乳以外の治療方法はないですか? ・骨密度 若年比較 腰椎76%大腿骨86%(6月時点)

5人の医師が回答

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