肺がん手術後 背中の痛みに該当するQ&A

検索結果:48 件

肺癌について

person 60代/女性 -

先日、母(60歳)が非小細胞肺癌の肺腺癌と診断されました。ステージ4だそうです。CT、MRI、内視鏡、PETと一連の検査が終了し、病状と今後の治療法を聞かせてもらう時に同席したのですが、上記病名を告げられました。 肺癌、しかもステージ4といったら末期癌で余命いくばくも無い…というイメージですが、変な言い方ですが母は至って元気なんです。咳をする事もありませんし、食欲旺盛でちょいメタボ、身体のどこも痛くないようで、正直末期癌患者には見えません。こんな事もあるのでしょうか? また、病状と治療法なんですが、2センチ大の腫瘍が1個あり、そこから派生した小さな腫瘍が肺内に数個、肺の下部(横隔膜付近)に少量の水が溜まっているそうです。肺以外の器官への転移は指摘されませんでした。素人考えの私としては、すぐにでも手術をして腫瘍を摘出してもらいたいのですが、手術は行わないそうです。その代わりに溜まっている水を背中から針を刺して採取し、その水を遺伝子検査をして、ある特定の型を持っていたらイレッサという薬を使うそうです。そういった薬(抗がん剤)での治療も理解できるのですが、手術をするのが一番手っ取り早いとも思うのですが…。60歳でさほど高齢でもありませんし、体力もありますから、母には手術もそれほど身体に負担にならないような気がします。どうして手術はしてもらえないのでしょう。 長々とまとまらない質問で申し訳ありません。この先生が仰るイレッサでの治療法が母にとってベストな治療法なのか、セカンドオピニオン的にお聞きしたいです。それとこういった病状の場合、余命はあとどのくらいなのかも教えて頂きたいです。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

肺がん 胸腔鏡手術後の痛みについて 

person 50代/女性 - 解決済み

6月18日に右、肺がんの胸腔鏡手術を行い転移もなく無事終了したのですが、術後3日後にドレーンの先端が中の神経に当たったのか、背中(腰?)激痛となり(この件について一度こちらで質問したのですが)抜いた後は、落ち着いて、多少の痛みの名残りがあったのですが、カロナールとトラマドールの鎮痛剤で過ごしていました。しばらく痛みは残っていました。 でも退院する頃には痛みもなくなり、激痛が襲うこともなく、安心して退院したその当日、家に着くなり、当時のドレーンが突き刺さる激痛が再度起こり、トラマドール、カロナールを飲んで安静にしていました。そして、痛みが治り、ここ数日痛みの無い生活を過ごしいたら、また本日、夜中に寝ていたら激痛が襲ってきて鎮痛剤を飲んで今様子を見ています。 痛みは、ズキンズキンと痛みとても辛いです。息を吸う時にも痛みが増すので本当に辛いです。 以下質問ですが、 1、このように、何度も何度も痛みをぶり返すようなことは普通にあり得ることなのでしょうか? 主治医に一度相談したら、あり得ることだとおっしゃっていました。 しかし、私の場合は縫ったところや胸が痛い訳でもなく、明らかに当時のドレーンの先端が突き刺さる時と同じような痛みが背部に襲ってくるのです。 2、このような痛みはどれくらい続くのでしょうか?一生治らない可能性もありますか? 3、この先、激痛の時に、トラマドールとロキソニン、どちらも鎮痛剤として飲んでも大丈夫ですか? この痛みが襲ってくると、動けないほど痛いので辛いです。何度もぶり返すので不安で外にも行けません。 どうか、教えていただきたくよろしくお願いします。

5人の医師が回答

肺がん末期で検査や抗がん剤治療するかについて

person 70代以上/男性 - 解決済み

11/8〜9高熱、11/10かかりつけ病院でレントゲンで肺がんと言われ別の病院を紹介。 11/11〜11/13PETCTやMRIの検査11/19〜20 入院気管支鏡検査の予定 初診の11/11のときに9割以上肺がんでリンパにも転移している、手術や放射線はできない、抗がん剤治療をするかしないかになると言われました。治療しないなら検査する意味はないが、何と闘うのか正体を知っておくということもあるし、父の状態をみて検査をおすすめすると言われましたので、検査をお願いしました。 11/27 全ての結果説明予定 11/13の検査のあと左側の肩や首、背中の痛みで起き上がりも困難で、11/14に受診したところ、がんは右側なのでがんの痛みではなく検査で無理な姿勢をしたからでしょう、麻薬ではなくカロナールと頓服でロキソニンを出しますとの事。 11/15、16 と痛み続き、酸素87%〜94 電話で夜間相談。受診していいと言われたが、父が行きたくないといい自宅で様子見。 本日11/17 痛みとれたとのこと。酸素97% 迷っているのは、11/19〜20の気管支鏡検査を受けるかです。肺気胸のリスクもあります。 11/14に予定外の受診の際、11/27に聞くはずだったMRIの結果説明を早く聞けたのですが、脳への転移や、胸の左右の骨へ食い込んでいると説明されました。診察終わり、父には入院のことを聞いてくると嘘をつき再び私一人で診察室に入らせていただき、今の時点であとどのくらい…とかわかりますか?と尋ねると 小細胞だった場合 治療して12ヶ月 治療しなければ半年難しい 非小細胞だった場合 治療して22ヶ月  治療しなければ半年 との回答。ほとんどが非小細胞がんのほうです、と言われました。 しかし、自分でネットで調べると、父の場合、進行が早く脳や骨やリンパへの転移があるので、小細胞がんなのではないかと思います。半年に1回レントゲン撮っているのに、今回いきなりこうなっています。 気管支鏡検査で、かえって命を縮めることなはならないでしょうか。 最悪の場合の余命半年なら、検査しない選択も考えたいです。 明後日の検査入院までに、するかどうかを家族で話し合いたいと思いますが、他の医師の方の意見を聞いてみたく思い、投稿しました。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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