高齢者耳が遠いに該当するQ&A

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祖父の謎の唸り声

person 70代以上/男性 -

今年84になる祖父がいるのですが、耳が遠く(怒鳴るくらいの声で話さないとほぼ聞こえない状態) 日常会話もあまりできない感じです。 補聴器も嫌がり全く使ってくれませんでした。 聞こえないのは仕方ないのですが今年に入ってから妙な声を出すようになり…最初は独り言かと思ったのですが、祖父自身は自分の声が聞こえておらず、妙な声、という自覚はないようです。 うめき声のような濁った低音の時もあればやたら高音の時もあります。 初めはたまに唸る程度でしたが今では終日唸っています。 はじめはあまり気にしていなかったのですが最近その声がかなり大きくなり、昼夜問わず聞こえてくるので『声、どうしたの?』と尋ねるのですが…その度に機嫌が悪くなります。耳が聞こえないので会話を面倒くさがり目を逸らして嫌~な顔をして無視される感じです。 最近ではその声で夜中に起きてしまったり、外出しても大きな声を常にだしたまま歩くのですれ違う人等が不審がって見ます。 恥ずかしいとかでなく祖父が変な目でみられるのが辛いです。 ただ、正直イラっとする感じの声&大きさでもあるので何とかしたいのですが、自覚がない上治せるものでもなさそうなのでどうしたらいいか分からず困っています… その症状と関係あるかはわかりませんが(年齢的にも仕方ないことですが)最近はほぼ一日部屋で布団に入ったままだったり、風呂も一週間入らなかったり…という感じなで、指摘すると逆ギレし話の途中で逃げていってしまいます。 ただ、たまーに物別れがありますが普段は頭はしっかりしているので???という感じです。 先日他の質問サイト?で【老人性痴呆の症状だから病院へ】という回答があったのですが、こちら聞いてからにしよう思い質問させていただきました。 ※まとまりのない文章でごめんなさい。

2人の医師が回答

嚥下障害による経管栄養摂取について

person 70代以上/男性 - 解決済み

86歳の父について質問です。  父は数年前からてんかんの症状が見られて月1度のペースで近くの病院へ通院しているのすが今月、てんかん発作を入っている老人ホームでおこして救急車で運ばれました。  父は1度誤飲性肺炎を起こしており、施設でも気を付けていたのですが運ばれる数日前から薬を吐き出したり欠食が続いていたそうです。  病院で点滴という形でてんかんの発作は止まったのですがものがうまく飲み込めないと言うことで病院で嚥下内視鏡検査をした所嚥下機能かほぼ機能してないとのことでした。  そこで現在は鼻からの経管栄養をおこなって体力を回復させているのですが下痢が酷いと言う事でした。  父は認知症があり耳も遠いところがありますが家族の事や家の事を心配したりして意思疎通がある程度できますので鼻にチューブが入っているのは気持ち悪いそうです。  家族としては胃ろうに切り替えたいのですが、下痢が酷く体力がうまく回復できないので今の所できないと医者は言っています。  そこで質問ですがなぜ下痢を起こす様になってしまったのでしょうか?元々父は便秘気味で酸化マグネシウムを処方されいたのですが・・・。  あとこの下痢を止めるにはどうしたら良いのでしょうか?主治医は注入する栄養剤を3分の1にしてみるとのことですが何か別の方法がありますでしょうか? 治療については家族とは言え手出しはできませんが心配です。 最後に父は酸化マグネシウムの他にてんかんの薬とタケキャブを処方されています。 酸化マグネシウムは現在は下痢もあり飲ませていないそうです。 

2人の医師が回答

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