CPAP苦しいに該当するQ&A

検索結果:131 件

睡眠時無呼吸症候群患者。ALSへの恐怖あり

32歳男性。12月からCPAPで治療中です。12月の時点で身長161 cmに対し、体重84 kgありました。治療前に、肺活量などの肺機能の検査を行いましたが、それは問題ありませんでした。その後、健康的な食生活をしたことと、職場での悩みや癌やALSなどの病気に対する不安・恐怖から、現在72 kgです。(体重は急激な減少ですが、さまざまな検査の結果、大腸癌・胃癌・肝癌・膵臓癌・脳腫瘍ではないと言われました) 3月下旬ごろは、「零時にCPAPを装着して眠り、午前5時〜6時にのどが苦しくなって目が覚め、CPAPを外して7時まで寝る」状態でしたが、4月上旬からは、「零時にCPAPを装着して眠り、午前5時に苦しくなって目が覚める。CPAPを外してあおむけになると、息が詰まる、喉が閉まる気がするので、CPAPをつけたまま、眠りにつけなくても午前7時まであおむけを保つ」という状態です。この5時〜7時の間、『鼻から息を吸う』ときには快適なのですが、『鼻から息を出す』ときには強い抵抗感があります。 これが、「横隔膜の筋肉が弱っているからでは?」「仰向けになったときに気道を閉塞しているという筋肉も、ALSによって弱っているのでは?」と不安です。2月上旬から「体のぴくつき」、「歩行時の足の疲労」、「右手の甲が少しずつ痩せ、左手の甲もそれを追うように痩せているように見える」症状から、ALSに対する不安を持っています。 2月末の時点で、「CPAPは快適だが、ふだんの生活で息苦しい、声が小さくなった気がする」と思い、「横隔膜の筋肉が弱くなっているのでは?」不安になりました。 3月10日の、睡眠時無呼吸症候群患者としての定期検診で、呼吸器内科の先生に相談しましたが、笑われてしまい、それで診察が修了してしまいました。そのため、「12月にやった肺機能検査をもう一度やってください」と強く主張することができませんでした。 明日、4月9日に、呼吸器内科の定期検診があります。

1人の医師が回答

息苦しい。肺活量が減少しているのでは? と不安

person 30代/男性 -

最近、「呼吸が苦しいことが多い」、「声が小さくなった」と感じています。精神的なストレスを抱えていることは自覚しており、別件で診察していただいた神経内科の先生にも「過呼吸になっていますね」と言われました。 昨年の12月10日に「睡眠時無呼吸症候群である。それも、1時間当たりの無呼吸が30回」であることが判明しております。 その後、12月11日〜28日まではCPAPを装着して寝ていました。ただし、装着して眠りについたあと、2時間〜3時間すると苦しくなって、CPAPを外し、再び眠りにつくという状態でした。 10年12月29日〜11年2月8日までは、「CPAPから送られてくる空気が、辛く感じる」ために、装着することすらできなくなってしまいましたが、2月9日からは、再びCPAPを装着して眠ることができるようになりました。ここ1週間くらいは、「CPAPをつけたまま1晩過ごしたり、外す場合でも、5時間近く眠ったのちに一度起きて外す」ようになりました。 最近は、CPAPから送られてくる空気を快適に感じるようになっているのですが、その反面、「日常生活において息苦しく感じる」、「声が小さくなったと感じる」ようになりました。なお、2月26日に耳鼻咽喉科にて、カメラでのどをみてもらい、咽頭癌などの可能性はないと言われております。 なお、私はかなりの肥満です。10年12月4日の時点で、身長161 cmに対し、体重84kgでしたが、11年2月28日には体重が75 kgに減少しております(ストレス+食生活の改善)。癌に対する恐怖を持っていたため、年末年始に、胃癌・大腸癌・膵臓癌・肝臓癌・胆嚢癌・脳腫瘍がないか、胃カメラ・検便・超音波・CTによる検診は受けております。

1人の医師が回答

睡眠時無呼吸症候群について(CPAPを使いたくないのですが)

person 50代/男性 -

56歳男性です。 2014年に睡眠時無呼吸症候群と診断され、2015年から現在まで、十年近く、マウスピースで対応しています。 マウスピースを装着して寝ると、以前のように息が苦しくて目覚めるということは少なくなりましたが、呼吸が止まって起きることもあり、特に仰向けで寝た場合に多いので、なるべく横向きに寝るようにしています。 前述のように十年近くになるので、マウスピースを作り替えよるため病院に行こうと思うのですが、その際、CPAPを勧められたらどうしようかと悩んで、なかなか踏み切れません。無論、CPAPが最良の選択とは理解していますが、月々の費用に加え、一度使ってしまうと一生使い続けなければならないことに不安を感じます。正直、使いたくありません。 実際、マウスピースを作った際も、本来ならば、マウスピースを装着して寝た際の呼吸の状態を調べなければならないのですが、その結果が不十分でやはりCPAPということになってしまうのが怖くて受けませんでした。 睡眠時無呼吸症候群には、マウスピースとCPAPしか治療の選択が無いのでしょうか? 今後の方針について、ご相談したく、よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)