指が動かしにくいに該当するQ&A

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免疫グロブリンの効果とは

person 40代/女性 - 解決済み

2回免疫グロブリンの治療を受け主なものとして以下の効果(治療前後の変化)を実感しました。免疫グロブリンの効果と考えているのですが、こう考えていいでしょうか。よろしくお願いいたします。 1回目の免疫グロブリン治療の効果(治療前後の変化)は以下です。 寝返り:治療前は、右腕が石のように重く感じ動かせなかったため左側への寝返りが全くできませんでしたが、治療後は左側への寝返りが楽にできるようになりました。 両腕をソファーの背もたれの上に乗せること:治療前は両腕をソファーの背もたれの上に乗せにくかったのですが、治療後は乗せやすくなりました。 エレベータのボタンをピンポイントで押すこと:治療前はエレベーターのボタンをピンポイントで押せず複数の階のボタンを押してしまっていましたが、治療後はピンポイントで押せるようになりました。 右手の指折り:治療前は指折りがうまくできず、特に右手の小指は1ミリも動かすことができませんでしたが、治療後は小指をしっかり動かせるようになり、指折りもできるようになりました。 右手の親指と人差し指(あるいは中指)で輪を作ること:治療前は右手の親指と人差し指で輪を作ることも右手の親指と中指で輪を作ることもまったくできませんでしたが、治療後はいずれでも輪を作ることができるようになりました。 右手の親指の動き:治療前は右手の親指で他の4本の指に順番に触れていくことができませんでしたが、治療後は楽に順番に触れることができるようになりました。非常に早いスピードで触れることができるようになりました。 右腕の屈曲:治療前は右肘を支点にして、手の平を持ち上げることも、手の甲を持ち上げることも、サムアップすることも、どれも、1回もできませんでしたが、治療後は、どれも、何回も連続して、持ち上げられるようになりました。 右手の状態:治療前は右手が手首から下に垂れ、いわゆる垂れ手でしたが、治療後は垂れていた手があがり垂れ手でなくなりました。 2回目の免疫グロブリン治療の効果(治療前後の変化)は以下です。  治療前はかかと上げができませんでしたが、治療後はかかと上げができるようになりました。  治療前は右の手と腕が動かしにくく食事がしにくかったのですが、治療後は右の手と腕が動かしやすくなり食事がしやすくなりました。  治療前は右手で指折りのグーをした状態から薬指を動かさずに小指だけをまっすぐ立てることはできませんでしたが、治療後は薬指を動かさずに小指だけをしっかりとまっすぐ立てられるようになりました。  治療前は、仰向けに寝た状態で、右手の前腕をまげて右肩の方まで上げることは全くできませんでしたが、治療後は右手の前腕をまげて肩の方まで上げられるようになりました。  治療前は、自宅の階段を上り下りするときに階段の壁に設けられている幅6ミリほどしかない狭い横木を左手でしっかりピンポイントでつかむことができませんでしたが、治療後はしっかりピンポイントでつかむことができるようになりました。  自宅の階段を上り下りするとき、治療前は一段ごとに両足を揃えなければなりませんでしたが、治療後は右足と左足を交互に出して上り下りできるようになりました。  治療前は、右手でグーパーのグーをするときに、親指の先を人差指の第一関節の爪あたりに乗せることしかできませんでしたが、治療後は親指の先を人差指の第一関節と第二関節の間にしっかり乗せて、完璧なグーを20回以上も連続で作れるようになりました。

