結果悪い電話に該当するQ&A

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生後2ヶ月 発熱→入院 退院後の胸元の発疹

person 乳幼児/男性 -

生後2ヶ月の息子が、38℃の発熱で火曜日深夜から本日土曜日まで入院していました。 【入院までの経過】(平熱は36.8℃です) 月曜37.5℃の微熱続き、よく寝てる、おっぱいの飲みは悪くない、機嫌も悪くはない、体熱感あり→夜中に38℃の発熱 小児科の夜間診療に電話したが、来る必要無しと断られる 翌朝37.7℃で総合病院を受診→様子を見ましょうと言われる 午後にも熱は下がらず再度受診 採血の結果、白血球13000、CRP6.2で入院(小児科の入院施設のある総合病院へ救急搬送されました。) 【入院中の経過】 火曜日夜 37.7℃ 血液検査、検尿、検便、髄液検査、アデノやRS、インフルなど一通り検査 喉に口内炎みたいな小さいプチっとしたものがあると言われるが何かは分からず。 →入院直後から念のため点滴で抗生剤投与 →結果から細菌性髄膜炎や尿路感染症は無し 水曜 37.2〜37.4℃ 木曜 37.3〜37.7℃ 金曜 37.1〜37.5℃ 再度血液検査→白血球7000、CRP0.6 初日の血液、尿、髄液の培養結果も問題なし →点滴が外れる 土曜日午前中 36.9〜37.4℃→退院 帰宅後も36.8-37.0℃です。 先ほど気づきましたが、胸元に発疹が出ているようです。 【質問】 突発性発疹だったのでしょうか? この発疹は単なる汗疹でしょうか? いまのところ発疹があるのは、胸元がほとんど、少し腹部にある程度です。 よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

抗核抗体検査の結果について 強皮症?

person 20代/女性 -

10年前くらいから毎年手の甲に湿疹ができ、(突然広がり、一定期間経つと治ります、期間は毎年それぞれ異なります)皮膚科にて多形滲出性紅斑と診断されていました。今年、手の甲と同じく太ももの裏にも青紫になり腫れもひどい湿疹がでたこと、全身倦怠感や微熱も続いていることから、念のためということで皮膚科にて膠原病のスクリーニング検査を受けました。結果が、640倍で陽性(CENTRO型 640)であったため、同じく皮膚科にて追加の検査を行いました。今日電話にて検査結果を聞いたところ、皮膚が硬くなる抗体が陽性だったというような説明を受け、膠原病内科がある大きな病院に紹介をしてもらうようになりました。 ご質問なのですが、皮膚が硬くなる抗体が陽性というのは、強皮症の疑いということなんでしょうか?また、強皮症の場合、全身型と限局型とあると調べてわかったのですが、血液検査の結果でどちらかなどは判別がつかず、膠原病内科での判断ということになるのでしょうか。 また、膠原病内科ではどんな検査が行われるのかを教えていただきたいです。 今感じている症状は以下の通りです。 •発疹(手の甲、ふくらはぎ、太もも裏、背中) •全身の倦怠感 •動悸、息切れ •37.0前後の微熱が続く •手足の若干の動かしにくさ •物を少し食べすぎると胃が悪くなり気分が悪くなる、その影響で前より食べる量が減った(1年程前から) 皮膚が硬くなっている、レイノー現象などはないです。 また、発疹は皮膚科から貰った薬を塗ると痒くなくなり、腫れはひきます。 お忙しいところ沢山の質問お手数ですが、ご回答よろしくお願いします。

3人の医師が回答

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