乳癌サブタイプki67に該当するQ&A

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乳がん ホルモン陰性 HER2陽性の予後

person 40代/女性 -

47歳女性です。昨年12月に乳がんの告知を受けました。経緯としては2019年に健診でクリニックに受診し石灰化集蔟性、腫瘤なしとの事でした。マンモ、エコー、細胞を取ってもらいADHの診断。担当医師は経過観察でいきましょうと言われたのですが強い希望で造影MRIまでしましたが特に問題ないとの事で今まで経過を診てきました。 今回の診断では集蔟性石灰化の中に腫瘤があったようで9.5✖️12.7?(文字が読めないが7.7か12.7)✖️6.3と記載あります。 今回再度細胞診しまして病理結果は以下です。IHC:AR+(90%)、ER −、PgR−、 HER score2+(30%)、ki-67 19.9%(32./161) この診断から *サブタイプはホルモン陰性、HER2陽性になりますか?それともHER2陽性2プラスなのでトリプルネガティブになってしまう可能性もありますか?因みにその検査は今後fish法というものでハッキリしますか? いずれのタイプも予後が悪いとか再発しやすいという記事ばかりで一睡も出来ないまま朝を迎えてしまい、胸の痛みと腕の痺れありでもうすでにリンパに転移している可能性もありますか? *乳がんはシコリの大きさでステージが判断されるなどといわれますが今の所間質浸潤の有無は不明との記載もあり術後も浸潤なければステージゼロになりますか? サブタイプが予後が悪いタイプだとステージが0から4の間に上がったりするのでしょうか? *今週には大きな病院で造影MRIやCT、骨シンチをするかと思いますが術後の5年生存率、10年生存率が知りたいです。お願いします。 *また抗がん剤、HER2陽性乳がんに効くと言われているお薬化学療法は術後、術前になりますか?しなきゃやはり転移や再発が起きる可能性が高いですか? お忙しいところ申し訳ありませんが どうぞご教示ください。

1人の医師が回答

頸部リンパ節の痛みと乳がんの転移について

person 40代/女性 -

46歳、2020/10に左側乳がんの温存手術を受け、術後化学療法(FEC→ドセタキセル)、放射線治療(2.66グレイ×16回)を経て、2021/6からホルモン治療(ノルバデックス)中です。 少し前から左側首のリンパ節(鎖骨に指をそろえて右手の小指を当てて、ちょうど人差し指が触れるあたりです)が痛むのですが、乳がんの転移の可能性はあるのでしょうか? 痛みは断続的ではなく、1日中じんじんと痛む感じです。 筋肉痛かと思いましたが、これほど長い間痛むのは経験がありません。 痛む部分の周囲に筋状の塊のようなものが触れていますが、これは手術前からあり、大きさは変わっていません。 リンパ節は1cmを超えないと転移とみなさないという話を聞いたことがあり、また、転移していた場合はいつ見つけても予後は同じとも聞いたため、心配になっています。 がんは腫瘍径 2.4cm×1.9cm、浸潤径 2.3cm×1.8cmの充実型、センチネルリンパ節3個のうち1個に微小転移あり(郭清なし)、断端陰性および脈管侵襲なしです。 サブタイプはER10%、Pgr-、HER2+1、ki67値は50%以上で、分類上はルミナールBですが、ER値が閾値ギリギリのため、ほぼトリプルネガティブとみなしてよいとのことでした。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

乳がん肺転移疑いにより手術が中止になりそうです。

person 50代/女性 -

現在50歳です。 昨年7月末に乳がん告知をうけ、紹介先の病院にて術前抗がん剤を受けて、その後手術の予定でしたが、術前のCT検査で白く丸い影が2つあり、乳がんからの転移が疑われると言われ、そうなら手術はキャンセルになると言われました。 サブタイプはHER2陽性、ホルモン陰性 Ki67は50% 2024年9月より三週ごと計4回 ドセタキセル トラスツヅマブ パージェタ その後はEC療法を3週間に1回、計4回 術前抗がん剤を終えました。 その手術がキャンセルになるかもしれないとの説明の翌日に先生が予約をいれた同院内の呼吸器内科を受診しましたが、乳がんの転移の可能性は高いけど100%とは言えない、検査して結果を出すには日数が足りないので(手術するかしないか説明される日まで一週間切っている)採血による肺がんの腫瘍マーカーしかできないと言われました。 ステージ4としてこのようなあいまいな診断で手術が中止になるかもしれないことや、ずっと抗がん剤治療になってしまうこと、抗がん剤でしこりが小さくなったのに手術せず原発巣を残したままになることが不安でなりません。 どのくらい生きられるかも不安です。 CT検査の当日、咳が出ていまして、その状態で検査を受けた事は白い影に影響していたと言うことはないでしょうか?今は咳はでていません。また、手術はしたいと主治医に言っても無駄でしょうか? 手術をしないと言われたらセカンドオピニオンをしたいと主治医に伝えようと思っていますが、やめたほうがよいでしょうか?

