突発性難聴入院に該当するQ&A

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突発性難聴の疑いと頭の検査について

person 40代/女性 -

突発性難聴の疑い 3年前に出産後から、右耳が時々詰まったような感覚になり2年前に耳鼻咽喉科を受診し聞こえの検査等をして疲れたりしたタイミングで少し右耳の奥が腫れるような状態になるので、なるべく右耳を下にして寝ないようにという指導のみで、悪くなるたびに受診していました。 だいたい半年に一度なるかならないかで来ていましたが、この度また耳が詰まったような感覚になり、昨年末に引っ越ししたので、昨日別の耳鼻咽喉科を受診したところ、右耳が聞こえが悪く突発性難聴の疑いということでプレドニンなどを飲むように言われました。 本日、また来るように言われ受診したら回復しているので、また3日後受診するように言われました。 その際に、突発性難聴は他に疑いがある病気がない場合に診断されると言われ頭の神経や目の病気など聞かれましたが、右耳が詰まってくる前に左目のまぶたの奥が痛むことがあり、その後左後頭部に鈍い痛みが時々あったのですが、目はコンタクトをしていてドライアイになったりするので目薬をさしたら二日くらいでよくなり、頭は1年前に脳のMRIを撮っていて問題なかったので気にしていなかったのですが、今回のことで受診した方がよいか気になりました。 耳鼻咽喉科の先生は耳の聞こえが回復しているから、急がないけど1年前に受けていても受診するエピソードになると言われています。 最近、子供が体調を崩し、自身の父が敗血症で緊急入院したこともありGW中は心が休まりませんでした。もともと自律神経が弱いタイプなのでストレスで一時的に耳の調子が悪いのかなぁ〜と受診したら大事になり、またさらに不安に落ちいりました。 やはり、頭のMRIも受診しておいたほうがよいでしょうか?現在40歳です。 めまい、吐き気はありません。耳の詰まった感覚とすこし左後頭部に違和感がある程度です。 よろしくお願いします。

6人の医師が回答

健康診断 要精密検査 薬の副作用?

person 50代/女性 -

ヘルニア3ヶ所あり、慢性腰痛あり。 一年前(昨年2月)、腰痛から突然右足不完全麻痺となり、様々な検査しても異状なし(腰椎胸椎骨盤のMRI、CT、大きな病院での神経内科での神経の検査)となり、整形外科でロキソニン、トアラセットを服用。その後、(一昨年8月発症)右耳突発性難聴が一年後(昨年9月)再発し、入院(ステロイド治療)の際の血液検査で異状なし。 突発性難聴発症時からの背中の痛みが強くなり、デュロキセチン1日1錠を整形で処方してもらい服用(11月)。 12月背中の痛み治まらず整形で1日2錠に増やしようやく痛みが軽減され右足も動きやすくなったが夕方には効き目がなくなり、副作用で血圧が高くなる(毎朝上165 下110)。近くの内科受信し頓服として血圧の薬を更に服用。 2月初めに健康診断で血液検査で要精密検査となる。 ast 36 alt 62 γ-gtp 81 総コレステロール 280 HDL 50 LDL 160 そこで、質問です。 なにが考えられるのか?それから、受診すべきは整形か内科か? を教えてください。 宜しくお願いします。 現在の服用薬 トアラセット、ロキソニン、レバミピド 各1日3回1錠ずつを1年間 デュロキセチン 寝る前 2カプセル 3ヶ月

12人の医師が回答

突発性難聴について至急、ご回答をお願いします。

person 50代/女性 -

5日位前に右耳のつまり(自閉感)があり一昨日(水)、耳鼻科を受診しました。音声の聞き取り検査をして突発性難聴の疑いがあると言われました。しかしステロイド剤などの内服薬を処方されただけで家で安静にしておくようにと言われ、薬がなくなる時に診察に来るようにと言われました。帰宅後、ネットで調べてみたら 〉治療の方法としては、『早期安静入院』が重要。そしてそういった治療する上で大事なことは、何よりまず『安静』。必ず早めに入院して治療を受け始めることが治す為には重要となる。入院して治療を始めるのなら、少なくとも2週間以内に、できれば1週間以内、というように、1日でも早く治療することで、後々の結果がかなり変わってくる可能性がある。 と書いてあり私の場合はまだ疑いであり診断された訳ではないので入院の必要がなかったのでしょうか?家にいれば家事などどうしてもしますので安静にはあまり出来ません。現在の症状は耳のつまりが時々は起こりますが発症時より少し軽減している様です。でも副作用なのか手足にかゆみが出てきつく不眠になりあまり眠れません。 “手遅れ状態”にはなりませんか?先生に再度、しっかりと尋ねた方が良いのかまた違う耳鼻科を受診した方が良いのかどうか教えてください。

1人の医師が回答

突発性難聴の治療について

person 20代/男性 -

25才の息子についご相談です。 12月25日にのどの痛みを訴え、翌日内科で風邪と言われたのですが、その後左耳の周りと頭がひどく痛み、耳鳴りもするようになり、29日には発熱(38.3℃)したため、30日にPCR検査を受けましたがコロナは陰性で、ロキソニンで様子をみるようにとの診断で年を越しました。その後、熱は下がりましたが、頭痛、左耳の難聴、耳鳴り、めまいが続いたため、1月3日に耳鼻科を受診したところ、突発性難聴と診断され、ステロイドの点滴と投薬を9日間、血管拡張剤の点滴を3日おきに二回行いました。 頭痛は治まり、聴力はやや回復、めまいも軽減しましたが、耳鳴りは治まらず、頭が重いとのこと。 お医者様からは、今後は入院治療するか、酸素カプセルに入る治療があるが受けるかは本人の希望しだいと言われました。 本人はネットで調べてこれ以上は回復の見込みがないから、入院までしたくないと言っているのですが、治療を継続しても回復は見込めないものなのでしょうか。また聴力の回復のために他に行える治療がありましたらご教示頂けると幸いです。 現在は、漢方薬(紫苓湯)が処方されて3日おきに血管拡張剤の点滴を継続する予定になっています。

1人の医師が回答

メニエール病について

始めまして。私は、17年9月に朝起きたら耳鳴りと難聴があり、その日のうちに耳鼻科にかかり、突発性難聴(低音)と診断され、始めはステロイドの内服でしたが、回復がないとの事で3日後入院によるステロイド・ビタミン剤の点滴と星状節神経ブロック・混合ガスで20日後に良くなり、数時間後また同じような耳鳴りと難聴になり、次の日にまた良くなりましたが、2週間後にまた同じような症状になり、診断が蝸牛型メニエール病とかわりました。そして、ステロイドは使わず、メニレットぜりーとメチコバール、アデボスコーワの内服になりました。その後、難聴はあまり良くなりませんが、日によっては、何も聞こえない程の耳鳴りが数時間続きますが、この耳鳴りは時間が経つと落ち着きますがなくなることはありません。そして、今年の1月に激しい眩暈がおきました。そのときは、耳鳴り・難聴も全くなく聴力も正常でした。眩暈は数時間でおさまりましたが、数日後また耳鳴りと難聴がおきてしまいました。主治医はステロイドは使用しないとの事ですが、難聴(低音45dB位)はこのままなのでしょうか。それとも無理にでもお願いしてステロイドを使用してみる価値はありますか。それと、イソバイドですが、緑内障にも使用されるそうですが、正常な目には害はないのですか。最近光(街灯・蛍光灯)がすごく眩しく感じる様になりました。 よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

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