勃起陰茎痛みに該当するQ&A

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包茎手術後の陰茎浮腫の痛みについて

person 30代/男性 -

30代です。 10日前に包茎手術を某クリニックで受けてきました。 術後、陰茎の右側がプクッと腫れており、医師は痛がるので少し麻酔を打ちすぎたけど問題ないと仰っていました。 手術の3日後、包帯を取りましたが腫れている部分はそのまま状態変わらずでした。 特に痛みはありませんでした。 クリニックに電話で相談すると滲出液だと思うから手で揉んだり押したりすると腫れはなくなると言われ、実際にやってみると腫れはなくなりました。 ただ、滲出液?が陰茎の右側全体に広がった感じがあります。 平常時は痛くもなく異物感もなく問題ないのですが、勃起させると陰茎の右側がパンパンに張ってしまい非常に痛いです。 異物感というか液体?が皮の下に広がっており勃起させると液体の逃げ場がなくなって張ってる感じです。 勃起時は右側が張るせいで男性器が左を向いています。 勃起時は手術した部分も多少は痛みますが、陰茎の方が全然痛いです。 一応状況をクリニックに再度相談したのですが、滲出液だと思いますので包帯を巻いておいてください、と言われました。 ここの他にも色々なサイトやネットで同じ症状の方を探したのですが見つからず、相談させていただきました。 これは本当に滲出液なのでしょうか? また、これが滲出液でもリンパ液でもそのうち吸収されていくはずなのでそれはいいのですが、このような症状は珍しいのでしょうか? 滲出液やリンパ液以外の可能性があるのであれば教えていただきたいです。 宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

陰茎の絞扼、軽度のペロニー病

person 20代/男性 -

・現状報告 現在大学4年生の痩せ型、性体験は無し。症状としては、陰茎の中間部左右にくぼみがあり、勃起時に絞扼感があります。原因としては、中高時代の強グリップオナニーが原因としてあると考えており、症状が徐々に悪化している。この症状は3年前から継続している。 ・勃起時 絞扼部分が伸び切るため痛みはない。別の症状として、付け根の左側に小さなしこりがあり、少し左に傾いている。病院では軽度のペロニー病と診断された。ビタミンEで悪化を遅らせることはできるが、治療するほどではないと言われた。 ・通常時 中間部のくぼみが絞扼感を作り、血流も悪い。通常サイズは中学に比べて1/2サイズになり、陰茎は常に冷たく足先の冷え性のような状態。このくぼみはペロニー病ではなく、陰茎に蓄積された傷なので、治すには自然治癒しかないと言われた。 ・気になる症状 通常時と勃起開始時の絞扼感。特に勃起開始時に絞扼部分が締め付けられ、圧迫された状態になる。最近ではこの刺激の影響で、勃起途中で勝手に射精してしまい、不快感があった。この症状は初めてであり、今後症状が悪化してEDにつながったり、また勝手に射精するのではないかと不安になった。 ・知りたいこと 絞扼に関する病名、発生のメカニズム、治療法、今後の方針、おすすめの病院先など。 皆様、どうか力をお貸しください。

1人の医師が回答

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