破水検査に該当するQ&A

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絨毛膜下血腫による出血

person 30代/女性 -

現在妊娠19週。9週4日に鮮血多量出血で病院に行き、絨毛膜下血腫と診断を受けて10日間入院。快方に向かったわけではないが、できることは少ないとのことで退院しましたが、そこから14週にかけて出血が治っては数回の多量出血を繰り返し、14週の時点で血腫のサイズは9センチで拳大の大きさと言われ、大きな病院に転院しました。 その後出血は茶色に変わり、18週の時点で血腫は5×3センチまで小さくなりましたが、最初に出血をした9週4日から19週3日の現在まで色や量は様々ですが、出血をしなかった日はありません。血腫は子宮口近くにできており、担当医からは出血するのは仕方ない、茶色の出血をすることで血腫が小さくなっていると言われています。今は日中は出血がないことが多いですが朝と夜に茶色の出血がトイレットペーパーにべったりつく程度の量あります。 転院当初は羊水も少ないと言われ、妊娠継続は半分以下の確率だと言われましたが、現在は羊水量に問題はなく、胎児も週数通り大きくなっています。 血腫ができた当初から感染が怖い、破水するかもと言われ続け、出血も長期間にわたることから毎日不安で仕方ないので担当医に感染が怖いと伝えたのですが、子宮頸管も問題ないし、発熱もないので大丈夫と言われて検査等はなし。18週の診察の前日は生理痛のような下腹部痛もあったのでそれも伝えたのですが感染とは関係ないとのことで、頓服としてリトドリンを処方されました。下腹部痛はその後薬を飲まなくても治り、今は時々の張りやガスが溜まったような膨張感を感じる程度です。 1、このような経過で無事出産できる可能性あるのでしょうか。破水や感染など心配しすぎでしょうか。 2、経膣エコーで子宮頸管などで問題なければ感染が起きている確率は低いと考えていいのでしょうか。 3、感染しているかどうか検査をしてもらったほうがよいですか?また、するならどんな検査が必要でしょうか。 4、感染がなければ破水してしまう可能性は低いですか。

3人の医師が回答

23w高位破水にて入院中、今後について

person 30代/女性 -

現在妊娠23w、高位破水にて21wから入院中です。 体外受精にて第一子を妊娠したものの、14w頃から出血が続き、胎盤の位置がまだ低いから出血しやすいと言われていました。出血は出たり止まったりを繰り返し、18wからほぼ毎日出血がありましたが、血腫やポリープもなしだったので引き続き様子見でした。 20wに入り水っぽい出血が気になり再度受診。破水チェック(エムニケーター)をするも陰性。翌週も続くのでもう一度破水チェックすると陽性に。羊水も減少傾向に。 その後NICUのある病院へ転院、入院して約二週間半が経ちました。ほぼ毎日のように破水感があり落ち込む毎日です。現在は血液検査で白血球・CRPの値を週二回確認しています。CRPは4.7まで上がってしまいましたが、抗生物質は飲んでいません。 昨日のエコーでは、明らかに羊水が減っておりAFI2.9。元々羊水少なめと言われていましたが、20wで行った中期胎児ドッグでは特に問題ありませんでした。(AFI9→入院時AFI4.7→昨日AFI2.9) 現在23w4d、中絶を選ぶか妊娠継続するかの選択を迫られています。ここでは24w以降のみ助けられるということで(海外在住)とても心苦しいです。 このまま羊水が減り続けていくと、赤ちゃんがうまく成長できないリスクがとても高いと言われ、早産は確実。もちろん感染症などに罹らなければ週数を伸ばせる人もいるけど、私の場合は羊水がすでに少ないのでそれも難しそうです。。 今生きているこの命を、どうしても自ら手放す選択ができないでいるのですが、初めての子育てですし、今後ずっと続く夫婦の人生に関わることで、すごく悩んでしまいます。 1.羊水がどんどん減っているのですが、これから安静生活を続けて増えていくことはあるのでしょうか?もう二週間以上減り続けている限り難しいのでしょうか? 2.せめて28wまでお腹の中にいさせてあげたいと思うのですが、羊水が少ない中に長期間いられたとしても、必ずしも何かしらの障害が出てきてしまうのでしょうか?あまり現実的ではないのでしょうか? 3.このままAFIが減り続けたらどのようなことが起こり得るのでしょうか?(すぐに陣痛や出産になるのか) 自分が選んだ決断を正解にするしかないのはわかっていますが、どう考えたら自分が納得できるのか、答えが出ないままです。 以上、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

