ハイリスクHPV58型に該当するQ&A

検索結果:64 件

子宮頸がん検診の結果について

person 20代/女性 - 解決済み

過去の話なのですが、不安なので相談させてください。4年前に不正出血があり、婦人科のクリニックを受診したらクラミジアになっており、薬を飲んで再検査し、治りました。またその時、子宮頸がん検診も行なったと思います。そうしたら、結果がASC-USとでたのでHPV検査をしたら、ハイリスク型の16か18のどちらかと、52、56、58のどれかがひとつずつ該当しておりました。 その後、3ヶ月に一度の検査をすることになり、約1年間病院に通っていました。結果は変わらずでしたが、通っている最中に妊娠がわかりクリニックから産婦人科の個人病院に移りました。(紹介状とかもらった訳ではなく、クリニックは婦人科だけなので、病院を変えました) 初期の妊婦健診で子宮頸がん検診をしたのですが、問題なし。先生にはHPVで3ヶ月に一度病院に行っていたことも伝えたのですが、問題ないとその後は何もしなかったです。 そのまま2年半前に上の子を出産し、引越し、出産して半年後とその1年後に引越し先の婦人科クリニックで子宮頸がん検診をしたら、2回ともまた問題なし。先生に聞いたら、出産で一緒に外に出てくこともあるとか…? 今回二人目を授かっていて、総合病院で初期の妊婦健診で子宮頸がん検診をしたのですが、問題なかったです。 長くなり申し訳ありません。 ここで疑問に思ったのですが、 1.HPVがハイリスクだとコルポスコープというものをやるのですか?3ヶ月ごとの定期受診で毎回HPV(同じ型)は消えてなかったはずですが、それ以上の検査をしなかったのは大丈夫だったのでしょうか。 2.また、妊娠して最初の子宮頸がん検診で問題ないとでたのはずっとHPVに引っかかっていたのに大丈夫だったのでしょうか。 3.完全に消滅したと考えて良いものでしょうか。

4人の医師が回答

子宮頸部異形成の経過について

person 30代/女性 -

2016年に初めて細胞診でASCーUSで引っかかり、その後定期的に検査、治療をしている者です。 今後の経過観察についてお伺いしたいです。 2018年 異常なし 2019年 ASCーUS コルポ 2カ所採取 CIN1 2020年 細胞診 ASCーUS 2021年 細胞診 異常なし 2022年 4月 細胞診 HISL 2022年 5月 コルポ 3カ所採取 いずれも CIN1        HPV検査 51、58型 検出 2022年 6月 長く軽度が続くのと、ハイリスクが出ているためレーザー蒸散 2022年 9月 細胞診 NILM        HPV検査 51、58 型 持続中  現在レーザーをして細胞診は異常がなくなりました。ただHPVの感染が持続しているので、 以下の内容、今後の経過観察についてご教示いただけますと幸いです。 (定期検診の病院が検査結果がWEBでの閲覧のため、異常がなかった場合は質問が出来ない為) 1、レーザー蒸散をしてNILMになったと言うことは蒸散の効果が出たと言うことなのか? 2、蒸散後、ウイルス感染が継続することはよくあることなのか? 3、免疫をあげて今後ウイルスを排除するためには、何が効果的か? 4、今後の定期検査の間隔は3ヶ月?6ヶ月?どちらがいいのか?急に再発で悪くなることはあるのか? 自身が心配性な正確な為、アドバイスの程よろしくお願いします!!!

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)