ブルガダ健康診断に該当するQ&A

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ブルガダ型心電図と言われました。気になる症状があります。

person 30代/男性 -

受診歴 2022年12月頃に受けた健康診断での心電図検査で「ブルガダパターン」と診断されました。 経過観察だったため気にせず生活しましたが、ネットでブルガダ症候群について調べるうちに怖くなり2023年6月に循環器内科で心電図検査、エコー検査、24時間心電図を受けました。結果は問題なしでした。(コブドとかは聞き忘れました。) その後2023年の10月頃に再度健康診断で心電図検査を受けて、その時は「早期再分極」と記載されてました。すぐにネットで調べてしまい(悪い癖です)、ブルガダと似たようなものだと知り不安になり、すぐに同じ循環器内科に行きました。「この間検査したばかりだから」と、何もせずその日は帰されました。 その後不安を拭えずに生活していたのですが、2024年の6月11日朝仕事中に頭から血の気が引くような感覚、手足の痺れがあり、怖くなり別の少し大きめの循環器内科に行きました。心電図とエコーを受け、ブルガダ型心電図のサドルバック型っぽいと言われました。 祖父の弟が60歳前後に心臓発作?で亡くなってます。失神歴はありません。 質問 1過去に2回激しい運動後に頭から血の気が引く感じ、吐き気、めまいが起きたことがあります。ネットで調べると激しい運動をした後には筋肉に血液が周り脳に行かなくなるので、そういうことがあると書かれていましたが、心室細動が原因だったのではと不安です。 2たまに目の前がスイッチが切れたように真っ暗になります。瞬きしたのか?と思うくらい一瞬です。これも心臓が関係してるのではと不安です。 3常に心臓の鼓動を大きく感じています。以前循環器内科の先生に「鼓動を意識するならそれは動悸だ」と言われ、これも不安に感じています。ブルガダの場合は鼓動の大きさよりも早さが大事でしょうか? 不安で心気症になってる気がします。 不安を払拭したいです。

2人の医師が回答

ブルガダ症候群  ICDについて

person 20代/男性 -

職場の健康診断にて2021年に「ブルガダ疑い」と判定出るも「要経過観察」となっておりました。その後は年1の健康診断で、「不完全右脚ブロック」や「左軸編位」が出たり出なかったりでして、今年2024年の健康診断にて「coved型ST上昇」「医療機関を要受診」と判定が出ました。 循環器内科(不整脈科)にかかったところ、高位肋間でcoved型心電図が見られるとのことでした。 高位肋間にて自然発生のcoved型心電図 失神歴、家族歴 なし 心エコー 問題なし 血液検査 問題なし ホルター心電図 実施予定 と言う状況です。 現状で心事故の確率は低いと説明は受けましたが、その予測は困難であるとも伺っており、予防のためにICD埋め込みをやりたいと強く思っています。今は良くても、将来的にリスクがあるのが大変怖く、最近は精神的にかなりしんどいです。 つきまして質問は、 1.このような場合、どんなに本人が希望してもICDの埋め込みは検討してもらえないのでしょうか? 2.現状でどのように希望しても植え込み不可能でなのであれば、ICD埋め込みのために必要な検査にはどのようなものがありますでしょうか? 3.就寝中の心事故を周りに通知したり、対処する術はありませんでしょうか? 4.心事故発生率を少しでも下げられるような策はありませんでしょうか? 5.ブルガダ症候群において、自然に回復するもの(失神など)と重篤なもの(心室細動)はどちらが起こりやすいのでしょうか?確率は同じなのでしょうか? 以上、お手数をおかけしますがご教示のほどよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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