強度近視(コンタクト-9.5)、5年ほど前から後部硝子体剥離による飛蚊症と光視症があります。
以前もこちらで相談しましたが、数ヶ月ほど前から目の奥が重く頭痛があり、時々気持ち悪さがありました(偏頭痛の時のような気持ち悪さ)。1ヶ月ほど前に、脳神経外科でMRIを撮りましたが異常はなく、肩こりか老眼から来るものだろう、とのことで様子を見ていましたが特に変化はありませんでした。
3日前に眼科の定期検診で散瞳検査をしましたが、そこでも特に問題はないとのことでした。散瞳と診察のみでカメラ等での検査はしていません。
散瞳検査の翌々日(昨日)から今日にかけて、頭痛と吐き気が少し強く、目も濁っているような見づらさが残ります。光もいつもより眩しく感じるような気がしますが、普段から飛蚊症光視症が強いため、本当に悪化しているのかは定かではありません。
ネットで検索したところ、散瞳検査後に稀に急性緑内障発症することがあると見つけて心配しています。
ただし、それほど強い頭痛や吐き気ではないので、症状に当てはまらないような気もします。
また普段から、光の残像が残りやすく、暗い部屋にいるとカメラのノイズのような細かい点々が気になります。これは以前からずっとある症状です。
眼科、脳外科での再受診、緊急性についてアドバイスいただけますでしょうか。
前回ご回答いただいた先生方、ありがとうございました。お返事できず申し訳ありません。甲状腺内科はまだ受診できていないのでこちらも早めに受診したいと思っています。
よろしくお願いいたします。