射精したあと尿に該当するQ&A

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どこの泌尿器科に行っても原因が特定されず、約半年間会陰部の症状に悩まされてます

person 40代/男性 -

始まりは今年の1月、腎臓結石の再発でした。 これは過去にも3度ほど経験済みで現在も小さな石は腎臓にあるので、石がでればよくなるだろうと水を飲み1ヶ月後のレントゲンで石は見えなくなっており、排出したんだろうと診断されました。 その1週間後、下腹部に強烈な尿意と違和感を覚え、泌尿器科に駆け込みかなり下の方に 石らしき影があり、これのせいだろうと診断されました。 次の診察時、石はもうない状態、尿検査、血液検査でも炎症も細菌(クラミジア、淋病)も問題なしと診断され、CT、エコーともに問題なしと診断。 しかし、会陰部の不快感、射精痛(肛門分から睾丸部の筋が痛くなる)、歩行時の肛門付近のもぞもぞからの便意(1日、5,6回)、睾丸分の鈍痛が続いています。 セカンドオピニオンとして、2件別の病院にも行き2度目のCT、血液検査、尿検査などもしましたが結果は同じ。 薬は通院時、セルニルトン、猪苓湯を服用。 抗生物質も1週間の服用を2回しましたが、薬の効果は一切ありませんでした。 自分でも色々調べてしまってたので、自分で勝手に(現在でも原因不明、難病とされる)慢性前立腺炎と思い先生に「慢性前立腺炎でしょうか?」と聞きましたが、それとも少し違いますねと言われ、器質的な病気はないので診療内科の先生と相談してくださいと 通院は終了してしまいました。 こんなにつらい症状が未だに続いているのに、行く病院もなく 慢性的な痛みと先の不安から、精神的な身体症状(上半身の焦燥感、痛み、動悸、パニック)もでることが増え、診療内科ではロラゼパムの頓服でやり過ごしています。 (常時服用している薬は、就寝前のミルタザピン、エスタゾラムのみです) 現在は鍼灸治療でなんとかしようと、色々行っている最中です。 質問は以下になります。 1 こんな具体的な症状が続いているのに体が勝手に作り出してる心の病気なんでしょうか? 2 CTにも写らない小さな石が、睾丸、精巣、前立腺などに滞在し、 今の症状が続いているみたいな可能性はないのでしょうか? 3 別の科(肛門科、消化器科)にも行った方がいいでしょうか?  それとも今回の症状から考えて無駄でしょうか? 4 SNSで慢性前立腺炎にタダラフィル(EDの薬?)が効いたみたいな方がいたのですが どうでしょうか? 効果が期待されるのであれば、通院していた先生に言えば処方してもらえるものなんでしょうか? 5 症状改善のため、できることはありますか?

