緑内障失明20代に該当するQ&A

検索結果:45 件

病的監視と強度近視について

person 20代/女性 -

現在の状況 現在26歳で、視力が眼鏡で右目が−7、左目が−8、コンタクトで右目がD−5.50、CY L−1.75、左目がD−8、CY L−1.25の強度近視と乱視があります。コンタクトはこれで1.2見えてます。現在右目に網膜円孔があり、左目にも古い網膜円孔があります。通院中の先生からは左は古い穴だから問題ないが、右目は経過観察すると言われています。そもそも近視で目が伸びているので網膜が薄い部分があると言われていて、3ヶ月前の視野検査では緑内障ではないが近視により神経が薄いところがあり、その影響で少し見えていないところがあるといわれています。また眼圧についてはいくつか分からないのですが、とくに問題があるとは言われたことはありません。 質問 最近病的近視というものを知り、10、20代から眼底に問題があることが多いと知りました。 眼底に問題があるとはどういう状況でしょうか? 私のような現状は病的近視と言えるのでしょうか。通院中の眼科の先生からは病的近視とは言われたことが無いのですが、今後なる可能性はあるのでしょうか。 将来失明しないか不安でいっぱいです。 長文になってしまい大変恐れ入りますが、ご回答お願い致します。

2人の医師が回答

緑内障のセカンドオピニオンと治療について

person 30代/男性 -

30代後半の夫のことで相談があります。 昨日緑内障の予防としてミケランという目薬を医師から処方されました。 一生の点眼と治療が始まることについて強い不安があり、とても憔悴しています。 この気持ちを楽にするために、メンタルクリニックかセカンドオピニオンとして他の眼科に行くかどちらかで悩んでいます。アドバイスをいただきたいです。 また、質問も書かせていただきました。 今までの経過… ・生まれつき斜視があり、小学生の頃から大学病院に通院していた ・小学生高学年頃から病院が代わり、年に1回定期検診を受けていた ・20代後半に、緑内障予備群と言われ、1〜2年に1度、視野検査等をするようになった ・昨年の8月、右目の視野検査の結果で、一部(目の下側?不正確です)が弱かったようで今月再検査することとなった ・再検査の結果、昨年8月と同じ部分が弱かったらしく、若いから予防しておこうかということで点眼薬(ミケラン)を処方され、5月に診察を受けることとなった ・帰宅後、点眼ついて調べたところ不安になり電話で医師に点眼は必須なのか、経過観察でいいか問い合わせたところ、点眼せず8月に視野検査でもよいとのことであった 今の気持ちについて… ・まだ経過観察で大丈夫と思っていたので、突然点眼が始まることとなってショックと強い不安があり、昨日は一睡もできなかった ・出来ることなら、まだ経過観察をしたいが、その間に病状が進行してしまうのも不安 ・今の病院は長く受診していて信頼もしているが、最近主治医がよく変わってしまったり、詳しいことが聞きづらい等不安も感じている 質問… 点眼薬は基本的に一生点眼すると考えていいか?  体調が悪い時にも打つ必要があるか?  初期で治療していけば失明する可能性は低いと考えていいか?  早く治療出来て良かったと諦めるしかないか

2人の医師が回答

97.5才の母、白内障手術はいかがなものでしょう?

person 70代以上/女性 -

超高齢者、母の白内障手術の適応性についてお伺いします。 年令:現在97才6ヶ月。 右眼:緑内障のため失明。 使えるのは左眼だけで、 視力:0.1〜0.2(白内障)、 眼圧:20mmHg、 投薬:ニプラジロール 朝・晩1滴づつ点眼。 若い(30才代)くらいから薬品に対する強いアレルギー的副作用に悩まされてきたようで、「自分は薬品に対する耐性が無い」と心底から決め付けていました。そのため、眼科主治医から手術などをすすめてられても即座に拒否してしまう頑なさが持ち味となっていました。その内に視力減退が進行してしまいました。 しかるに、今年6月初めに転倒、左大腿骨頚部内側骨折し、頚部固定手術・リハビリのため2ヶ月入院し、7月26日に退院、現在自宅療養中です。 この手術の際に使用した全身麻酔・一連の投薬に全くアレルギー反応的な副作用がありませんでしたので、本人白内障手術を勧められた時に受けていたら良かったと反省しており、こんなに眼が見えなくなるとは思っていなかった。今なお手術適応ならば手術を受けたいと強く希望するようになりました。 大きな文字さえ判読できす、まともに字が書けず、難聴が進んで好きなテレビも画面がよく見えず、話が聴き取れず、無為の日々。見るに見かねて、何とかしてやりたと思うのですが、いかがなものかアドバイス・ご意見をいただきたく、お伺いします。

2人の医師が回答

強度近視による視野欠損

person 50代/女性 - 解決済み

50代前半の主婦です。 18歳頃に急に目が悪くなり、地元の眼科医にかかったところ「20歳までに見えなくなる目だ」と言われて、両親とも驚き知り合いのつてを頼り大学病院にかかり、 「近視が強い目だと言うことで、失明するような状況ではない」と言われて安心した記憶があります。 その後特段大学病院に通うような事もなく、通常眼鏡を作る際に個人の眼科にかかり 処方箋を出してもらい、眼鏡を作るという様な感じでした。 社会人になってからは、仕事上の事もありコンタクトレンズをして、眼鏡を併用すると言う形で、数年ごとに度数はあがって行きましたが(今は-8.5です) 特に何も無く数年前4,5年前に受けた人間ドックで眼圧が高かったのと、視神経に異常があると言われて二次検診を受けるように言われました。 確かにコンタクトレンズを処方してもらう際にも「遺伝的なものであるけれども強度近視による視神経が弱っている」と言われていたことはありますが それ以上「こうした方がよい」と言われることもなかったのです。 しかし、その人間ドックの二次検診で視野検査等を受けた際に、「両目に一部視野欠損」があるとのことで愕然としたのですが、 先生によると、「今現在の状況は緑内障とかということではないので、治療することはないので、通常の生活をして、毎年視野検査等をうけてください」ということで 今年も受けましたが、去年と比べてもさほどかわっていないと言うことで、 「また来年検査を受けるように」だけでした。 しかし、自分的に日常生活では両目で補っているせいか気付くことはないのですが 自分なりに目の数十センチ前に指を立ててうごかすと明らかに、見えない部分が両目あり 本当にこのまま毎年視野検査を受けるだけでいいのか心配です。 セカンドオピニオンを受ける前にアドバイスいただきたくお願いします。

2人の医師が回答

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