11月に胆嚢炎でひどい痛みがあり、悩みながらも手術を希望しました。
三月に手術の予定で、先日術前の検査に行きました。診療記録に書いたようなたくさんの検査をしていただき、手術の妨げになるような異常はないとのことでした。
しかし、腹部エコーの結果、11月より萎縮が進んでいるとわかりました。
私の目から見ても、今回の画像は胆嚢が平べったくなったようにみえました。
先生は外科と相談するとおっしゃったので、10日後の予約をとって帰ってきました。
帰宅後、気になって胆嚢の萎縮についてネットで調べたら、完全に萎縮してしまったらないのと同じ状態になるので、とる必要がないと言われた、と書いている人がいました。
私は外科と相談して、とは手術の時期や方法を決めるという意味だと思ったのですが、手術事態する必要がなくなるということがあるのでしょうか。確かによく思い出してみると、手術するか相談して、とおっしゃったようにも思います。
ただ、食事に気を付けていても自覚症状として、今も度々背中に鈍い痛みが出ます。11月のような一晩眠れず苦しい思いをする日がまた来るかもと思うと、食事も外出も億劫になります。
本当に萎縮しすぎて、手術の必要がなくなるということが起こりうるのでしょうか?
また手術が必要な場合、萎縮が進んでいるということで、すぐ手術が必要になったり、困難になったりするのでしょうか?
ついでですが、次の予約では手術や入院のことも決めていくことになると思うのですが、家族も一緒に行ってもらった方が良いでしょうか?
以上三点教えてください。