眼振、幻聴、耳鳴りなどで質問をしていました。あれからしばらく経って色々模索していたのですが、栄養療法に辿り着きました。ナイアシンやビタミンB6、幻聴はドーパミンの異常分泌とのことでL-トリプトファンを適量摂取し続けてみたところ、眼振と幻聴、耳鳴りが不思議なくらい落ち着いて本当に安堵しています。なのですが、今度は親に言われた事にいちいち傷つくようになってしまい、あぁ迷惑を掛けているんだな、あまり相談とかしない方がいいんだな、と気持ちが落ち込んでしまっています。幻聴との無視合戦を続けていたのが終わって、今度は別の問題に直面しているのかなと思っていますが、幻聴が完全に治まってから気分の落ち込みを体験するというのは当たり前のことなのでしょうか?親の言われたことのみに異常に反応してしまっていて、ここで気持ちを強く持って生きていければまた一歩成長と寛解に近づけるはずと思っていますが、それともこういうケースでは精神科医の主治医よりも、カウンセラーや心理療法士の方に相談してみた方がよいのでしょうか?何らかの指針の必要を感じています。