高齢断食点滴に該当するQ&A

検索結果:45 件

85歳の母 認知症で入院中にコロナ感染 合併症で筋膜炎に

person 70代以上/女性 -

★1年前から認知症(要介護5)で入院しており、7/30頃コロナに感染。 ★8/1(確か)、合併症で筋膜炎になったと連絡があり緊急事態で最悪のことも覚悟しておいてくださいと言われました。この数日厳しいとのことです。 ★そもそもの原因は右足首に小さい傷があり免疫力が落ちているため筋膜炎になったとのことです。コロナ合併症ですと説明がありました。 ★右足全体が熱を持っていて褐色でよくない色に変化している。数日前から食事は絶食、点滴のみ。水分も酸素も補っています。 ★若い人でも助からない、普通でも助からないのに、高齢なので…ということです。 ☆今、痰がたまりやすく吸引しています。病棟も体の管理に特化した科に移動になりました。緊急事態なので面会も毎日できます。 8/1午後から早速面会に行ってきました。ずっと眠ったままです。足が赤く腫れ、血の かたまりのようなものが浮き上がっていました。何度呼んでも体を触っても起きません。 覚悟はしていますが、コロナに感染して筋膜炎で亡くなるなんて、受け入れがたいです。 この病院がクラスターになるのは2回目です。精神科という性質上、マスクを強制しても すぐに取ったり食べたりするのでできませんとのこと。この病棟で30人も感染しているのに患者さんみんなマスクもつけず歩き回ってる人、患者さん同士でしゃべっている人が たくさんいました。どうかと思います。 母は最近では食欲もあり歩くことはできないけど、これからは特養に入り穏やかに過ごしてほしいと考えていました。 そもそもの要因がわかりません。小さい傷から入るなんて。筋膜炎とはどういう時に なるのでしょうか。 今は点滴などで命を長らえているだけなのでしょうか。息をしているだけ? 治る可能性もあるとは仰っていましたが、母が苦痛に感じることはもうしたくない気持ちです。

3人の医師が回答

至急,お願いします。再再手術後の,胃から再出血。

今年2月に「膵管内乳頭状粘液腫瘍」の手術をしました。 膵尾を胃と縫合し、膵頭部は温存しました。 しかし、膵液漏、縫合不全で長らく治療をしていましたが、、。 中々,治癒せず,6月末に、膵尾と胃と縫合した部分の切除の手術を行いました。 高齢の父(78歳)で、絶食期間も長く、全身状態も思わしく無い時でしたが。 術後の回復は,やはり思わしく無く,気管切開し人口呼吸器を付けたまま、高輸カロリー点滴で、約50日過ぎた,一週間前に、突然,大量の吐血をしました。 ヘモグロビンの数値も6?まで落ち込みました。 血圧も60/40となり,危険な状態と言う事で,緊急手術となりました。 現在、ICUで血圧130/70で安定しています。輸血は4000ccしたそうです。 現在、尿量も安定,呼吸も安定し熱も無く,何とか無事,危険な状態は,乗り越えた,様に思っていましたが。 再度、胃からの出血が認められました。出血が認められて今日で2日目。 今日、造影剤CTの検査をした結果。 やはり、少量40cc程度の出血で,胃の中に溜まっている様です。 胃ロウの管からも出血が在ります。 今,しばらく様子を見る,と言う事となりましたが。 今後、出血が続けば,又も手術、、と言う事もあり得る、、と言う事です。 2度目の胃と膵尾の手術を行って50日過ぎて、何故出血したのか?? 先生に聞いても,判らない,,と言う事です。 ただ、今回の手術では、縫合した部分からの出血、、と言う事でしたが。 この様な合併症が在るのでしょうか?? 今後も、、また、、この様な大出血が在るのでしょうか??

