浮腫降圧剤に該当するQ&A

検索結果:223 件

心不全ケアについて。

person 70代以上/女性 -

【本人の履歴】 本人98歳、完全寝たきり、135cm、30キロ。胃瘻、気管切開済です。意識レベルは低下気味で開眼したり目で追いかけたりする位。クモ膜下出血で15年前に倒れてから在宅介護に。2年前心不全と判断される。その後2年ほど落ち着いていたが、最近再び心不全悪化。 1か月半ほど前に状態悪化。浮腫、喘鳴、サラサラの泡沫状痰で苦しそうな状態。バイタルは血圧が180超えですが、それ以外はバイタルは特別大きな変化なし。 NT-ProBNPが現在4140。 【服用薬/1日】 ・塩化ナトリウム【4g】 ・ニューロタン25【1錠】 ・ダイアート60mm【1錠】 ・ネキシウム20mg【1袋】 ・ナウゼリンDS1%【3g】 ・ラックビー微粒N【3g】 ・モサプリド5mg【1錠】 降圧剤と利尿剤で浮腫も取れておしっこもしっかり出てます。(inとoutがほぼ同じ) 体重も変化なし。 【質問】 1.現在、脈70~80回/分中、期外収縮が1分間に3~7回程出てます。たまに大きく呼吸することはあるのですが、それ以外は落ち着いてます。様子見で良いでしょうか。 (ホルター心電図24時間測定済)また、危険と思われる結滞の回数等はありますか?(1分間に〇回) 2.血圧が140/70~90/40位を行き来してます。低い時は座位をとると嚥下が始まります(具合悪い時のサイン)心臓のこと考えたら現状のまま2種類の降圧剤を使い続けた方が良いのでしょうか。祖母は血圧高い時より低い方がしんどそうです。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

難治性ネフローゼの生活と予後

person 40代/女性 -

3年ほど前にネフローゼになりました。 発症時と半年後の生検で微小変化型と診断されましたが、ステロイドや免疫抑制剤すべて抵抗性で、治療無効状態が続き、難治性ネフローゼとなりました。FSGSだろうと言われています。 尿蛋白量は徐々に増え、最近では4g前後/日、血清アルブミンは2.0前後です。 血清クレアチニンは一時1.1まで上がりましたが、ステロイドと免疫抑制剤の中止で改善し、0.7位です。血圧は低く、上が90台です。 現在は、利尿剤で浮腫を管理し、降圧剤で腎保護を図っています。 食事(減塩、低蛋白)や活動量にも十分気をつけています。 主治医には、改善の見込みはなく5〜10年で透析だろう、仕事は座業であればOK、と言われています。 家にいる分には、食事管理もしやすく、生活に大きな支障はありません(仕事は在宅でしています)。 しかし、外出(外食)すると浮腫が出るので、2日おきに半日程度しか出かけられません。 いつまでこんな状態が続くのか、気が重いです。 こうした生活状況を受け入れるしかないのでしょうか。 あるいは、浮腫や疲れには目をつぶり、外出してもよいのでしょうか。 腎機能の低下にしたがい、体調は今よりもっと悪くなっていく(動きづらくなる)のでしょうか。 透析をしながら通勤している人の例なども聞きますが、この先、今よりも体調が改善する(動けるようになる)可能性はあるのでしょうか。 先生方のお考えをお聞かせいただければ幸いです。

1人の医師が回答

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