抗核抗体不妊に該当するQ&A

検索結果:123 件

抗核抗体80 流産、不育症検査について

person 30代/女性 -

いつも相談に乗っていただきありがとうございます。 先日、2回目の流産手術をし、絨毛検査の結果待ちの状況です。 抗核抗体及び不育症についてお教えください。 検査結果が出るまで居ても立っても居られず、何かできることはないかとこれまでの検査内容を見直しております。 1回目の流産の際では絨毛検査は勧められず行っておらず、下記の不育症検査?のみ行っておりました。 当時の担当医からは特に不育症、血液検査の結果について問題は指摘はされませんでした。 プロトロビン時間秒 11.7 プロトロビン時間% 99 INR 1.01 抗CLβ2GPI複合体 1.3未満  IgG抗体 0.05 で全て正常範囲内。 抗核抗体 ※homo型のみ80で陽性 抗核抗体の陽性は妊娠前の不妊治療でもしており、陽性だったためサイレイトウを処方されたうえでの妊娠流産でした。 当時、担当医から上記の血液検査について問題を指摘されず、抗核抗体の陽性についても気にする程ではないと言われていたため現在まで注視しておりませんでした…後悔しています… 上記の結果はどのように判断されますか? 不育症、抗リン脂質抗体症候群でしょうか? それとも上記の検査では不十分でしょうか?

2人の医師が回答

妊娠13週 バイアスピリンの服用について

person 20代/女性 -

今妊娠13週でバイアスピリンを服用しています。 以前一度流産の経験があること、抗核抗体が640倍と高いことからバイアスピリンを処方されていました。 これは不妊治療専門の病院から念の為で処方されていたものであり、抗リン脂質抗体などの不育症検査はしていません。 今は不妊治療専門の病院は卒業し、普通の産科を受診しています。 そこで、産科の先生に相談したのですが ・1度の流産では不育症とは言えず、治療の対象ではないこと ・初期の流産を防ぐための処方と考えられるということ 以上から、13週で飲み切ったらその後バイアスピリンは継続しないと言われました。 一度の流産では不育症とは言えないことや、抗核抗体が流産に直接関係があるとは言えないことはネットで調べてわかっているのですが、ここまで順調なのに薬をやめることで流産しないかものすごく不安です。 もしも仮に抗リン脂質抗体を持っていた場合、今の時点(13週)でバイアスピリンの服用をやめたら流産する可能性は高いですか? そしてやはり、どこの病院でも私のような状況だとバイアスピリンは処方してもらえないのでしょうか。

2人の医師が回答

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