只今、妊娠30週2日目の妊婦です。
本日定期の妊娠健診に行ってきました。いつもどおりエコーで胎児の大きさを測ってもらい、結果は以下のとおりでした。
BPD 75.0
APTD×TTD 63.7×78.3
AC 227.7
FL 58.8
EFBW 1454
BPDとEFBWはほぼ標準だと思うのですが、APTD×TTDとACは1〜2週ほど小さく、FLは4週ほど大きいです。
2週間前の妊婦健診(妊娠28週1日目)の時は、逆子だったのですが
BPD 67.8
APTD×TTD 75.2×68.6
AC 228.0
FL 49.3
EFBW 1203
でした。28週と30週を比べて、APTD×TTDとACが小さくなったこと、FLがとても大きくなったことが気になります。
逆子と頭位による見え方の違いでしょうか?よろしくお願いします。