3人の医師が回答

急激にできたこぶのようなもの=頭蓋骨転移?

person 40代/女性 -

今朝後頭部(首の中心と、耳の下のラインを結んだ1cmくらい上、右側)にこぶのようなものができていることに気づきました。 押すと痛みがあります。 ぶつけたり押し付けた覚えはないですし、家人に見てもらったところ、赤みや腫れもないそうです。 大きさは1~1.5cmくらいで、最初は皮膚が炎症を起こしているのかと思いましたが、思ったより大きくて硬さがあるため、気になっています。 昨年7月末に左側乳がんが見つかり、手術~化学療法半年~放射線治療16回を経て、ホルモン治療中です。 サブタイプはルミナールB型ですが、ERだけ陽性なので、ほぼトリプルネガティブとみてよいとのことでした。グレードは3、ki67値は50%以上と高値で、再発リスクは高いです。 10月の術後1年検診で異常は見つからなかったとのことですが、血液検査とマンモグラフィーしかやっていないことと、乳がんは頭蓋骨にも転移しやすいとのことで、急激にできたこの「こぶ」のようなものがもしかしたら骨転移ではないかと考えていますが、様子を見てもよいのでしょうか? 腫瘍マーカーについては、がんが見つかった直後も、劇的に高かったわけではなかったとのことで、正直なところあまり信用していません。 頭部MRIは今年の4月に撮影していますが、異常は指摘されず、骨シンチやPET-CTは未実施です。

3人の医師が回答

乳がん 抗がん剤中 不正出血 遺伝子検査

person 30代/女性 -

2024年11月に 34歳で右胸乳がんと告知をされました。 浸潤がん ステージ1A しこり 発見時1.4cm 現在 ほぼ癌が小さくなっていて 測れないぐらいになっている サブタイプ→トリプルネガティブ ki67→50% 現在は術前抗がん剤をしています。 ddEC療法 終了 今はパクリタキセルを2週間に 1回打っており、1回目を2月25日に 打った所です。 私の母も10年前に乳がん ステージ3C トリプルネガティブでした。 現在は遺伝子検査の結果待ちです。 お聞きしたいことがあります。 1.直近の生理が2月16日〜19日にありました。27日の今日不正出血がありました。 色は濃いめと鮮やかな赤色と小さな血の塊がありました。不正出血は初めての経験です。 主治医からは閉経になるかもしれない。と教えて頂いてます。 この不正出血は生理が止まる前兆でしょうか?このまま様子見で大丈夫でしょうか? 産婦人科の受診目安はどのような状況でしょうか? 次回の抗がん剤が2/11にあるので主治医に伝えます。 3.閉経に近づくと出血の変化は どんな感じなのでしょうか? 出血の頻度、量など 2.母も乳がん、私も乳がん、2人ともトリプルネガティブなので遺伝子検査をしました。遺伝子検査が陰性であれば 主治医からは部分切開が出来ると教えて頂いてます。 陽性であれば両胸全摘がやはり良いでしょうか?みなさんのご意見もお伺いしたく質問をさせて頂きました。 検査結果がわかり次第しっかり 考えますが、私の場合遺伝の確率が高いな。と思ってますので 覚悟をしないと。と思っております。

1人の医師が回答

トリプルネガティブ乳がん 術後抗がん剤治療について

person 50代/女性 -

4月に乳がん告知、術前治療なしで8月頭に手術、9月末頃から抗がん剤治療予定で、状態としては下記になります。 ・左胸全摘出……当初は部分切除予定だったが、最初に見つかったものとは違う株から派生している物が見つかり、位置が5cm程離れているとのことで全摘になりました。 ・センチネルリンパ節生検術式 ・リンパ節転移なし ・術前化療なし ・組織型(1)浸潤癌1.1cm……最初に見つかったもの(2)非浸潤性乳管癌1.4cm……検査を進める中で見つかったもの ・サブタイプ(1)トリプルネガティブ ステージ1 (2)判定なし(微小転移で浸潤していない為) ・ki67値……50〜80% ・顔つき……グレード3 ・抗がん剤治療…AC療法3ヶ月(3週✕4回)は確定。その後、パクリタキセル療法3ヶ月(毎週✕12回)の予定でした ここから具体的な相談ですが、パクリタキセル療法について、医師達のカンファレンスにより、有効性が認められないため、やらなくても良い。という判断になっていると腫瘍内科の医師から言われました(効果割合に対して諸々の副作用の割合のほうが高い)。その後、主治医にも聞きましたが、主治医は全部すると思っていたとのことで、若干意見の相違があるようです。 1cm以下ならやらない、1.4cm以上なら必要等の線引があるようですが、私は1.1cmなのでグレーゾーン&リンパ転移なしのステージ1となるため、どちらでも可能とのこと。 自身としては、既に微小転移していたこと、転移しやすいトリプルネガティブであること、ki67値&顔つき悪し…等の要因により、本当にやらなくても良いのか決めかねてしまっています。 個人的には、パクリタキセルは行わずに終えたいと考えてはいますが、分からなくなってしまい、ご助言頂きたく質問させていただきました。

1人の医師が回答

ステージ3の乳がん化学療法について

person 30代/女性 -

乳がん患者です。 検査結果で下記のことがわかり、ステージ3cです。 年齢30代前半、しこりサイズ1.3〜2cm以下、ホルモン受容陽性、HER2陰性、グレード2、ki67 16%、腋窩リンパ節および鎖骨上リンパ節転移あり。 リンパ節転移のため、術前化学療法を行います。 ◯CEF療法とAC療法の効果の違い CEF療法から始めます。 同年代で同ステージ、同サブタイプの方がAC療法から開始していましたが、両者の違いはなんですか?効果に違いはありますか。 ◯パクリタキセルとドセタキセルの違い 医師からどちらか選ぶよう指示を受けました。 副作用がマイルドなパクリタキセルをCEF後に受けようと選択しましたが、 ドセタキセル一択だった方もいるようです。 医師はどちらも効果に違いはないと仰っていますが、何が違い、どのような観点から選べばよいでしょうか。 ◯ステージ3c ステージ3cといっても調べたところ幅広く感じました。脇のリンパ節のみでも3cの方もいました。わたしは鎖骨上のリンパ節も少し転移しているようで、レベル2〜3のようです。 鎖骨リンパの転移は非常に予後が悪いとネットで見かけました、、 たとえ抗がん剤で消せたとしても5年生存率は低いでしょうか。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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