余命 肝硬変に該当するQ&A

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慢性膵炎、肝硬変、腸閉塞、余命について。

person 50代/男性 -

10年ほど前にアルコールで急性膵炎になり、それから腸閉塞になったりし、3年前辺りに慢性膵炎になり、胆管・膵管の出口が細くなっている為内科的手術をしましたが、十数回刺し直しても肝臓が硬くまったく入らなく、肝硬変になっているんじゃないかと言われました。入退院を繰り返しています。 1年前くらいに急にお腹が膨れ始め、膨れたり凹んだりの繰り返しでしたが、最近では常に膨れてる状態でした。パンパンに膨らみ出べそになっている状態です。 その事を、月1の検診の際伝えていましたが腹水ではないが何なのか分からないとずっと言われてましたが、こないだの検診の際これは腸閉塞だと言われレントゲンを取りました。小腸が相当大きくなっており破裂寸前だと言われました。水やガスが胃の辺りまで来てるとも言っていて、即入院し鼻から管を通しました。去年と今年で腸閉塞では3回入院していて、膵液であちこち溶かされ癒着を起こしてるようです。場合によっては手術をするらしいのですが、内臓がボロボロで出来るだけしたくないようです。 ご飯も全然食べれず、骨と皮だけのような状態です。慢性膵炎になって3年目辺りで1度危篤になり、その後も覚悟してくれと2度程言われましたが持ちこたえて来ました。しかし最近相当だるそうで、 後どのぐらい生きられるのでしょうか。痛みと寝れず食べれずで精神的にもおかしく錯乱しているようですが、錯乱中は痛みが紛れてるようです。状態がよく分からないので今後の治療にもどうするべきが悩んでいます。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

肝臓の繊維化の進行と肝硬変余命について

person 40代/男性 -

現在42歳身長173センチ体重98キロの男です。2015年2月に統合失調症の診断を受けました。統合失調症と診断を受ける前は体重は88キロほどありました。統合失調症の陰性症状の時に体重は75キロほどに減りましたがその後1年半休職しその期間に過食と飲酒の量が増え運動はほぼしませんでした。その時の体重が95キロほどになってしまいました。2016年10月の血液検査ではAST42ALT71γ-GT30ほどになっていました。その後2017年に胆嚢を手術でとりました。その時の血液検査ではAST41ALT75γ-GT93となりました。2018年から再就職したのですが7月頃から仕事のストレスで精神のバランスが崩れアルコールの量が増え2019年2月の会社の健康診断でAST69ALT106γ-GT90になっており体重も108キロになっており再検査を受けるように言われていましたが検査はしましたが2019年7月14日まで焼酎3合~5合程度飲んでいました。7月14日に焼酎2リットルを飲んでこれはいけないと気付き7月15日に我に帰り禁酒をしましたが2019年7月末と8月末の血液検査ではAST58ALT119γ-40となっていました。知らないうちに自分はアルコール依存症になっていました。2019年10月に肝臓の専門科での検査ではAST27ALT55γ-GT27でした。その時のフィブロスキャンの数値は6.9でした。2ヶ月後の2019年12月に別の肝臓専門科で検査したところAST25ALT58γ-GT33フィブロスキャン7.5でした。禁酒はしましたが硬さが凄い勢いで進行しています。肝硬変という病気を始めて知りこのまま進行しあとどのくらい生きられるのか不安です。本末転倒なのは今はわかっていますが何とか少しでも長く生きていたいです。次回は1年後に来てくださいと言われましたがどうしたらいいかわかりません。

4人の医師が回答

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