1人の医師が回答

2日ほど前からだるさ、熱っぽさ、頭痛が続き、異様な眠気があります。

person 20代/女性 -

今月12,13日に避妊せず性行為をしてしまいました。相手は3回ほどそのまま射精しています。 ネット情報や仲の良い友人の言葉を鵜呑みにし緊急避妊薬を飲まず、効果のある日数を既に過ぎてしまった中、下記症状があり不安です。 ・最近の生理周期 28日以内には来る認識だが乱れている。極端に経血の少ない月や一瞬で終わる月、中には月2回の時もあった。 8月20日に1回、9月は不明、今月は4日。9月はメモをし忘れたので定かではないが、もし来ていないなら8月末の月経開始から45日ほどなかったことになり、流石にそのようだと記憶にあるはずなのでどこかしらで来ていると思う。となると8〜10月は短いスパンで生理が来ていたのではないか。 ・行為について 4日に生理開始、8日あたりに終了。避妊なしで行ったのは12日昼から夜数回と13日の朝。 ・現在不安な症状 1.15日,16日に下腹部が引き攣ったような痛みあり。片側を絞られる感じ。 2.16日頃から身体がだるい。熱はないが顔や身体が熱っていたり、頭痛、たまに身体に力が入らないなどの症状がある。帰社後倦怠感がひどく一度横になるとそのまま朝まで寝てしまうほど。 3.18日(本日)に至っては異様に身体がだるくまず起き上がれなかった。8時くらいに目が覚めて12時ごろまで横になる。その後食事をし13時30頃まだだるいので横になっていたところ気付かぬうちに寝ており、気づけば17時過ぎだった。未だ頭痛、だるさは継続中。 単に疲れという可能性もあるが普段はどちらかと言うと不眠気味であり、寝ても夜中起きる、早く起きすぎる、時間が短くても平気など。短い睡眠に身体が慣れており、あまりこういった症状が最近なかった。 4.おりものの変化 普段おりものは少し固形で湿り気がありぷにゅっとした感じだったが、変化を認識後はサラサラとしている。水としてシート吸収されている感じで、乾いたあとはシートにこびりついている感じ。触っても濡れてはいない。乾いてる。色はいつもと同じく黄色。吸収されてるからか若干色が濃く見える。 5.膣内の変化 何かが垂れているような常に湿ってる感覚がある。特段痒み、痛み、排尿痛などはなし。 6.お腹が若干引き攣る、張る。 便はでてるので便秘ではないがお腹に空気があるような変な感覚。あと引き攣る。 7.急な肌荒れ 元々ニキビはあったが腫れたできものが治らない。また急に蕁麻疹、痒いできものが身体にでき始めた。 8.尿の濁り 昨日まで普通に見えたが、つい先ほどから若干白っぽくもやがかかったように濁ってみえる。 上記症状があります。 病院はそのうち受診しようと思っていますが、それまで不安で。見解伺いたいです。 ・近日妊娠が不安で色々症状を調べた。想像妊娠など思い込みでなってる可能性はあるか。 ・性病感染、ストレスなど。現状の症状で起こりうる病気では何が考えられるか。 ・受診するとしたら何科か ・特段辛いのは眠さ、だるさ、ふらつき。すぐ病院を受診すべきか。また緩和するにはどうすれば良いか。

1人の医師が回答

前立腺癌の小線源単独治療、及び、外部照射併用の小線源治療の場合の勃起機能温存の程度

person 60代/男性 - 解決済み

69才男性。某大学付属病院で今年1月末に生検実施、3月中旬に以下の中リスクと判明。【PSA4.93 生検16本中7本に癌有り Gleason 3+4 StageB1(T1cNOMO) 腹部・リンパや骨転移は無し。 前立腺体積約19CC】 現在、自分の仕事(週5日デスクワーク中心の事務)を出来るだけ続けつつ治療受けられそうな、重粒子線治療と小線源治療を検討中です。 ついては、小線源治療の日本のパイオニアらしい某病院のホーム頁には『小線源治療では約7割の患者の勃起機能の温存が可能とされていますが経時的に機能は低下する傾向に あります。但し、精液量はゼロ又は減少します。』と説明し、勃起機能温存で3つの治療法を評価すると1番優れているのは小線源治療、次は外部照射(IMRT等)、最後は手術という事を示唆する評価の表を掲載し、治療後の説明として『性交は血治療後2~3週間で可、但し、最初5回コンドーム使用。茶や黒い精液は線源挿入時の出血による。射精時や尿排出時にシード線源排出の可能性有り)』と他の治療法では見られない治療後説明の記述も有ります。 (尚、同病院は、低リスクには小線源単独治療、中リスクには小線源治療に外部照射を併用、高リスクは小線源に外部照射とホルモンを併用との治療方針をとっています。) (質問1)小線源治療で勃起機能7割温存出来ているとの説明は、低リスク向けの小線源単独治療の場合の説明であると私は思いますが、先生のご意見は如何ですか?? 即ち、同病院が中リスク向けに実施している【外部照射併用の小線源治療】では、37.5Gy/15回又は25Gy/5回等の外部照射が併用されるため合計線量が外部照射(2Gy/回)換算で100Gyになるとの記述有りますので(一方、小線源単独治療の場合は、その合計線量は外部照射(2Gy/回)換算で85Gy-96Gyとなるとの記述有り)、【外部照射併用の小線源治療】の勃起機能温存率は、外部照射の影響により7割を下回り、【一般的外部照射(IMRT等) 治療】の勃起機能評価と同様のレベルまで低下するか、又は、それに近いレベル、或いは、少なくとも小線源単独治療と一般的外部照射(IMRT等)治療のそれぞれの勃起機能温存の程度の中間値位には低下するのではないかと素人ながら思いますが、先生のご意見は如何ですか??  (当方は中リスク判定なので上記質問する次第です。)

1人の医師が回答

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