レボフロキサシン不眠に該当するQ&A

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4日前より膀胱炎と診断されました。

person 40代/女性 - 解決済み

44歳女性です。 7/27に血尿発熱残尿感排尿痛があり、病院受診し、膀胱炎との診断でレボフロキサシンを5日分処方され症状も落ち着き終了となりました。 しかし、夜間頻尿となり3〜5回朝までトイレに行く状態が続いていました。尿量はほぼ普通にあります。 8/8に朝方残尿感があり、8/8に泌尿器受診し、尿検査尿沈渣の結果膀胱炎との診断で、シタフロキサン50mg2錠1日1回5日分処方となりました。 その日の夜に38.0度の発熱があったので、 腎盂腎炎を疑い、8/9に総合病院の泌尿器科に受診して、 血液検査、腹部エコー、尿検査をしました。夜間頻尿の事も伝えましたが、 異常がないとか事で夜間の水分を控えるように言われて帰宅しました。 帰宅して血液検査の結果をよく確認したら、クレアチニン1.01e-GFR48でした。 不安になったので、土曜日だったので最初に抗生剤をもらった病院に行き、 相談したら、脱水ではないかと言われ、 夜間頻尿で不眠だと伝えてると眠剤を処方してくれました。 眠剤を昨日から服用して、寝るまでに一回は尿意かありトイレに行きますが、寝てしまうと朝まで目は覚ましませんでした。 私なりに調べると、腎機能の低下の症状に夜間頻尿があり、 クレアチニンの結果で中度腎障害とありましたが、 このまま様子を見て大丈夫でしょうか。 今の職場の健康診断では腎機能は調べません。尿タンパンは膀胱炎で調べた時も出ていませんでした。

4人の医師が回答

3ヶ月、扁桃腺や喉の腫れ、倦怠感が続く

person 20代/女性 -

◯6月中旬〜7月末 ・就活の疲れで扁桃腺や倦怠感の症状が出始め、悪化すると37度台の熱も出た。 ・初めの耳鼻科では、レボフロキサシンとトラネキサム酸が処方され、一度症状が緩和し、そこから7月末までトラネキサム酸を飲み続けたが、少し行動するだけで、喉がまた腫れたり倦怠感などの症状が出た。医師は体調管理をするようにとしか言わず、薬が効いているように感じなかったので、別の耳鼻科に行った。 ◯8月〜9月中旬 ・別の耳鼻科では、扁桃腺の菌を検査し、溶連菌感染によるものと診断された。クラリスロマイシンとトラネキサム酸が処方されたが、一時的に症状が悪化し、熱や鼻水など風邪の症状が出た。 ・2回目の診断で、シタフロキサシン、ロキソプロフェン、アンブロキソール、ベポタスチンベシルが処方されたが、強めの薬だったためか、毎日倦怠感が続いた。 ◯現在 ・まだ扁桃腺や喉の腫れは続いており、少し外出するだけでも疲れてしまったり、全身の倦怠感が続いている。 ・現在夏休みで安静にしているが、症状はずっと続いており、生活に支障をきたしており、治るのかどうか非常に不安である。 ・耳鼻科でも、喉はそれほど腫れていないため、あまり症状を重く見られていない。 ◯追加 ・就活と大学の授業で多忙だったこともあり、不眠や不安の症状が出始めたので、7月から精神科医に通い、適応障害と診断され、睡眠薬を飲んでいる。 ・ほぼ毎日薬を飲んでいるが、飲まなかった時や、疲れた時にあまり熟睡できない、疲れが取れない時がある。 ◯疑問点 ・約3ヶ月この状態が続いており、生活にも支障が出ており、耳鼻科の薬を飲んでいても改善されないため、より大きい病院で見てもらうべきか。 ・薬を飲んでもこのように長く症状が続くのは、扁桃炎が慢性化しているからか。 その他、指摘やアドバイスなどがあればお願いします。

3人の医師が回答

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