4人の医師が回答

指関節術後の創部と関節の痛み

person 50代/女性 -

8ヶ月前にCM関節の骨切り術、その後関節が拘縮してしまい2ヶ月前に抜ていと受動術を実施。指の機能回復も認められて終診。11月から寒さ(季節からの冷え込み)、鎮痛剤を中止しておりMP関節の曲げにくさと痛み、長袖が傷に触れると痛い。手の皮膚色も悪く冷たいため、お風呂以外にバケツにお湯を張って、温泉成分入り入浴剤を入れて温めたりして少しでも指が動かしやすいように、痛みが和らぐよう、血流が良くなるようにしていますが、その時だけで効果時間の持続性も痛みの緩和にはならず、手持ちの鎮痛剤の服用を始めました。 ・また、関節が拘縮してしまうのではないかという不安があります。 除痛を図りながら拘縮しないよう指を動かしていくしかないのでしょうか? 寒い時期はこれから続きますが、症状は自然に改善するのでしょうか? 鎮痛剤をこのまま飲み続けて良いのでしょうか?(どれくらいの服用期間経過を見るのが良いのか?) ・創部がケロイド化?して痛いのは皮膚科受診?(手を温めるために手袋や袖の長い服が傷に触ると手首に近い傷の所の方が痛い) ステロイド剤の塗布とかなのでしょうか? 宜しくお願いします。

6人の医師が回答

ALSなどの神経の病気

person 60代/男性 -

添付した写真の棒を当てたところが2週間ほど前からピクピクします。痙攣したように。1日数回、起こり始めるとそれぞれ10分くらいです。範囲は1センチ四方くらいです。 過去には親指と人差し指の付け根あたりがピクピクして止まらず、神経内科で針筋電図をとってもらったことがあります。5年前と3年前です。今回、小指のピクピクしているところが特にやせたようではないですし(少しへこんでいますが、右側と同じです)、様子をみていました。握力は落ちてないよな、とか、測りながら。 ところが今日、3分ほどでしたが、写真の指をあてたところ、小指のライン1本分10cmくらいが動かしにくいというか、動きがにぶくなりました。何とか動きましたし、力は一応入りましたが。しびれて感覚がなくなる感じでした。その時はピクピクしてはいませんでした。圧迫していなかったと思いますが、腕時計を外し、様子をみていると、5分くらいでおさまりはじめ、今はほぼ軽快しています。 神経の悪い病気の時には、指先が動きにくくなるといいますが、これは、前触れなのでしょうか? やはりALSが怖いです。 よろしくお願いします。

5人の医師が回答

ALSなのか?それとも別の病気なのか?

person 20代/女性 -

6月中旬から溶連菌(扁桃炎の疑いもあり)に感染し、約1週間後(感染時からの可能性もあり)味覚嗅覚障害を発症し、現在は7割程感覚が戻ってきている状態ですが、7月中旬頃から下記の手足等の不調が出て来ています。 7/13~: 手足のむずつき、震え、ピクつき手足の重だるさ、足のガクつき、左手の動きの鈍さ・力の入りにくさ⇨全て左に強く出ている)  →むずつき: 神経内科(個人クリニック)にてむずむず脚症候群の診断を受け、リボトリールを処方され10日程摂取したが、朝に極度の眠気症状が出た為中止(中止後3日間程不眠症状が出た)  →震え: 左側が強く、動かして静止させた際に症状が出ていると思われる  →ピクつき: ふとした時に出る(座っている時等)  →足のガクつき: 階段を降る時にそんな感じがある  →左手の動きの鈍さ・力の入りにくさ: 右と比べると小刻みに振る動作を行ったりすると動きが遅い、力も入るが右より入りにくい、またパソコン等の作業をすると入りにくさを感じる  ⇨最初に受診した神経外科(個人クリニック)にて首から上のMRIを撮影したが異常なし、神経内科でも血液検査(甲状腺、鉄分の異常を確認)、腱反射検査を行い異常なし 8/4〜: 左手腕の震えが悪化 8/8〜: 左足の震えが悪化 8/10〜: 股関節に筋肉痛の様な痛み発生(現在も痛み程ではないが違和感あり)、また左足に痺れも若干あり(現在痺れはないと思われる) 8/12: 総合病院を受診し、問診及び左右の人差し指をつける、また腱反射を見てもらい本態性振戦ではないかとの診断を受け、アセチノロールを処方される 8/14: 口が動かしにくい(喋りにくい、飲み込みにくさもある感じ)、両足がものすごく重い(重しをつけたような感じ)という症状が出て、夜間で相談後翌日神経内科(個人クリニック)を受診したが、特に異常なしで緊急性の病気はなしと診断、薬は一旦中止 8/14〜: 口が動かしにくい(喋りにくい、飲み込みにくさもある感じ、舌の表面(中心右より)が少し凹んだ?写真は1枚のみ添付可なので添付していません)、左足が出にくい(左膝下が細くなった?こちらの写真は添付しました)という症状が出ている 9/9: 総合病院を再受診したが、大丈夫なのではないかとの診断 9/25に脳波、10/24に神経伝導速度検査を予約していただいたが(個人クリニックからの提案)、神経伝導速度検査は必要ないと思うとのこと 現在顕著な症状としては、以下4つです: ・口が動かしにくい(喋りにくい、飲み込みにくさもある感じ、舌の表面(中心右より)が少し凹んだ?) ・左足が出にくい(左膝下が細くなった?) ・左手の動きの鈍さ・力の入りにくさ ・左手の震え(上記3つよりは症状は強くない感じがする) これからの症状から、ALSなどの深刻な病気なのか、それとも他の病気あるいは自律神経の乱れなのか、また検査に関してもこれはやる必要ない、この検査もやった方がいい等ご意見をいただきたいです。 長くなってしまいましたが、よろしくお願いします。

