胆管ステント閉塞に該当するQ&A

検索結果:83 件

癌による発熱について

person 40代/女性 -

81才になる母のことでお伺いします。 母は昨年6月に胆管閉塞による黄疸にて胆管癌が発見され、余命数ヶ月という診断を受けました。緊急入院でドレナージ、胆管にステント挿入等の処置をして頂き約1ヶ月の入院にて退院致しました。本人にも癌であることを告知し、通院にてジェムザール点滴を2週間行い、1週間休むという治療を行ってきました。それまで体調も好調、不調を繰り返しながらも元気に日常生活を送ってまいりましたが、今年8月、CT検査の結果(肝臓転移)と腫瘍マーカー上昇等によりTS1という内服薬に移行されました。 10月頃から発熱を頻繁に起こし、10月中旬に内視鏡にて胆管とステントの澱みをとるため2週間あまり入院いたしました。しかし、退院してからというものの37度から38度ぐらいの熱を度々だしています。食欲も余り無く、11/13に受診した際はナイキサンという薬を処方して頂きましたが、余り効きません。(だいぶ前に頓服として処方して頂いたロキソニンは効くみたいです。) 最近ほぼ毎日発熱しては薬を飲むという生活になっていますが、癌の末期の症状としては仕方ないことなのでしょうか?次回の通院日は11/27ですがその日まで何らかの処置をして頂かなくて大丈夫でしょうか?

1人の医師が回答

4月末すい臓ガンによる腸閉塞、腹痛と嘔吐

person 60代/女性 - 解決済み

68歳、義母の相談です 去年5月にすい臓癌stage4、腹膜播種と 診断を受け十二指腸ステント、胃~胆管にステント留置(HGS) 化学療法(ゲムシワビン、アブラキサン)を 開始しました 11月、十二指腸ステントが小腸まで落ち 腸閉塞になり、手術でステントを除去しました 12月、腫瘍マーカーに上昇傾向があり 化学療法をS-1に変更 今年の4月末に腹痛、嘔吐があり 救急にて検査をしてもらい 去年の11月に手術をした所が 癒着または服播種による腸閉塞 イレウス管を留置し症状は改善し 5/7にイレウス管を外し食事を開始 しかし、5/12に腹部症状が再燃し CTを行うと初回と同様の部位の腸閉塞を認めた イレウス管留置→取り外し後に再発したことから 通常は手術を検討するが、画像上は大腸辺りの 閉塞も否定出来ず、仮に手術をしても 腹膜播種が進行すると同様の腸閉塞を 繰り返す可能性が高い 手術対応はない。化学療法の再開も難しい 今後はイレウス管留置したまま、療養型病院の転院を検討する と、説明を受け愕然としています 搬送してもらった時は検査をして イレウス管を入れてから状態を見て 食事を再開し治療や何か変わった事があったら 連絡すると言っていたのに 二回目のイレウス管を入れる時も連絡はなく 昨日、経過をお伝えするので病院に来てくれと 言われ、上記のことを言われました 義母は食べることが好きで 二回目のイレウス管を入れても、また食べられるようになると思って治療を頑張ってきたのに 予想もしてないことを言われ ガッカリする義母が望むことも 全て却下されました 癌が治らないことは分かっていますが せめて、物を食べたい!と言う義母の望みを 叶えることは無理ですか? 長くなってしまいましたが よろしくお願い致します

3人の医師が回答

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