先月24日から、7歳の娘が喉の痛みと、首の痛みがあり、日曜日には治まっていたので私には言わずに過ごしていたようです。
> 日曜日は熱もなく元気に過ごしていましたが、月曜日、朝から38度7分の熱と喉の痛み、首の痛みを訴え病院を受診しました。インフルエンザの検査をしてもらい、陰性。火曜日もインフルエンザの検査を受け陰性でした。火曜日は39度9分まで上がりましたが、風邪と言う事で、何も治療せず抗生物質をもらい様子を見るように言われましたが、熱は下がらない状態でした。
> 水曜日受診して、初めて点滴や尿検査、血液検査をしました。
> 木曜日も熱が下がらず、目の充血が出て受診。
> 病院に入院するよう勧められ、3日後に検査の結果、不完全川崎病と診断を受け、発病から、8日目に冠動脈にこぶが出来ないように、免疫グロブリンを一日かけて点滴しました。
> 症状は良くなりましたが、もっと早くに、熱を出した時すぐ抗生剤投与してもらってたら、不完全川崎病にはならなかったんじゃないかと悔やまれて、仕方ありません。
> 免疫グロブリンの影響も考えると、将来何かのウイルスに感染するんじゃないかと思うと可哀相になってしまいます。
> 心臓のエコー検査を発病後、8日目にしましたが、異常はないとの事だったのですが、この後に異常が出ないようにと、免疫グロブリンを使い治療してもらったのですが、本当に良かったのか不安になります。