妊娠37週羊水量について

person 30代/女性 -

いつもお世話になっております。 先週37週5日の妊婦健診を受けました、検診前に尿に白いものが浮かぶことがあり個人的におりものやインターネットで調べた粘液栓かと思っていました。 妊婦健診で羊水量が36週のときよりだいぶ少なくなってきていると言われ、医師にお聞きすると標準なので大丈夫と言われました。 おりものの増加や羊水量もピークを超えると減少するとあったのでそれ以上お聞きしなかったのですが、その検診翌日にかなりのおりものが出て、高位破水が心配になりました。 量はありましたが粘度がありクリームぽい色でおりもののように思われたので様子を見ていました。その後はおりものの量も多いということはなく落ち着いていて、少し黄色ぽい色味で、おりものシートをすぐ変えるような量は出ていないため次回検診まで待とうと思っているのですが、念のため電話で相談すると今検査しても症状が続いてないのなら破水かわからないので、そのまま様子を見るようにとのことでした。感染症が心配で、この1週間で咳やくしゃみが寒暖差からかでることはありましたが、体温はむしろ朝方35度台で疲れ気味な時に検温しても36.3度程度でした。 分娩病院はNSTも36週に一度したきりで、そのあとはしない方針らしく、内診はありますが経膣エコーはもうしないと聞いており、あまり親身に心配事を話せず1人不安になっているのですが、 羊水が1週間でかなり減っていることから高位破水でなかったのか、もしその場合それに伴う感染症の可能性はないか、36週と比べて羊水量が1週間で急に減っているのも気になっており羊水過小でないか心配しています。 また、毎回BPDだけ大きいことも大変心配しており、エコーの数値等で気になる所見がないかご意見をいただきたいです。 ※写真右側が36週4日、左側が37週5日の数値になります。

3人の医師が回答

妊娠19w3d 炎症と出血による入院での治療

person 30代/女性 -

妊娠19w3dのものです。 初診の検査の後1週間ほど膣内洗浄をしたことがあります。(その後特に処置なし) 在宅勤務なのですが、出社後などした後に出血と腹痛があり、薬を処方してもらっていました。 15週終わりの夜間で出血と、かなり長い時間の腹痛のため受診、16週かリトドリンを処方してもらいました。また便秘のため酸化マグネシウムも処方してもらっています。 その後里帰りで別の病院を受診し、腹痛と出血が多少あったので引き続きリトドリンを処方してもらいましたが、18週で再びかなりの腹痛と出血のため受診し経過観測。 在宅勤務だったのですが、仕事に集中すると座りっぱなしのせいか腹痛と出血(レバー状)のものがあり、破水はしてないものの頸管が2センチと短く、炎症(crp0.7)しているとのことで、妊娠継続は難しいかもしれないと言われたのですが19週より入院し抗生剤の点滴とリトドリンの処方で経過観測しておりました。 再度、検査したところやはり炎症(1.30)の数値はあがってしまっており頸管も1センチとなってしまいました。 やはり妊娠継続は難しいとのことですが、破水しておらず羊水もあり赤ちゃんは元気とのことで諦められず 治療を継続することを選びました。 今度は、抗生剤を変え、かつ張りどめのリトドリンではなく24時間点滴となりました。 やはり主治医の先生のいうように妊娠継続は難しいのでしょうか。また、継続できたとしても赤ちゃんに後遺症が残るリスクもかなり高いのでしょうか。 もしくはなにか別の方法があるのでしょうか。

2人の医師が回答

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