太ももニキビに該当するQ&A

検索結果:691 件

ベーチェット病の診断について

person 30代/女性 -

今、ベーチェット病疑いの状態です。 過去や現在を含めて ・膣の入り口辺りに、ニキビのようなできものが2回できた。 ・採血後、必ず針を刺したあとが赤くなり痛痒くなっていた。 ・毎月平均2個の口内炎ができる。多いときで継続して7個。生理前が特に酷い。 ・関節痛(肘、膝、足首、手首、手指。生理前に悪化) ・微熱(突発的で37.5~38℃) ・筋肉痛(太もも) ・突発的な下痢 ・頸部や頭部にニキビがよくできる。 の症状があります。(ありました。) 血液検査ではIgAとIgD、好中球が高めです。 コルヒチンを一日2錠飲み始めて、2週間後ぐらいから口内炎が全くできなくなったこと、手指の関節痛もほぼなくなり指関節が赤くなることもなくなったこと、SAAが陰性化したこと、膝関節が痛むことから、不全型のベーチェット病である可能性があると言われました。 採血後の針の痕も、赤くなることはなくなりました。 コルヒチンを服用していて、粘膜病変は寛解状態になっているため、新たな症状は出にくい状態になっているらしいです。 このまま「疑い」でいってもいいのですが、少しスッキリしません。 針で赤くなるなどは、もしかしたら…ベーチェットでは?と思っていたので、念のため画像で記録には残しています。痣や、太ももに出来た赤く丸い出血についても同様に撮ってあります。 先生が直接見て確認した訳ではありませんので、写真ではやはり診断はしてもらえないでしょうか? もしくは、コルヒチン服用により口内炎がおさまったので、そのことで、一つは診断項目に当てはまることになるのでしょうか?

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)