骨髄炎手術に該当するQ&A

検索結果:218 件

5歳で右肩骨髄炎になりました。

person 40代/女性 - 解決済み

現在44歳ですが、5歳の時に「右肩骨髄炎」という病気になりました。当時、右腕が左と比べて半分ほど程の長さしかなく、手術で担当の先生が新しい骨を作ってくれると母から聞いた記憶があります。主治医の先生に退院しても歯医者さんに行き続けないとだめだよと言われたのを憶えています。 大人になってから入院したのは都内の国立病院だと聞いて驚きました。 私の退院と同時に母が離婚をしたので詳しく聞ける身内がいません。 30代で手術した箇所に違和感を感じた事があり、父に相談したところ、人工骨ではなくて、7歳の女の子の骨を移植する大きな手術だったと教えてくれました。地元の整形外科で手術した箇所をレントゲンで診てもらったところ、「移植したとは思えない程きれいな状態ですね、移植したとお父さんに言われたの?」と聞かれました。。 現在、歯の治療中ですが骨髄炎を患った頃から大変お世話になった歯科病院なのですが、抜歯できない歯があり、あちこちハシゴしましたが治療が難しいらしく近場の口腔外科のある病院を紹介してもらいました。骨髄炎の事は初回のアンケート用紙に書きましたが、抜歯が済んだ後はかかりつけの病院で抜糸してもらってくださいとの事でした。歯科医院をハシゴしていた時にある先生が研修医のような方を4、5人連れて私の口の中をカメラで何枚も撮影されたりしたことがあったので、やはり自分の歯に普通と違う何かがあるのかと気になっているのと、現在の口腔外科の先生に、ここでの治療をお願いしてもいいものなのか考えてしまいます。 幼少時に患った右肩骨髄炎が骨移植する様な病気なのか、そんな昔に完治した骨髄炎に再発はあるのか、分かる範囲で構いませんので教えて頂ければと思います。

4人の医師が回答

後天性横隔膜ヘルニアの私の今後の方向性

person 70代以上/男性 -

後天性横隔膜ヘルニアについて御意見を頂きたいです。現在71才、男です。 既往症としては、16歳時に背骨の骨髄炎手術3回で1年入院していました。 2017年に、初めて人間ドックを受けましたところ 「後天性横隔膜ヘルニア」ということでした 原因としては 多分、22才時の自動車事故 (助手席に乗車中していて、左方向からの車にぶつけられて、右腰を痛めました、 右手も麻痺してしまい2〜3年位は右手で字が書けず、左手で字を書いてました。 現在は、右手で字を書いていますがやはり両手の痺れはあります。 22才の事故当時は整形外科で治療していて腰の方ばかり注意が行ってて、 横隔膜についての診断はありませんでした。 その後、15年程前に健康診断で、横隔膜が変形してると云われたことがありました、 その時は、横隔膜が変形してるだけで特に問題ないとのことでした。 2017年の人間ドック診断依頼、 月に一度程度、横隔膜ヘルニアについて経過観察中で、 該当部位が、少しづつ移動している状態の画面も見せてもらっています 担当医師からは、丁寧に経過観察説明頂いていますが、 今後の、方向に悩んでおります。 あまりポピュラーな病気ではないようなので 医師・病院・クリニックの特定につながるおそれのない程度に 今後の私の取るべき方向性をお示しいただくと助かります そう思って、相談してみました。 以上、よろしく、ご回答お願い致します。

4人の医師が回答

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