よろしくお願いします。私の母(60歳)が先月末、夜中に痙攣のような上肋骨の痛みが原因で病院に行ったところ、胸膜炎と診断されました。血液検査CTなどの様々な検査では以上はなく、最終的に胸水をぬいて調べました。
癌やコウゲン病などの疑いはなく、胸水の検査の結果、残るところは2つとのこと。一つは結核、もう一つは中皮腫とのこと。
結核の疑いについては詳しく聞けなかったのですが、ヒアルロン酸数値が42000ぐらいと高いとのことです。
ヒアルロン酸数値が高ければ必ずしも中皮腫の可能性が高いのでしょうか?
また、必ずしも結核か中皮腫の二つに病気に絞られるのでしょうか?(原因がわからないまま回復して行くことがあるのか)
また、最悪結核の疑いがなくなり、中皮腫が残された場合 どうせ長く生きられないのならば リスクを背負った全身麻酔の検査をさせることに躊躇してしまいます。しかし、そこはやはりきちんと診断してもらい、治療や痛みを和らげる薬などを出してもらうべきなのでしょうか?
母は臆病なため、出来れば本人に病名は知らさず、全身麻酔の検査はなしに、薬や通院で残された人生を心地よく送らせてあげたいというのが私の願いなのですが…
それはまたGW明けに紹介状を頂いて行く肺専門のお医者がいる病院の方針に従います。
いろいろ書きましたが、やはりまだ希望を捨てたくはありません。
ご回答よろしくお願い致します。