45歳です。
お腹の調子が悪かったので、大腸内視鏡検査を受けました。
その結果、上行結腸に7mmのポリープがあり切除しました。
検査報告書の診断には「鋸歯状病変SSL疑い」と書いてありました。
所見には「上行結腸 IIa 7mm CSP(2分割) SSL疑い」とありました。
2週間後の病理検査の結果を待っているところですが、不安です。
悪性の可能性は高いでしょうか?
切除したものが悪性だった場合その後の治療はどうなりますか?
大腸カメラは2022年の秋にも受けており、その時は直腸に「鋸歯状病変 過形成性ポリープあり」と言われ、あきらかな良性とのことで処置なしでした。
それは今回指摘されなかったんですが、消えたのでしょうか?