ダイアモックス眼圧下がらないに該当するQ&A

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【CMV角膜内皮炎】

person 20代/男性 -

三年ほど前仕事中、急に左目の視野が欠け一部見にくくなり翌日になっても症状が改善されなかったので近隣の眼科にいくと続発緑内障と診断されました。その際にコソプト、リンデロン、もう一つ忘れましたが目薬を処方され視野は改善されましたが眼圧が安定せず今年の2月頃に大学病院を紹介されそこでCMV角膜内皮炎と診断されました。今はコソプト2回、リンデロン4回、デノシン1% 4回、キサラタン1回を点眼、たまに眼圧が23くらいに高くなるとダイアモックスを処方されます。 また一ヶ月前には今まで問題なかった右目が急に発作を起こし視野が霧がかったように見えすぐに大学病院に行くと眼圧が36と高くおそらく左目と同じCMVと言われました。すぐに眼圧は下がりそれっきり右目は問題ないので今のところ房水はとってませんが、、、デノシンとコソプト以外の目薬を左目と同じく点眼しています。以上が現在の経過ですが、4つ質問があります。 1.最近朝起きた時の両目の充血がひどいです。【毎朝】とくに痛みなどよ違和感はないのですが、なにかの副作用でしょうか。 2.コソプトを左目に点眼するとかなり充血します。これは副作用かなにかでしょうか?このまま点眼し続けても大丈夫でしょうか? 3.仕事がら長時間のトラック運転、パソコン作業、営業のため過度のストレスがあります。いままで目は悪くなったことがないので今の仕事環境が今回の症状の原因の可能性も考えられますか? 4.また日常生活で気をつけることなどがあれば教えていただきたいです。

2人の医師が回答

右眼緑内障が悪化し、点眼の影響のためか痛むのと瞼が塞がる。また左眼への影響が心配。

person 60代/男性 - 解決済み

右眼が落屑緑内障です。5年前にトラベクロトミー手術を行い、経過は一進一退といったところでしたが、今年に入り眼圧が20を超え出し、4月20日の視野検査では半年前に比べ欠損が進んでいました。医師からは手術の話も出始めてきたような状況です。 目薬はデュオトラバ、アイラミド、3月からデタントールが追加され3種類です。一昨年12月からダイアモックスも朝夕服用しています。 目薬の影響かわかりませんが数ヶ月前から点眼後(特にアイラミド)に眼が痛むと共に瞼が塞がってしまいます。瞼の塞がりはデタントールが追加されてからひどくなったようば気もします。また、目やにが瞼にくっつきそれがかたまり眼が開かなくなり点眼時に眼を拡げようとすると瞼が切れてしまうといった悪循環も起こっています。 右眼のかすみもひどく、視力も先日の視力検査では矯正視力が0.8まで下がってしまいました。 このような状況ですので、ほとんど左眼でものを見ている、生活している状況です。眼圧も最近高くなってきており、先日の検査では20でした。白眼部分が出血しているのか真っ赤になることもあります。近眼の度数は右眼よりひどいのですが、現時点では矯正して1.2は見えています。現時点では落屑はないと医師からは聞いています。予防的にだと思いますが、デュオトラバは点眼しています。 そこでお聞きしたいのは、右眼の改善策は何かないのでしょうか、ということと、左眼への負担は相当あるものなのでしょうかということです。 左右の眼の開き具合や見え方が著しく違うので、ものを読んだりテレビを観たり、外を歩ったり階段を降りたりするのが結構辛くなっています。唯一入浴中だけは眼の不快感はありません。 右眼の治療をきちんと継続することはもちろんですが、「頼みの綱」の左眼について気をつけるべきことも教えていただけるととても助かります。

2人の医師が回答

乳化シリコンオイル抜去・線維柱帯切開後の高眼圧

person 40代/男性 -

2年前に網膜剥離でシリコンオイルタンポナーデ(白内障眼内レンズ同時手術)、術後高眼圧が見られたため一部抜去するも下がらず、ステロイドレスポンダーと診断され、3ヶ月後に残部を抜去しました。しばらく経過観察すると眼圧が高止まりしはじめ、2剤点眼、ダイアモックス・アスパラカリウムの内服では押さえきらなかったため、数回のパラセンなども行った上で、2年後に乳化したシリコンオイル抜去のため再度硝子体術に加え、線維柱帯切開術を行いました。直後は眼圧3、4日後の退院時は9と目的達成に見えたのですが、翌日には人工眼内レンズの曇りが激しく高眼圧が疑われ、翌々日の診察で40まで上がり、点滴で押さえて点眼・内服を再開しました。現在術後10日程度で概ね30弱くらいの水準です。今回の術後抗菌点眼・眼軟膏はすべて非ステロイドです。 1.術後の前房出血は収まりつつあるようですが、これは高眼圧の一因と考えられますでしょうか。 2.ダイアモックス・アスパラカリウムの常用は副作用が重いと聞いたのですが、やはり常用には向かないのでしょうか。 3.改善が見られない場合、線維柱帯切除などの再手術が必要でしょうか。 もともと裸眼0.03程度の強度近視でハイリスクだとは認識しており、網膜の定着は確実なので、ある程度は受け入れる覚悟もしているつもりですが、ご意見をいただければ幸いです。

3人の医師が回答

治らない低音難聴と耳の不快感

person 60代/女性 - 回答受付中

3月半ば頃より左耳の不快感(ドライヤー音等の左右差、こもった感じ等)が生じ聴力検査を行ったところ左耳の低音部が少し下がっているとのことで、アデホスコーワ、メコバラミン、ダイアモックス(2錠)、花粉症の薬(オロパタジン、モンテルカスト)を処方してもらいました。 以前にも何度か低音難聴になり、イソバイトは効果なく高眼圧症のためステロイドは使用せずダイアモックスが効果があったため最初からダイアモックスを処方されました。しかし一週間後の聴力検査は変化なく、ダイアモックスを3錠に追加されました。その後も変化なくダイアモックスを2錠、漢方薬は五苓散を追加。聴力は少し回復しました。医師によるとほぼ正常で左右差は誤差範囲なのでこの辺で落ち着くかなと言われました。その後も五苓散から柴苓湯に変更。今は、半夏白朮天麻湯を飲んでいます。しかし耳の不快感は変わらず、特に起床時や天気の悪い時は気持ちが悪くストレスがたまります。医師の指示で現在様子を見ながら上記の処方薬を少しずつ減らしていって連休明けに受診予定です。 今までは低音難聴になっても1ヶ月以内に治っていたのにもうもとには戻らないのでしょうか。受診先を代えた方が良いのでしょうか。 元々重症の花粉症で鼻水をすすり過ぎて耳管開放症になったこともあります。

2人の医師が回答

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