1人の医師が回答

胸椎圧迫骨折入院中、腸閉塞→転院イレウス管+拘束

person 70代以上/女性 - 解決済み

82歳女性、145cm 45kg(入院前)、認知症症状なし。既往、乳がん(40代)、子宮頸がん(40代)、結腸がん(70代)、乳がん(70代)、非結核性抗酸菌症(70代、治療中)、皮膚型結節性多発動脈炎(80代、治療中)、骨粗鬆症(治療中)、要支援2、日常家事可能。 3月2日 腰痛で歩行困難、救急搬送、X病院整形外科入院「胸椎圧迫骨折」 3月20日 リハビリ奏功し杖なし歩行も可能のところ、夜突然の腹痛と頻回の嘔吐発生。消化管出血を疑い絶食+生食+制酸剤点滴開始 3月21日 腹痛は鈍痛に変わるも、嘔吐継続(緑→褐色) 3月22日 午後1時頃Y病院へ転院搬送(担当医消化器内科フェロー)、Xp、造影CT評価し「回腸付近に癒着性の単純イレウス」との診断、同日午後3時頃鎮静下でlong Tube留置し入院(特別室)。この際「鎮静剤覚醒時に鼻をしきりに触っていた」で抜去防止を理由に抑制(体幹、両上肢)への同意を求められ、やむなく同意。 3月23日 携帯電話で本人と話すがろれつが回らない印象。 3月24日 Dr.に電話で病状確認「きょう排液がほとんどなくなった」「バルーンは進行緩徐」につき「tubeの調整をした」「抑制はやめられない」「本人は落ち込みが強い」「NTMの抗菌剤等は服薬できないが、ステロイドは輸液に入れている」「今のところ肺炎の所見はない」とのこと。こちらからは「なるべく拘束はしないようにしてほしい」「病気が治っても寝たきりになっては本末転倒」。 1. 一般的に、認知症がない高齢者このように拘束されることで退院後のADLが著しく落ちる恐れはどれくらい見込まれるのでしょうか。 2. (このままダメージの大きい)保存的治療を漫然と継続し体力がなくなるよりも手術にしたほうが良いのではないでしょうか?

6人の医師が回答

パーキンソン病高齢者の胃瘻増設

person 70代以上/女性 - 解決済み

86歳の母(要介護4)が数年前からパーキンソン病を患い、2年前から誤嚥性肺炎にて入退院を5回繰り返しております。先月の末に食欲がなく病院に連れて行くと、感染症のうたがいで緊急入院となりました。その後、感染症も落ち着き退院に向けて経口摂取を再開するとむせてしまい熱が出始めました。後日、主治医から説明があり、「一旦食べさせたがむせて食べられない、肺に痰が入っており、これ以上食べさせると窒息するリスクがある1.点滴中心にするのか2.胃瘻にするのか家族で今後の方向性を検討してください、と言われました。母はパーキンソン病以外に高血圧、レビー小体型認知症、高脂血症、自律神経失調症も治療中で、過去には脳梗塞の点滴治療、大腸がんの手術をしております。入院前は意思疎通が取れ、自分で経口摂取ができました。現在は絶飲絶食、点滴のみのため身体は痩せこけ、せん妄も強く点滴をされている事自体が嫌で、もがき、叫んでいます。食べる事が好きな母ですので、何とか今の苦しみから少しでも解放させてあげて、残り少ない人生を暮らして貰いたいと思っております。本人に苦痛を与えるだけの延命治療はしたくありませんが、どうすれば良いか悩んでいるところです。そこで、先生方にお尋ねいたします。 1.高齢者での胃瘻増設の可否 2.他に何かよい選択はあるか

12人の医師が回答

胆嚢摘出後の痛みについて

person 70代以上/男性 -

85歳の父が、 10月9日に急性胆嚢炎で開腹手術をしました。内科的治療(絶食と点滴)をしていたのですが 入院3日目に、胆嚢が破裂したかもしれない、周りの臓器にばい菌が染み込んでいるかもしれない、手術自体どうなるか分からないとのことで、緊急オペをしたした。 実際にお腹を開いてみると、胆嚢は壊死していたものの破裂しておらず9割取ることができ、1割は残しているとの事でした。 10月23日に退院し 11/6に診察で血液検査をして診てもらいました(目視) 炎症や白血球の数値が落ち着いていて、問題なしと言われました。 でも父は未だに傷が痛いそうです。 大きく切ったから、まぁ痛いとは思いますが、個人差もあるのでしょうか? 病院では3週間ほどしたら痛みもなくなると言われたそうなんですが 父は糖尿病があり薬も飲んでいますので、外から見たらわからない内側の傷がまだ治っていないとか、そういった事は考えられますか? 体内にガーゼや器具を置き忘れたんじゃないか?と心配していますが、それはまぁないと思います。 食欲もなく、どんどん痩せてきました。 先日病院に行った時、まだ傷が痛いと言ったのですが、大丈夫ですよと言われて診察を終えたので再度病院には行きにくいそうです。 一般論として、85歳の糖尿病の持病を持つ高齢者が20センチほど開腹し9割の胆嚢をとった場合、痛みはまだ続く時期でしょうか? よろしくお願いします

2人の医師が回答

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