ジーラスタ副作用に該当するQ&A

検索結果:52 件

乳がんのリンパ節転移について

person 40代/女性 -

乳がん術後化学療法中で、FEC4回、ドセタキセル4回、現在はドセタキセル3回目を受ける間際です。 ドセタキセル2回目+ジーラスタを受け、1週間過ぎたころから脇の背中側の一部分の痛みが全くよくなりません。 少し腫れもあるようです。 具体的な位置としましては、大円筋がある位置となります。 痛みそのものは強い筋肉痛のような痛みですが、触ると深い場所にしこりというほど固くはないのですが、何かが触れます。 スポーツをしたり、腕を過度に使うようなこともしていません。 最初はジーラスタの副作用かと思ったのですが、この部分だけは全く痛みが治まらないため、ドセタキセルが効いておらず、腋窩リンパ節転移ではないかと気になっています。 手術は昨年10月、左で、腋窩リンパ節郭清もしていませんが、センチネルリンパ節を3個取り、その際に腋窩の神経に触っているため、突っ張られるような感覚は残ったままです。 残した腋窩リンパ節に転移したのでないかと思いましたが、脇の下というには微妙な位置であることや、持続する痛みがリンパ節転移ではないかと思ってしまいます。 大円筋のあたりにもリンパ節はあるのでしょうか? また、リンパ節転移の可能性についてはどのくらいあるのでしょうか? ルミナールB型(ERのみ陽性、10%)、グレードは3、ki67は50%以上と高く、転移再発が気になっています。 リンパ節転移の可能性があるなら、あと4日ほどでドセタキセル3回目ですが、その前に乳腺外科を受診しようと考えています。

3人の医師が回答

40代女性、潜在性乳癌腋窩リンパ節転移の治療について

person 40代/女性 - 解決済み

40代女性。 11月初めにひだり脇下に4センチくらいのしこりを見つけ受診し、病理検査でホルモンレセプターが陽性に出ました。 PET-CTやMRIを撮りましたが他の臓器に転移はなく潜在性乳がんによる左腋窩リンパ節転移との診断を受けました。 治療方法は抗がん剤治療をした後手術、その後放射線治療とホルモン治療になるとお話しがありました。 抗がん剤治療はエピルビシンを2週間に1回×4、その後エンドキサンを2週間に1回×4で進めるそうです。 抗がん剤をした次の日には白血球低下予防のジーラスタを使うと説明がありました。 また入院せず初回から通院治療になるとお話を聞いて副作用などを考えるととても怖いです。 質問が2つあります。 ・腫瘍部分のサイズが大きくても先に手術ではなく抗がん剤治療から始めるものなのでしょうか?他に治療方法などあるのでしょうか? ・このような抗がん剤治療は1回目は入院して抗がん剤の効き目を見ながら治療するとかは出来るのでしょうか? この抗がん剤治療は通院が普通なのでしょうか? 今日は日曜日でどこに聞くこともできず、こちらで質問させて頂きました。 沢山の質問ですみません。。。 ぜひご回答お願い致します。

2人の医師が回答

乳がん抗がん剤治療開始前の眼のレーザー処置について

person 50代/女性 - 解決済み

右乳がん、HER2陽性(3+) 、Ki67は60% アポクリン癌。大きさは約2センチ CT とMRIの検査ではリンパを含めて転移は認められないという結果でAC療法でドキソルビシン、シクロフォカスフィシド、ドキタキセル、ハーセプチン、パージェタを使用する予定 副作用に対するジーラスタを併用で 1週間後から投与の予定です。 昨日の眼科検診で網膜裂孔の疑いと言われ、明日眼底検査をして場合によってレーザーで処置をするということでした。 右眼で、何年も前に1回レーザーをあてています。その続きのような場所です。 網膜裂孔と言われたら放置できませんし、 レーザー処置をするしかないと思うのですが、 1週間ほどで抗がん剤を投与できるのかどうか心配です。 乳腺の主治医の先生に質問してみましたが 眼科のほうで確認してほしい、傷があるうちは 抗がん剤はできない というお答えでした。 眼科のほうでは 乳腺の先生に確認してください、と言われてしまいそうです。 結局は自分で決めなければいけないのだと思いますが、乳がんの Ki67が60% という値が高いのが怖くて不安で、早く治療を始めたい気持ちが強いです 眼科の検査の結果で程度にもよるとは思っていますが、明日の検査の場で決定することになるので 情報やご意見をお伺いできたらと質問させていただきます。 1. 一般的に、レーザー処置の後 どれくらいの期間で抗がん剤投与は可能になるのでしょうか 2. ki67の値を考えると、抗がん剤を1ヶ月延ばすのはこわいです。AC療法で使用する薬剤で、眼に関連する副作用が多いものはあるのでしょうか 3. 私の場合、網膜裂孔であればそちらの処置を優先するべきでしょうか よろしくお願いいたします

3人の医師が回答

DLBCL Pola-R-CHP効果測定について

person 60代/男性 -

以前より何回かご相談させていただいております。 65歳の父が小腸DLBCLで4センチほどの腫瘤切除後Pola-R-CHP6クール予定で今3クールが終了しました。 (2カ所腫瘤があり、手術では4センチのもののみ切除してかなり小さいものは切るほどではないとのことで残していたそうです。) そこで、効果測定としてCTをとったようです。 以下書面に書かれていたものです。 ----------------------------------- ・手術前に見られた腫大リンパ節は切除されたと考えられます ・残存するリンパ節に優位な腫大はありません ・肺転移、肝転移、胆転移、副腎転移、膵転移、脾転移、腎転移は認めません ・明らかな骨転移は認めません 【診断】 回盲部リンパ腫切除後リンパ腫病変を疑う所見なし ---------------------------------- 離れて暮らしており、詳細を聞けていないのですが主治医からは「順調です」の一言のみだったようです。 あと3クール残ってはおりますが、文面の通り画像上では無くなっていると捉えて良いのでしょうか? 骨髄抑制はあり、毎治療ごとにジーラスタを打ってはいるものの抗がん剤の副作用が全くなく減薬はなし、髪もあまり抜けず元気に過ごしています。 ご回答のほどどうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

