膝蓋骨骨折歩行に該当するQ&A

検索結果:63 件

73歳男性、左膝蓋骨抜釘について

person 70代以上/男性 - 解決済み

【事象、膝蓋骨骨折】 昨年12月初旬に転倒し左膝蓋骨が6つに割れ手術、1月後半退院。 【症状】 9月にドクターからは骨癒合の見解。歩行も直立も痛み無し。曲り角度は130度位。それ以上に手で押しつけても痛みは無し。かかとは尻までは届きません。 ただ、皿の真ん中あたりを少し力を入れて押さえると激痛ではないが痛みが有り。 また、お皿の下辺りにワイヤーの結び目出っ張りがあり、指で押さえると痛み有り。 階段上り下り、椅子から立ち上がりなど力を入れたとき鈍痛有り、お皿の周りがこわばり感有り。 【お聞きしたいこと】 抜釘は絶対するものだと思っていたので、どちらでも良いと言われて、どうしたら良いか迷っています。そこでお聞きしたいのですが、 抜釘すると 1.この痛みやこわばりの軽減する可能性があるのでしょうか。 2.曲り角度はお尻までつくようになるのでしょうか(正座が可能か) 3.ワイヤーが取り切れなかった場合、残ったワイヤーの尖った切り口で痛み等でる可能 性は。 抜釘しないと 4.抜釘しなかった場合のデメリットは。 5.将来、劣化他などで切れた場合、数年後でも抜釘することは可能ですか。 高齢者の抜釘は危険が増すので、あまり進めないという記事が多々あり、先生のご意見をお聞きした上で決めたいと思います。 宜しくお願いします。 【病歴】 私は、現在、持病がありステロイドなど服用。 リウマチ、COPD(経過観察、血中酸素量 96~98)、前立線肥大、脊柱管狭窄症(腰椎、頸椎)また、膝蓋骨手術時全身麻酔の影響か分かりませんが、術後排尿が出来ず管挿入処置を行って頂いたのですが、途中で詰ってなかなかうまく挿入出来なかった事象が有り、抜釘時に麻酔使用するので不安。

5人の医師が回答

右膝蓋骨骨折 労災適用 リハビリの打ち切り

person 60代/女性 - 解決済み

昨年の7月末に通勤時の転倒により右膝蓋骨骨折となり、6週間ニーブレス着用と診断されました。横の骨折です。その間は主治医からとにかく膝を曲げないようにと言われただけで、リハビリは一切していません。6週間後にニーブレスを外しました。その3日後、9月5日よりリハビリを開始しました。最初は5度しか曲がらなかったのですが、自力で今は120度まで曲がるようになりました。しかし階段を使用する時には手すりが必要ですし、道を歩行する時は安定するように片方松葉杖を使用しています。右足の腫れと赤みもまだあります。3日前の診察でリハビリはもうやめてもらいたいと言われました。期限が決まっているからと、もうこれ以上やっても改善されないので今後は後遺症として自分で対処していくしかないとのことです。リハビリは病院でも家でも言われたように行っています。周囲からは毎日少しずつ回復していると言われています。調べてみたところ労災の場合は150日ルールは適用されないとありました。職場の管理職からは日常生活に支障がないようになるまではリハビリするようにと言われています。仕事で正座が必要なことがあるのですが、正座は 無理にしても、せめて道を松葉杖なしで歩行したり、しゃがんだりできるくらいまではリハビリを続けたいのです。そして足がまだ赤く腫れているのも気になります。最初の医師がニーブレス取れたあとに退職したので今は違う医師なのですが、とにかくリハビリは終了しますの一点張りなのです。このまま終了されるのは困るのですがどうすればよいのでしょうか。

4人の医師が回答

膝蓋骨脱臼整復後の経過

person 20代/男性 -

20代男性です。 テニスをしていた際に転倒、ひだり膝蓋骨脱臼をしました。当日徒手整復していただき、CTで骨折はなく、鎮痛剤及びハイブリッドシーネ固定で帰宅となりました。10日後に再診、MRIで内側側副靱帯、外側側副靱帯に輝度変化はあるも、大きな靭帯損傷はなしとの診断となりました。同日、関節内血腫に対して関節穿刺を試行いただき、血腫が20mlほどひけました。現在受傷から2ヶ月ほどですが、歩行時の膝崩れ感、膝関節伸展時のクリック感、軽度疼痛があります。膝関節周囲の重たい感じもあります。歩行は可能ですが、膝関節軽度屈曲した状態で、感覚的には不安定感があります。小走り程度で膝関節に疼痛が生じ、スポーツなどは難しい状況です。質問は3点で、⑴受傷から2ヶ月でこの状況というのは、経過として通常の範囲内でしょうか。また、大まかな目安としていつ頃治癒、スポーツ復帰等目指せそうでしょうか。⑵現在外出時にはハイブリッドシーネ装着、自宅ではフリーですが、外出時もフリーにしてもかまわないでしょうか。⑶その他、治癒を目指す上で日常生活で気をつけること等ありますでしょうか。長くなりましたが、どうぞよろしくお願いします。

6人の医師が回答

膝蓋骨粉砕骨折リハビリについて

person 40代/男性 -

4月中旬、階段から転げ落ち、膝蓋骨粉砕骨折しました。膝蓋骨の3分の2はもも側に5センチずれ、残りも粉砕していました。左手首も打撲しました。 4月20日頃 粉砕した小さい骨を基盤にワイヤーでくくりつける手術を行いました 術後からリハビリを行いましたが、当初、膝が曲がる角度は30度でした。左手首も打撲していたため、車椅子を利用していました。 5月9日左手首打撲も治り、松葉杖が利用できるようになってきましたが、現在膝が曲がる角度は、65から70度です。 現在、入院中ですが、看護士にお願いし1日CPM2から4時間、理学療法士によるリハビリ1時間程度行っています。 そこで質問です。 医師からは、若いから膝が曲がる角度が90度になれば退院してもよいと言われていますが、早く退院してほしそうな空気も感じます。自分自身どうしたらよいのか悩んでいるいます。 選択肢1 早期に退院し、自宅で松葉杖歩行訓練を長時間行いつつ、筋肉トレーニングしながら、週一リハビリ通院 今より効果がでるのか?より一層曲がらなくならないか?心配です。 選択肢2 他の病院を探す。 選択肢3 今の病院で、90度曲がるまで徹底的にリハビリを行う 個人的には、選択肢3が一番良いのではと思うのですが、障害が残らない早期回復方法選択肢として、どういう活動をしたらよいのかご意見をお伺いしたいです。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)