3人の医師が回答

なんらかの神経の病気なのか

person 20代/女性 -

以前も同じ症状でご相談させていただいたのですが、症状が増えた為、再度ご相談させていただきました。 症状の経緯を下記に箇条書きしてみました。 ・6/14頃~: 溶連菌(扁桃炎の可能性あり)感染 ・6/23頃~: 嗅覚味覚障害(8割戻る) ・7/13~: - 手足のむずつき(リボトリールを数日服用後副作用で中止、鉄剤に変更後現在は落ち着く) -震え(静止時、今はほぼなし) -ピクつき(安静時) -重だるさ -足のがくつき(階段を降りる時) -手の動きの鈍さ、力の入りにくさ(パソコン作業等でのでの動かしにくさ) ⇨全てほぼ左側に症状あり ⇨神経外科で首から上のMRI、神経内科で血液検査(甲状腺、鉄分)、腱反射で異常なし ・8/10~ 左股関節痛 ・8/12 総合病院で問診、触診(腱反射等)から本態性振戦と診断、アセチノロールを処方 ・8/14~ 口の動かしずらさ(しゃべりずらい、飲み込みずらい)、両足の異常な重だるさから薬を中止したが、口の動かしずらさ、左足の出にくさがでる(どれも他者から見て異常は見られないとのこと) ・9/9~ 総合病院再受診で問題ないのではとのことだったが、ピクつきが頻繁になった(ふくらはぎ、膝裏、太もも、お尻、二の腕、背中、足裏、指等に規則的、不規則的(太ももの2箇所にピクピクとなる等)、鼓動のように出る、ほぼ左側) ・9/25 総合病院にて脳波検査実施 ・9/27 左手腕の関節(肘、手首、指)と筋肉の痛み(少し前から痛み、筋肉の張りはあった)、痺れ ・9/30 総合病院再受診、脳波も含め指摘なしで、左手腕に関して整形外科でレントゲン、エコーを撮るが、年齢的にこれだけ症状が出るのはおかしいと言われてリウマチの血液検査実施 ・10/7 整形外科再受診、リウマチ/ 膠原病は陰性、左腕を曲げた状態でのエコーで神経が圧迫されており、肘部管症候群との診断(右もあるが左より軽い)※エコー写真添付 ・10/24 神経伝達速度検査予定 ・11/4 総合病院再受診予定 今気になるのは以下の内容です ・8/14からの左足が出にくいこと ・7/13から(9/9から悪化)の身体のピクつき、左手の動かしずらさ ・9/27からの左手腕の関節・筋肉痛(肘部管症候群)・痺れ 腕に関しては、骨格自体も肘が元々内側に入っているような形なので、圧迫は受けやすいのではと整骨院で言われました。 運動神経(ALS等)あるいはその他神経に異常があるのか、腕の症状はその他の症状と関連はあるのでしょうか。 長くなってしまいましたが、次の診察まで時間があるため、ご意見をお聞かせいただきたく、何卒よろしくお願いします。

4人の医師が回答

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