肺小細胞癌、進展型、ステージ4

person 60代/男性 -

主人の事でご相談があります。今年の2月に左肺小細胞癌、進展型、ステージ4と診断され 現在までに抗がん剤治療を4クールし、その後1ヶ月に一度免疫阻害ポイント(イミフィンジ)の投与を2回しましたが、その後の検査の結果肺癌がまた大きくなってしまった為、先月より抗がん剤治療を再開しました。 来週にもまた入院し、抗がん剤治療をします。副作用で白血球の戻りが悪いので前回の入院からフィルグラスチムを3回投与し白血球が落ち着いたので退院となりました。来週の入院も今回のCT、MRI、骨シンチの結果によってはまた違う抗がん剤を投与することになると言われています。また白血球の戻りが悪かった場合は次からはジーラスタという注射を1回打つと言われました。 主治医からは抗がん剤も無限にあるわけではないし、身体への負担も考え9回位が限度であると言われました。また小細胞癌は予後がよくない癌なので発症からだいたい1年後ぐらいに亡くなるケースが多いとも言われました。 やはり、もうこれ以上の抗がん剤治療は無理なのでしょうか。 今後は緩和ケアに移行するようなのでしょうか。 また主治医が言うように是迄7回の抗がん剤投与と2回の免疫阻害ポイントを投与しても癌が小さくならずにまた大きくなっているような状態ではもうあまり残された時間は少ないと言うことなのでしょうか。

1人の医師が回答

乳がん再発率について

person 50代/女性 -

56歳閉経後 4月末に右乳がん部分切除をし、その後化学療法と放射線療法の予定です。 腫瘍径2.5x1.4cm 脈管侵襲なし 異型度 グレード2 切除断端 陰性 IDC.ER 1-9% PgR <1% HER2陰性 ki67 LI5% センチネルリンパ節は2個中1個に転移1mm 郭清せず腋窩温存 ステージ2bのホルモン弱陽性の乳がんと診断 10年後の生存率  トリプルネガティブ乳がんと考えたとすると手術単独60% 術後化学療法66% ホルモン陽性乳がんとすると 手術単独78% 術後ホルモン療法83% 術後科学療法+ホルモン療法 85% アレルギーがありアドリアシンが使えないため、クスリを変更し、現在、ドセタキセルとエンドキサンの1クール目が終わったところです。 ジーラスタも使えないため、フィルグラスチムを毎日注射しています。 ファルグラスチムのアレルギーかドセタキセルの副作用か何かわかりませんが、 頭からクビにかけての湿疹かゆみがひどく、あと3クール、続けられる自信がありません。 1.抗がん剤投与をやめた時の再発率を知りたいのですが、再発率は、どのような検査でわかるのでしょうか 2.また、医師より、放射線療法の後は、ホルモン剤の投与とお聞きしているのですが、ホルモンの値がここまで少なくても服用するべきなのでしょうか。 元々、骨密度が低く、骨粗鬆症予備軍なので、ホルモン剤を飲むのはできるだけ避けたいです。 以上2点よろしくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

乳がん局所再発、放射線治療の範囲で悩んでいます

person 40代/女性 - 解決済み

2015年に左乳がんステージ1で温存手術+放射線25回+タモキシフェン服用、2020年鎖骨リンパ、胸椎リンパ2箇所に局所再発し、抗がん剤(EC療法4クール(ジーラスタ併用)、エンドキサン+パクリタキセル12クール)が先日終了しました。 抗がん剤前のPET検査で頸椎への骨転移疑いも見つかりましたが、5ミリ程度と小さいため特に検査・対策はせず、抗がん剤後のPET再検査でもやはり同等の集積は認められつつも、集積が薄くなっている為、引き続き今後も対策はせず、放射線はリンパの2箇所と周辺の骨のみ行う、と主治医からは言われております。 ところが放射線科を受診すると、頸椎も放射線を当てるべきだと… 疑わしい場所がある限り治療すべきだ、というのが放射線科の先生の言い分でした。 ご自身で最終判断をしてください、と言われてしまいましたが、どちらが最適な治療なのかが判断つかず、とても困っています。 主治医が仰るには、原発が左の乳房で再発も2箇所とも左側、頸椎は右側となり、転移だとすると頸椎だけのハズがないから頸椎だけ照射するのは正直無駄だ、しかも悪性とは限らないし、ということでした。 二回もPET検査で集積が認められ、それでも悪性ではないのか?? 何も治療せずでも本当に大丈夫なのか?? かといって頸椎へ放射線を当てることにより、副作用として食道のダメージも言われている為、そこまでリスクを負ってすべき治療なのか??答えが出ません。 一旦リンパ2箇所への放射線治療のみとし、ホルモン療法と同時進行で他の病院で診てもらうことも一案として検討しています。 私の気持ちとしては主治医の意見に傾いていますが、本当に放射線をしなくていいものか不安も強く、良いアドバイスをしていただけるととても嬉しく思います。 どうぞ宜しくお願いいたします。

3人の医師が回答

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