足首剥離骨折サポーターに該当するQ&A

検索結果:86 件

以前の足首の剥離骨折の骨片の問題について

person 10歳未満/女性 - 解決済み

6才の娘が、友達と遊んでて足首をぐねり、整形外科に連れていきました。腫れもなかったので先生はレントゲンをとることもなく、湿布だけを処方してくれました。 しかし治るどころか痛みがどんどん強くなり、一週間後また受診して今度はサポーターをもらいました。 それでも治らずどんどん痛みがひどくなってきたので、違う整形外科を受診してレントゲンを取ってみたら 腓骨の端の一番先の部分に小さな骨が少し離れた状態で写っているのがわかりました。 先生はこの骨片は、今回ぐねりとは関係なく、以前の剥離骨折によるものだとおっしゃいました。そして捻挫癖になるかもと言われました。とりあえずギブスして痛みが治るのを待つことにしました。 6ヶ月前に、娘が足首を初めてぐねってひどく腫れた捻挫をしてたのですが、最初の整形外科ではレントゲンをとった時、骨には問題ないただの捻挫と診断され、湿布とサポーターだけで治してたのですが、本当に悔しくて涙が止まりません。 あの時剥離骨折だと分かってれば、ちゃんと固定して、こんなことにならなかったのにと思います。 娘はまだ6才スポーツが得意で体を動かした走ったりするのが大好きな子なので、これから色々スポーツをさせたいと思っていたのですが、捻挫しやすい足首で娘の好きなことがさせられないのはすごく悲しいです。 それで質問ですが、 1.6ヶ月遅くなりましたが、今回のギブスで骨片がくっつく可能性はないでしょうか? 2.骨片を癒着する手術は出来ないんでしょうか? 3.靭帯ごと骨が離れた剥離骨折ですが、靭帯は正常に機能してないと思いますが、靭帯を正常に戻す手術は出来ないんでしょうか? 4.上記が全部駄目なら不安定性を治す、捻挫癖を治す何か方法みたいなのはありませんでしょうか?

4人の医師が回答

足関節不安定症の適切な対処方法

person 50代/女性 -

数年前に熱中症で倒れ、その際に左足首を捻りました。 熱中症は中程度で横紋筋融解症と急性腎不全と診断され入院はせず点滴を3本受け帰宅しました。 足首を捻ったことは数日後、動けるようになった時に気づき、整形外科を受診、『軽度捻挫』と診断されサポーターによる固定で湿布を処方されました。 しかし痛みは日に日に増し、再受診しましたがレントゲンも撮らず『サポーターの固定が間違っている』(教えてもらった通りにサポーターで固定していました)と言われただけでした。 その後も痛みが続き、2ヶ月程あとで別の病院を受診。靭帯部分断裂と剥離骨折が自然治癒した形跡があり、距骨傾斜角が12°でした。 治療リハビリで傾斜角は少し改善しましたが、昨年9月に交通事故に遭い、再び距骨傾斜角が13°以上になりました。 事故後靭帯部分断裂と剥離骨折を指摘してくれた病院は廃業してしまったので仕方なく捻挫を最初に診てもらった整形外科を受診しましたが、リハビリは意味がないとサポーターを出されただけでした。 交通事故だったので相手の保険で通院していましたが、昨日から不安定症で骨がズレている部分がうっすらと内出血を起こしはじめました。 サポーターは夜間以外はつけて固定しています。 どこかにぶつけた記憶もありません。 この内出血は足関節不安定症と関係があるのでしょうか? また、傾斜角が大きい場合ギプス固定をするという人もいるようですが、私の場合サポーター固定は適切な対処だったのでしょうか? 現在整形外科でリハビリをさせてもらえないので、相手保険会社承認のもとで接骨院でリハビリを受けていて、整形外科で教えてもらったサポーターの固定方法では逆に患部にダメージを与え、患部を伸ばすサポーターの巻き方だと指摘され整形外科に不信感があります。

6人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)