追加の質問です。
小学3年生の9歳5ヶ月で生理があり、小学2年生の半ばぐらいから胸が膨らみはじめ、ここ1年で10センチ以上伸びていたので、こちらのサイトでアドバイスを受け、市民病院の小児科で診察を受けた結果、思春期早発症の診断を受け、治療の説明を受けました。
手のレントゲンでは、骨年齢が12歳ぐらいと診断を受けています。また、血液検査で成長ホルモンの分泌には問題なく、成長ホルモンの投与の必要性はないとのことでした。
思春期早発症の治療、GnRHアゴニスト?による治療では、骨の成長の速度が鈍化するが、背の伸びも鈍化するとの説明を受けました。
主治医からは、早期での治療開始ではないので、効果があるかどうかは分かりませんと言われていますが、生理を止める効果はあるとのこと。治療しない場合に比べて、成長の鈍化によって、最終身長が低くなるデメリットがないのか心配しています。このようなデメリットがないのかご教示ください。
※補足情報
9歳5ヶ月時点で、身長は134.5センチ、成長曲線の平均値ぐらいになっています。ここ1年で10センチ以上伸びています。
母親は10歳1ヶ月で生理があり、体質的に遺伝したのではないかと言われました。生理前に10センチ、生理後の2年間で18センチ伸びて、最終身長は154センチ。父親の私は、中学1年生ぐらいから背が伸び始めて、最終身長は161、2センチです。